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手ぬるい日本の入国規制 各国は「中国全土」

政府は、新型コロナウイルスへの感染を防ぐ水際対策として、入国を拒否する対象地域を発生地の中国湖北省だけでなく、同浙江省に滞在歴のある外国人らに拡大した

 

規制の厳格化は東京五輪・パラリンピックへの影響を抑える狙いもあるとみられるが、主要国の多くは、より厳しい中国全土からの入国拒否に転じている

 

中国国内の限られた地域に抑えている日本は手ぬるいとの批判もある。

 

政府はこれまで、入国を規制する対象地域を決めるたびに閣議了解を取り付けていた。

 

現職閣僚は、規制強化について「国内で爆発的に感染が広がってからでは遅い。五輪への懸念も高まっており、今は『やりすぎ』といわれるくらいやらなければならない」と語った。

 

ただ、現状で「やりすぎ」とはいいがたい

 

米国やオーストラリアなどは、一定期間以内に中国本土に渡航歴がある外国人の入国を拒んでいる。

 

中国国内で地域を限定しているのは日本や韓国などにとどまる

 

政府は「人権」をしきりに口にするが、与野党からは「公共の福祉」などを理由に、規制の強化を求める声がある。

https://www.sankei.com/life/news/200213/lif2002130046-n1.html

(令和2213日 産経新聞)

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今、日本は武漢のある湖北省浙江省2省だけの入国を禁止している。

 

しかし、シンガポールオーストラリア米国21日からシナ人の入国を禁止し、台湾26日からシナ全土からの入国を禁止している。

 

211日現在では128カ国が制限をしている。

 

「中国国内で地域を限定しているのは日本や韓国などにとどまる」とある。

 

今、日本で感染者がどんどん増えているが、日本の最初の感染はシナ人であり、日本に持ち込んだのはシナ人である。

 

それをわかっていながら春節でシナ人を大量に入国させたために、今、日本人の感染者が増えている。

 

今後は日本人から日本人へ拡大していくのであろう。

 

にもかかわらず日本政府は今もシナ人を日本に入国させているのだ。

 

他国が入国禁止しているから、余計に受け入れてくれる日本に来る。

 

しかも日本は感染していれば検査も治療も無料でしてくれる。

 

シナ人にとってこんな都合のいい国はない。

 

これは今後さらに日本で感染者が増え続けるということを意味する。

 

こんなのはわかりきっているのに、いまだにシナ人全面入国禁止をしようとしない。

 

ここまで来たらわざと日本で感染者を増やしているとしか思えない。

 

 

自民党内では入国禁止の意見が出ているが、二階幹事長が「隣国の友好国を助けるのは当たり前」と言って支援したり、役人も「我が国は様々な状況を勘案して対応を決めていく」とよくわからないことを言っている。

 

また厚労省と防衛省内局は自衛隊にこういうことをさせるのだ。

 

 

なぜ日本はシナ人を全面入国禁止にしないのか?

 

この背景にあるのがシナの意向である。

 

今、シナは各国に入国制限しないように求めている。

 

日本政府は自国民を守るよりも、シナの言うことを優先しているということだ。

 

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