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中日韓感染症対応特別会議 世界の協力を強調

外交部の趙立堅報道官は18日の定例記者会見で、新型コロナウイルス感染症をめぐる中日韓衛生部長特別テレビ会議の状況を紹介しました。

 

その際、趙報道官は「中日韓は一衣帯水の友好隣国で、感染症を前に、幸不幸を共にする運命共同体である。中国は、日韓両国とともに、緊密なコミュニケーションを保ち、感染症抑制の経験を共有し、予防・抑制措置に協力したい。手を携えて感染症への戦いに打ち勝ち、地域と世界の衛生と安全に貢献していく」と表明しました。

(令和2519CRI(中国国際放送))

http://japanese.cri.cn/20200518/5e31306e-39ed-601c-b96e-954da672b44d.html

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シナは「日中韓は友好隣国で、感染症の幸不幸の運命共同体である」と言った。

 

感染症の幸不幸の運命共同体?

 

武漢ウィルスをまき散らした本人が「幸不幸の運命共同体」とよく言えたものだ。

 

シナが言うべきは迷惑をかけたお詫びとその損害賠償の支払うことである。

 

それが友好の証である。

 

また、日本を勝手にシナ・朝鮮と運命共同体にしてもらいたくない。

 

おまエラ達は、東日本大震災の福島原発の水素爆発事故の時、すぐに日本から逃げ出し、福島の水産物を輸入規制していたではないか?

 

それのどこが「運命共同体」なんだ。

 

そして日本がシナによる武漢ウィルスの自粛して苦しんでいる時に、毎日のように尖閣に軍艦並みの公船で挑発している。

 

これのどこが「友好隣国」なんだ。

 

シナがマスク不足の時に、日本は大量にマスクを寄付したが、その後、日本がマスク不足で困っても、シナで生産開始した日本企業のマスクを差し押さえて日本に輸出させなかったではないか。

 

その時、日本にマスクを贈ってくれたのは台湾だった。

 

東日本大震災でも台湾は日本の恩人だった。

https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12445831282.html

 

日本にとって「一衣帯水」はシナ・朝鮮ではなく台湾である。

 

「感染症に打ち勝つ」とあるが、シナ・朝鮮のように捏造で自粛解除し、その後すぐに感染拡大となって失敗している国と手を携えると、日本も巻き添えを食ってしまう。

 

日本が手を携えるべきは抑え込みに成功した台湾である。

 

その台湾が困っている。

 

シナとの貿易が正常化せず、大量のパイナップルが売れずに残っている。

 

台湾の農家の方々は「友好関係が深い日本との交流を復活させたい」と日本に輸出増を期待している。

 

「台湾パイナップル農家悲鳴 中国輸出9割減、日本向け増に活路」(令和2512日 サンケイBiz

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200512/mcb2005120500005-n1.htm

 

困った台湾を助けるためにも、おいしい台湾パイナップルがあったらぜひ買おう。

 

 

 

 

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