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動画 →  https://www.youtube.com/watch?v=c21E6h7UE0o&t=57s

 

 

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東京の空に謎の「顔」浮かぶ アートプロジェクト「まさゆめ」

東京五輪開幕まであと1週間となった16日朝、国立代々木競技場に程近い東京の空に、巨大な「顔」が浮かんだ。

 

 

「まさゆめ」と題されたこのプロジェクトは、世界中から広く顔を募集し、「実在する1人の顔」を選んで東京の空に浮かべるというもの。実際に午前6時、6階建てビル相当(約20メートル)の巨大なバルーンのような顔が浮揚した。

 

企画したのは美術家の荒神明香(こうじん・はるか)さん、ディレクターの南川憲二さん、インストーラー(制作・設置担当)の増井宏文さんによる現代アートチーム、目[mé]。

 

<2020年東京の空に浮かぶ顔、募集->

2年前、こんな不思議な呼びかけに、世界中から千人を超える老若男女が応じた。

 

どんな顔が浮かぶべきかを専門家や一般参加者が話し合う「顔会議」なども開催され、最終的に荒神さんがたった一人の顔を選んだ。

 

「本当に、この人しかいないと思った。〝哲学の顔〟と名付けてしまうくらい、自分たちの存在について考えさせてくれるお顔です」と荒神さん。それが誰なのかは明かされない。

(令和3年7月16日 産経新聞)

https://www.sankei.com/article/20210716-WFLAKW3ENBJDRCZOCXQDAENDJE/

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東京にいきなり巨大な顔の気球が浮かんだ。

 

非常に気色悪い顔である。

 

この顔は“実在する”誰なのか?

 

当初、池田大作と言われた。

 

 

さらには毛沢東とも言われている。

 

https://twitter.com/sonkoubun/status/1416349244537987072

 

これが芸術なのか?

 

「芸術」と言えば大阪で7月16日から3日間「表現の不自由展」(主催:関西の市民でつくる実行委員会)が始まった。

 

慰安婦像や昭和天皇のお写真を燃やすもので、芸術に名を借りた「反日展」である。

 

これを賛成派は「表現の自由の範囲」と言うが、一方で日本では在日に対する表現の自由がない。

 

天皇陛下は燃やして足で踏みつけてもいいが、たとえば在日の写真を燃やして足で踏みつけられたらどう思うか?

 

ヘイト法により朝鮮人には「帰れ」とも言えないが、これは占領憲法21条の言論や表現の自由に反する。

 

今回のようなことは不敬罪をなくしてしまったから起きているのだ。

 

不敬罪と治安維持法を復活させて、ヘイト法を廃止する。

 

日本を正すにはそれが必要である。

 

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