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ここに来て東京での武漢ウィルス感染者が増えてきたが、その実態を日テレ「ウェークアップぷらす」(令和2711日)が報じた。

 

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辛抱:「東京の感染者推移です(下グラフ)」

 

 

辛抱:「東京の感染者数は、表の『棒グラフ』の部分にある通り、79224人、710243人です。この表で見て頂きたいのは『グレーの折れ線グラフ』で、これは東京の重症者の数です。これは右肩下がりで710日にはついに5にまで減りました。その下に見にくいですが『黄色い折れ線グラフ』がありますが、これは東京の死者数ですが、624日を最後に亡くなった方は出ていません

 

勝田吉彰(医師):「実際には感染者数は増えていますが、この表の左半分は検査数が少なかった時のものですので、そこは除けて6月に入ってからの右側部分、PCR検査が2000台になって以降から増えています」

 

 

辛抱:「そのPCR検査なんですが、417日の直近7日間の1日平均検査人数は271、おととい(79日)は2445。陽性率は大分下がっています」

 

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今、メディアの報じ方を見ていると、東京の感染者数がどんどん増えてきたと、やたらと煽る

 

しかしそれはPCR検査数が増えたからであり、大事なのはこの日テレのようにその中身を示すことである。

 

感染者数は4月時とほぼ同じ200人程度。しかし重症者数は56人から6に減っており、死者数も624日以降はゼロである。

 

だからといって油断はいけないが、不安を煽る報道は“害”以外の何ものでもない。

 

不安を煽れば経済にも悪影響が出る。

 

反日メディアの煽り方を見ていると、それが狙いなのかと勘繰ってしまう。

 

感染者数は増えても、重傷者も死者数も非常に少ない。

 

これは他国と比べても、日本は非常に少ない数である。

 

そこでこのような問題が出てきた。

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入国時PCR、1日当たり1万人に増強へ…中韓台と往来再開で協議

政府は海外との段階的な往来再開に向け、入国時に空港で行うPCR検査の能力を9月中に1日当たり1万人規模に増強する方針を固めた。中国や韓国、台湾など10か国・地域とは今月中旬にも新たに協議を始め、往来の規模などを調整する。

 

 

(令和2711日 読売新聞)

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20200711-OYT1T50121/

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日本は他国に比べても感染が穏やかになっているのに、政府は外国と往来再開する方針である。

 

問題なのはこの中に「シナ」「朝鮮」があることである。

 

これだけは絶対にやめてもらいたい!

 

この2カ国は感染に関係なく未来永劫来てほしくない。

 

理由は、この2カ国は武漢ウィルス以上に日本人に被害をもたらすからである。

 

政府はこの判断を間違ってはいけない。

 

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【新刊紹介】

保守の会顧問の歴史学者の福地惇先生は、何度も著書を出版する機会があったが、すべて潰されてきた。以前、福地惇先生が文部教科書調査官の時に「南京事件などなかったのに教科書は嘘を教えている」と発言したら調査官をクビにされた。歴史学者として真実を発言したら消されてしまう、それを身をもって体験した福地先生。今回、ようやく出版することが出来た渾身の一冊である。