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昨日の拙ブログの記事で、米国の黒人暴動を扇動・指示していたシナ人留学生が逮捕されたことを取り上げたが、それをフェイスブックに次のようなコメントを書いて投稿したら消されてしまった。

 

「日本にもシナ人200万人以上いる。この中にスパイ、工作員はどれほどいるのか。

いずれにせよ彼ら全員に国防動員法の義務があり、軍事訓練を受けてきたシナ人は日本人では相手にならない。

日本人はこの現実を真剣に考えておくべきである!」 (上画像)

 

消された理由は「ヘイトスピーチ」「侮辱」に当たるからだという。

 

このコメントは「人種、民族、国籍で他者を攻撃する」ということになるらしい。

 

 

これに承諾するかを聞いてきたので、もちろん「同意しない」で返信した。

 

 

すると「審査チーム」で審査すると言ってきた。

 

 

しかしその審査回答は非常に早く、すぐに「ヘイトスピーチ違反」に認定された。

 

 

 

ただ上の発言は本当にヘイトスピーチなのか?

 

まず「シナ人」という言い方だが、これは何度も使っているが、ほとんど消されずに使っていた。

 

しかも「シナ」はどこの国も使っており、「チャイナ」「チナ」も「シナ」である。

 

「中国」という言い方で「セントラルネーション」と言っている国はない。

 

すると「ヘイト」だというのは書き込んだ中身なのか?

 

「日本にもシナ人200万人以上いる。この中にスパイ、工作員はどれほどいるのか」はヘイトなのか?

 

これは米国でのシナ人留学生の逮捕を踏まえて、日本は大丈夫なのかと問うただけでヘイトではない。

 

「いずれにせよ彼ら全員に国防動員法の義務があり、軍事訓練を受けてきたシナ人は日本人では相手にならない」というのもヘイトではない。

 

国防動員法は事実存在し、シナ人は軍事訓練も受けてきているので、普通の日本人では相手にならないのも事実である。

 

そして「日本人はこの現実を真剣に考えておくべきである!」は日本人に警告を鳴らしているだけであり、とてもヘイトスピーチではない。

 

まさに「ヘイトスピーチ」を盾にした言いがかりである。

 

同じように、竹田恒泰のユーチューブもBANされていたという。

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612日のユーチューブ「竹田恒泰チャンネル」が生放送中にBANされた。

 

 

竹田恒泰:「この日は香港の国家安全法の中身が出てきたので、中身を紹介して、『香港は大変なことになる』と言った。これはヘイトでも何でもなく政治批判ですよ。そうしたらいきなりブチって消された。これは一定数が削除要請すればAIが動いて消すようになっている。どう考えても中国の政治批判をして日本人がこぞって警告するのは考えにくい。そうすると中国のサイバー部隊が消しにかかったのではないか

 

これはNHKの国際放送が天安門事件を取り上げると中国国内でブラックアウトする。これと同じようなユーチューブで起きている。だから日本でも習近平の悪口は許さないということです。いま中国では共産党員にプライベートでも習近平の陰口は言ってはいけなくなっている。

 

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「五毛」というシナネット工作員がいる。

 

拙ブログのコメント欄にも、工作員とわからないようにシナの悪口を書き込んでいる輩がいる。シナを悪く書いて保守を装い、その随所にシナはそれほど悪くないようなことを書く。明らかにシナネット工作員と思える。

 

彼らはいつも同じような長いコメントを書き込み、しかも相当数のIPアドレスを持っていて、毎回違うIPアドレスで書き込みしている。

 

つまり、今、ネット上がシナの工作によって支配されてきているということだ。

 

フェイスブックもユーチューブも明らかにシナのために言論封殺している。

 

しかし、消されれば消されるほど、余計シナのことを書きたくなる。

 

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