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「中華人民共和国駐日本国大使館」の公式ツイッターが、香港デモをまとめた動画を流し、「香港デモは平和を壊す不法者による暴力活動であり、直ちにやめて香港の人々に平和を返せ」と書いた。

 

シナ共産党はチベット侵略の時も、侵略に抵抗するチベット人への「虐殺」を「鎮圧」と言い、人民解放軍の「侵略者」を「解放者」と呼んだ。

 

これを同じようにNHKも「特集ダライ・ラマ」で、「虐殺」と言わずに「鎮圧」と放送し、「人民解放軍」を「解放者」と放送した。

 

これが日本の公共放送である。

 

この「中華人民共和国駐日本国大使館」の公式ツイッターに、神戸市会議員の上畠寛弘議員がツイッターで書き込むと、「中華人民共和国駐日本国大使館」の公式ツイッターが反論してきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シナ大使館の公式ツイッターが「その発言は個人か議員か?」とある意味で脅しのようなことを言ってきた。

 

それに対して上畠議員はシナが隠す虐殺や民族浄化の事実を書いて反論した。

 

立派である。

 

市会議員でありながらもアホな国会議員よりも歴史観、国家観はしっかりしている。

 

本来、議員はこうではなくてはいけない。

 

日本の議員の多くは、こういう面倒なことには関与せず、身の安全を第一に考える。

 

今の日本に本当に必要なのはこのような戦う議員である。議員が戦わずして誰が戦うんだ!

 

日本はシナのような言論弾圧の国ではない。

 

こういう“脅し”をやればどんどん拡散して広まっていくのだ。

 

こんなデタラメな動画を流しても、逆にシナがやってきた侵略虐殺民族浄化の事実が拡散されていくだけである。

 

日本人は、シナが香港を武力で弾圧しているのを知っている。

 

シナ大使館はシナの対日工作拠点であることも知っている。

 

ここを押さえれば、日本国内の反日左翼の資金や活動は滞り、工作員を白日の下にさらすことが出来る。

 

日本をダメにしている工作員どもを国民の前にさらさなければいけない。

 

日本政府も本気でスパイ防止法に取り組むべきである。

 

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