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元共産党の参議院議員・筆坂秀世氏が日本共産党の実態を暴露した。

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筆坂秀世:日本共産党の国会議員の議員歳費は日本共産党に全部入る。私の口座には直接入らない

 

辛坊治郎:「それ、ピンハネじゃないですか? 法律違反じゃないの」

 

筆坂秀世:秘書もそうやっていた。しかしそれは問題になって秘書だけは本人の口座に入れて、そこから自主的にカンパということにした。秘書は共産党本部職員と同じ給与体系」

 

辛坊治郎:「国会議員も党の職員も給与は一緒ってことですか?」

 

筆坂秀世:「基本的には一緒ですが、国会議員の方は多少上乗せしていた。ただし僕が国会議員だった時に年収が1千万円を超えたことは一度もない。国からは歳費として2,500万円出ている」

 

中田宏:「だけど納税は2,500万円分しなければいけない」

 

筆坂秀世:「もちろんです」

 

スタジオ内:「え~っ!」

 

筆坂秀世:私が納得して党に寄付している、ということにしてある

 

門田隆将:「国会議員より秘書の方が高い共産党事務所もある」

 

筆坂秀世:「それがおかしいということになり、東京の共産党の会計から新聞記者には間違えないように答えるように指示がきていた」

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日本共産党のピンハネの実態が暴露されている。

 

共産党はよく「所得の再配分」と言うが、これは「詐欺」である。

 

そのため国会議員は年収1千万を超えないという。

 

つまり単純に歳費の残り1500万円は日本共産党に入る。

 

その他、国会議員には文書通信費が月100万円ある。年間1200万円である。

 

共産党はこれもピンハネか?

 

これらの莫大なお金が何に使われているかは不明である。

 

日本共産党は収支報告をしたくないために「政党助成金」は貰わないのだ。

 

貰わなくても「しんぶん赤旗」やこういうピンハネで自民党に次ぐ高収入の政党である。

 

日本共産党の政策には「大企業には内部留保を活用して賃上げするように何度も要求している」とある。

 

自分達はピンハネして低給与しか払わないくせに、大企業には内部留保を切り崩して賃上げしろと要求している。

 

言っている事とやっていることが違うことを「噓つき」と言う。

 

日本共産党はきれいごとやもっともらしいことを言って人を騙していることがよくわかるであろう。

 

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