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虎ノ門ニュース(令和2211日)で、新型コロナウィルスで日本政府の対応のまずさを指摘していた。

 

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居島一平:「日本政府が『新型コロナウィルスを指定感染症に指定する』と発表すると、香港のフェニックステレビの記者が『日本の厚労省に問い合わせると新型コロナウィルスの外国人の医療費も日本政府が全額負担すると回答があった』と、これがソーシャルメディアに拡散された。

 

すると1万件以上のコメントで『日本の医療は安全で高度。中国とは較べられない』などの反応があって殺到。そこで『中国にいたら不安だから日本に行ってコロナウィルスに感染していないかどうか確認してくる』ということです。

 

これは日本政府が新型コロナウィルスを指定感染症に指定したことで、外国人も含めて全額、医療費と検査がタダにしたからである。これを(虎ノ門ニュース)番組スタッフが厚労省に確認したところ、やはり外国人は全額タダということで、日本の医療費問題にも発展してきた。

 

 

 

山田吉彦:「中国は今、産業界、経済界が止まっています。だったら日本で遊んでいた方が安全じゃないか、清潔だし、もしなんかあったらタダで検査してくれる、と中国人はみんな日本に来ますよ」

 

百田尚樹:「日本は、今、ある意味で中国の植民地になっている。日本の制度は中国人にすごく優しい制度になっているし、医療費タダって、どうなってんの?

 

山田吉彦:「中国人は元々健康保険を悪用する、つまり日本に留学すれば保険が親戚中で使え、さらに今回はこれですから。今、日本が一番安全な国で、そうなれば中国人は定着し始めますよね」

 

百田尚樹:「日本は本当に植民地になるよ。日本の政治家は人道主義と言って、日本人も中国人も韓国人も境はない、みんなで助けよう、と言って日本に入れていたらどうなるんですか?そういう考えが今回、防護服を10万着送ったり、120万枚しかないのに100万枚を中国に送ったり、もう考え方おかしいやろ!」

 

山田吉彦:「今、日本国内で新型コロナウィルスが発病した大半は中国人です。その医療費や、その人の周りの方々が蔓延したための対策に日本の国費が投入されている。これ本当は原因者負担ですよ」

 

百田尚樹:「今、クルー船の3千人を立ち止めしている。しかしその一方で毎日中国から中国人が日本に入国しているんですよ。日本政府ってバカちゃうか!

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今始まったことではないが、日本政府は本当にシナ人にはやさしい。

 

そして今回よくわかったことは、日本の政府や自治体は、本当の危機に遭うと日本人よりシナ人を優先するということである。

 

その代表格が二階幹事長である。

 

ということは、日本政府はじめ日本には相当根深くシナの工作が入り込んでいるということと、それによって日本の政治家は肝心な時に間抜けな判断をするということだ。

 

日本で不足しているマスクや防護服の大半をシナに送ったり、医療費負担が国の財政を圧迫しているのに、外国人(=シナ人)に新型コロナウィルスの検査や治療費の全額を負担してやるのだ。

 

こういうのを人道主義というのか?

 

シナ人にとっては人道主義でも、日本人には非人道主義である。

 

またシナは「近隣の友好国で困っていたら助けるのが当たり前」(二階)なのか?

 

ならば今、日本でマスクも防護服も不足して困っているが、シナは何をしてくれた?

 

困っている日本に爆撃機を差し向ける国が友好国なのか?

 

シナは日本のことを本物のバカだと思っているに違いない。

 

日本は完全にシナにやられている。

 

日本国民の見えないところでシナとは相当な結びつき(工作)が形成されている。

 

今回の新型コロナウィルスで、そのことが明らかになった。

 

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