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「これは戦争だ」郭文貴氏:中国共産党は武漢肺炎ウイルスが人工合成であることを認めた

米国に亡命した中国の実業家・投資家である郭文貴氏は23日、中国共産党が武漢肺炎ウイルスは人工合成の産物であると事実上認めたことを明らかにした。

 

その根拠は、中国共産党の公式軍事ポータルサイト「西陸網」が、武漢の肺炎を引き起こす新型コロナウイルスが人工的に合成されたものであることを認めており、コウモリウイルスによる自然突然変異は不可能だと主張していることだ。

 

郭文貴氏は次のように述べた。

中国共産党軍の最高権力機関である中央軍事委員会のウェブサイト「西陸網」で発表される情報は極めて重要で、最高位層の首肯を得たものだ。そのようなサイトが武漢肺炎の爆発を米国になすり付けた

 

続いて、この中国共産党の権威ある軍事サイトの文章は米国に矛先を向け、SARSから武漢新型肺炎まで、米国の人種絶滅計画を見る」という小見出しで、米国が生物兵器を製造し、中国人を攻撃できるようになったと非難した

 

文章のもう1つのゴシック体の小見出しは「もっぱら中国人を選んで殺している。このウイルスで死んだのは96%が中国人だ」と書かれている。

 

郭文貴氏は次のようにまとめた。

「今は、米国人が目覚めるかどうかの歴史上最も重要な瞬間であり、現在武漢の疫病はまさに戦争である。この戦争は国賊である中国共産党と14億人の中国国民の戦争だ。そして中国共産党は14億中国国民を煽動して米国に戦争を仕掛けようとしているのだ。

(令和226日 看中国)

https://www.visiontimesjp.com/?p=4490

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シナ共産党の中央軍事委員会は「新型コロナウィルスは人工合成」であると認めた上で、「これは米国がシナに仕掛けた生物兵器戦争であり、シナ人を殺しまくっている」と報じた。

 

これに対して米国に亡命している郭文貴は「新型コロナウィルスはシナ共産党とシナ人民の戦争であり、シナ共産党はシナ人民の怒りの矛先を米国に向けさせて米国と戦争しようとしている」と言った。

 

これはシナがよく使う手である。

 

怒りの矛先がシナ共産党に向かないように、外に敵をつくり、人民の目をそちらに向けて、シナ人民を統一していこうということである。

 

以前、シナで起きた反日デモの破壊活動もこれである。

 

しかしネット時代の今、そんな手に騙されるのは少ない。

 

シナ人の怒りの矛先はシナ共産党であり、雲隠れした習近平である。

 

これを一挙にシナ共産党崩壊に向かわせるべきである。

 

シナ共産党崩壊を望むチベット、東トルキスタン、南モンゴル、香港、そして日本もこれをバックアップしてシナ共産党崩壊に向かわせるべきである。

 

しかし日本は二階と公明党がシナ共産党を助けようとしている。

 

そのために欠かせないのが習近平の国賓訪日である。

 

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習氏国賓来日に期待 新型肺炎、中国大使へ協力伝達―自公幹事長

自民党の二階俊博公明党の斉藤鉄夫両幹事長は7日、東京・元麻布の在日中国大使館を訪れ、孔鉉佑大使と面会した。

 

新型肺炎拡大に関し、事態収束への協力を表明。4月上旬に予定される習近平国家主席の国賓来日実現に期待を示した

 

二階氏は「いかなることでも協力する」と伝達。斉藤氏は習氏来日について「大成功になるようにしたい」と述べ、後押しする考えを示した。

(令和227日 時事通信)

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020020701071&g=pol

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これを見てわかるであろう。

 

彼らの頭には日本人のことは全くない。

 

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