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AbemaTV(アベマTV)(令和元年94日)で「韓国なんていらない 週刊ポスト特集なぜ炎上?」で激論していた。

 

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週刊ポストの「韓国なんていらない」についてどう思いますか?

門田隆将:「なんで謝罪したの? 謝罪する必要がないじゃないですか。言論・表現の自由の中でなぜこれがいけないのか。週刊ポストで問題になっているのが『怒りを抑えられない韓国人という病理』ですが、これは2015年に大韓神経精神医学会のソウル大学の有名な教授が理事長を務めているその学会が正式に発表した『韓国の成人の半分以上が憤怒調節に困難を感じており、10人に1人は治療が必要なほどの高危険群である』というレポートを元にこの記事を書いている。

 

そうするとこれは論評記事です。この論評記事がヘイトであるということは日本の言論・表現の自由の自殺です。だから謝る必要もない。日本は不思議な二重基準があって『韓国を批判するものはヘイト』『日本を侮蔑するものは表現の自由』というのがある。それを直すべき時が今来てますので、これで謝罪したということが私には信じられない」

 

小西洋之:「韓国人の10人に1人は治療が必要だというのを信じているんですか?」

 

門田隆将:「信じているかって? 私は専門家じゃない」

 

小西洋之:それがもし虚偽だったら韓国に対して侮辱にならないんですか? あなたは作家であるにもかかわらず真実かどうかの確証も調べてもいないのに一方的に表現の自由として言うのは極めて稚拙。韓国人の10人に1人は治療が必要だということを報道することが社会的に妥当なことなんですか?しかもその前のページに何と書いていますか?開いてくださいよ。韓国はいらないって、でっかい文字で書いています」

 

 

小西洋之:「表現の自由は体を張って守っていますが、それが社会的にみんなで尊重するような表現活動かというのは慎重な議論をしなければいけない。少なくともこの番組で取り上げるなら10人に1人が治療が必要かは確認すべきです、作家なんだから。確認もせずに煽るだけ煽って何をしてるんですか、あなたは!

 

門田隆将:「論証しよう」、と言い始めると小西は相手にしゃべらせずに自分がしゃべり出す。

 

小西洋之:日韓関係を煽ることが作家や社会人の仕事じゃないんですよ!

 

門田隆将:「小西さん、何言ってるんですか! 論評記事という一つのレポートが出たものを」、と言っている最中にまたも小西は相手の反論を封じ込めるように自分がしゃべり出す。

 

 

李泳采:「この記事を国連人権委員会に持っていくと表現の自由だと言って認めてくれますか? 私は日韓関係最悪と言っても、中国出版社も韓国出版社もどれも日本との関係を大切にする。日本批判する本は一冊もない。そういう本は売れない。そういう本を見る人もいない。しかし嫌韓とか反中国とか、そういう本がベストセラーで売れるのは日本しかない。それを『韓国はいらない』という記事を表現の自由だと言って国連に出すと認められると思っているんですか?

 

この日本の人権感覚が子供に教えることなのか? 違うと思う。表現の自由と言って世界のマイノリティの人々が勝ち取ってきたものは、人を差別してコケにしなさい、排除しなさい、そういうことはしてはいけないと国連人権委員会の基本的法律に書いてあるんです。社会の責任ある人が『どうやって仲良くマイノリティを守るか』という立場でものを書かないで、表現の自由だと言ってこういう雑誌に書くことが日本の人権感覚がおかしい

 

門田隆将:いいですか、『米国なんていらない』『中国なんていらない』という記事があっても全然問題ない。それが言論の自由というものです。それがこの雑誌の主張したいことです。それを私の人権感覚と違うから、私の意見と違うから、謝って回収しなさいというのはおかしいんです

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小西は相手に反論の機会を与えずに自分だけがしゃべりまくっていた。

 

「韓国人の10人に1人が治療が必要」と指摘しただけで、なぜ小西はそこまでムキになるのか?

 

小西自身が「怒りを抑えられない韓国人という病理」なのか?

 

週刊ポストの「10人のうちの1人」は小西だったのか?

 

図星ではないか。

 

小西は「それがもし虚偽だったら韓国に対して侮辱にならないんですか?あなたは作家であるにもかかわらず真実かどうかの確証も調べずに一方的に表現の自由として言うのは極めて稚拙」と言っている。

 

ならば小西は国会議員であるにもかかわらず真実かどうか事実確認して国会で質問しているのか?

 

していない証拠がある。

 

小西が森友問題で私(松山昭彦)のフェイスブックを私自身に事実確認をせずに、フェイスブックに書かれていることをそのまま鵜呑みして委員会で私(松山)の名前を勝手に出して稲田防衛大臣(当時)に質問していた。(下動画の冒頭の小西の質問)

 

 

平成2938日 参議院予算委員会

 

小西は自分は事実確認も調査もしないのに、相手にだけ調査を求めるのだ。しかも相手の反論は聞かずにまくし立てるやり方である。

 

とても日本人じゃないことがわかるだろう。

 

そして李泳采は「中国にも韓国にも日本批判する本は一冊もない」と言った。

 

これはだ。

 

バ韓国の反日本で有名な『ムクゲノ花ガ咲キマシタ 』はバ韓国でベストセラーになったが、これは日本批判どころか、バ韓国は北朝鮮と同盟して日本に核ミサイルを撃ち込み、日本が降伏して賠償金を支払い、竹島も放棄させるという、バ韓国の願望をそのままの反日本である。

 

『皇太子妃拉致事件』という反日本には朝鮮人が雅子妃を拉致するもので、『李舜臣の帝国』では日本を奇襲攻撃して天皇陛下を捕えて日本が降参する反日本である。

 

批判どころか日本を敵視して戦ってやっつける本がベストセラーである。

 

また李泳采は「この日本の人権感覚が子供に教えることなのか?」とあるが、バ韓国では子供達にこんなことを教えている。

 

 

 

 

人権感覚がおかしいのはバ韓国である。

 

結局、週刊ポストが悪いのではなく、日本人から「韓国はいらない」と思われるバ韓国が悪いのだ。

 

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