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在日局TBSは日本をダメにしたいようである。

 

それは令和2712日の在日局TBS「サンデーモーニング」で熊本の豪雨災害での発言である。

 

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関口宏:「熊本はとんでもないことになりましたね」

姜尚中:「問題は河川管理をどうするかです。球磨川も氾濫しましたが、人によってはダムがなかったからこうなったんだと言う人もいますけど、確かにダムは大切だけど、一律そう言えるか?いわゆる掘削、下の土砂をしゅんせつする、さらって流した方がむしろいいんじゃないかと。そういう判断を熊本県知事はされたわけで、私はそれは正しかったと思っている。問題は今後河川管理で一律ダムだけでいいのか? ダムがいい場合とそうではない場合、いろいろ分けながら対応していかなければならない」

動画あり→https://twitter.com/akasayiigaremus/status/1282120009746018304

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既にご承知の通り、民主党政権下で「コンクリートから人へ」のスローガンのもと、八ッ場ダムと川辺川ダムが中止に追い込まれた。

 

その後、安倍政権下で八ッ場ダム周辺知事達が八ッ場ダムの再開を求めたことで工事が再開され、昨年(令和1年)の台風19号では八ッ場ダムのおかげで利根川の大氾濫を防ぐことが出来て、被害を防ぎ多くの人命が救われた。

 

しかし川辺川ダムは熊本県知事が反対して工事が止まったままで、今回の惨事が起きた。

 

川辺川ダムがあれば被害は最小限に食い止めることが出来、今回、亡くなられた方達も助かったかもしれない。

 

それを「一律にそう言えるのか」と言い、ダム反対が正しかったと言った。

 

 

高橋氏が指摘する通り、ダムが一番コストが安い。

 

しかも治水・利水を考えてもダムが一番効率がよい。

 

熊本県知事のやろうとしたことは、莫大なお金をかけて、年数も数百年もかかる事業の割にはダムよりも効果が薄い、これこそ「無駄」な公共事業である。

 

その結果、今回、多数の人命が失われた。

 

これを「正しい」と公共の電波で言った姜尚中。

 

この朝鮮人は日本人の命はなんとも思っていないような発言である。

 

所詮、朝鮮人なのだ。

 

ダムをつくるつくらないは日本人が考えるから朝鮮人は余計なことを言うな。

 

日本人の命を守ることは日本人が考える。

 

朝鮮人は祖国・朝鮮を心配していればいい。

 

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