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反日局テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」は、2日間続けて日韓問題を取り上げて、しかも2日とも“歴史認識”について言及した。

 

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反日局テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」(令和元年910日)

釜山市で「戦犯企業条例」が可決されたことについて・・・

青木理:「今回の問題の一番の根幹は歴史認識の問題なんです。歴史認識の問題っていうのは、日本は世代交代もしたし、自分達がやったことじゃない、昔の人達がやったことじゃないか、いつまで言ってる、って言うんだけれども、それはそういう歴史認識を踏まえた上で振舞わなければいけないんです。

問題はその歴史自体が無かったかのようなことを言う人達が出てきたりと、いわゆる歴史修正主義が出てきたりして、いつまで言っているんだ、というようなことに対する不満なわけです。だから80年経とうが100年経とうが、歴史的事実を踏まえた上で、先達の子孫として振舞わざるを得ない

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反日局テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」(令和元年911日)

玉川徹:「今回は日韓対立は歴史問題が端を発している」

田崎史郎:「これは歴史問題ではない。問題は日韓請求権協定で完全に解決したことを韓国が蒸し返していることにある」

玉川徹:「しかしベースには歴史問題がある。歴史問題は歴史問題だけで話をしなければいけない」

田崎史郎:「歴史問題って何ですか?」

玉川徹:「結局、日本人はちゃんと謝罪してないじゃない。政府は公式に謝罪しているけど。その後、要職に就いている政治家が否定するようなことを述べている状況があるじゃないですか」

田崎史郎:「じゃあこの後ずっとこういう関係を続けるのかっていうことです」

玉川徹:加害と被害の関係があった場合には、被害者が納得するまで謝るしかないと思います

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青木理と玉川徹。

 

2人ともバカである。

 

バカだから反日局テレ朝に出してもらえる、ということはみんな知っている。

 

青木理が言いたいのは「日本が韓国を植民地支配した歴史を無かったという日本人が増えている。しかし80年経とうが100年経とうが、日本人は韓国を植民地支配した先達の子孫としての謝罪と賠償をし続けなければいけない」ということだ。

 

当時、朝鮮は財政破綻で崩壊寸前であり、そこにロシアが侵攻して朝鮮が奪われそうになった。そうなればこの世に朝鮮人がいなくなっていたはずである。

 

日本としては朝鮮人がこの世からいなくなってもよかったが、朝鮮半島をロシアに奪われると日本の安全保障上、問題であった。

 

そのため日本はロシアと戦って半島から追い払い(日露戦争)、すると朝鮮は一人でやっていけないというので、仕方なく併合(実際は合邦)して、日本のお金と技術でインフラや教育や医療などを築いて近代化させた。

 

我々日本の先達がしてきたことは世界にも誇れることであり、決して謝罪したりする必要はない。

 

 

一方の玉川徹は「日本は加害者だから、被害者である朝鮮人が納得するまで謝るべきだ」と言っている。

 

これもである。

 

日本の莫大な資本で、合邦した朝鮮のGDP成長率は年平均4%で、当時世界最高水準だった。

 

しかし、戦後、朝鮮人は日本人に何をしてきたか?

 

日本刀、拳銃、ダイナマイト、旧軍の倉庫から奪った自動小銃で武装する朝鮮人愚連隊に警察は全くの無力であった。

 

朝鮮人愚連隊は強盗、放火、土地の不法占拠、強姦、あらゆる違法行為に手を染め、ヒロポンや密造酒製造販売などは朝鮮人の重要な稼ぎだった。

 

敗戦で窮乏していた日本人を見て、朝鮮人は急に威張り出し「お前ら四等国民の日本人が我々二等国民である朝鮮進駐軍に指示するとは生意気な!」というのが朝鮮人の常套句であった。

 

これらはマッカーサー検閲30項目で報道も出来ず、この事実は消されてないことにされた。

 

それをいいことに在日はこれを言うと「捏造だ」「証拠を出せ」と言う。

 

しかし当時を生きた日本人は朝鮮人の悪行を目撃していた。

 

道端で朝鮮人が日本人女性を犯しているのは日常茶判事だったのだ。

 

つまり、どう見ても被害者は日本人であり、加害者は朝鮮人である。

 

だからといって日本人は朝鮮人に「納得するまで謝ってくれ」とは言わない。

 

日本から朝鮮人は出て行って、日本から消えていなくなってくれればいいのだ。

 

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