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反日局テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」(令和元年94日)で「日韓関係をどう見る?」を放送した。

 

番組の趣旨は日韓対立を和らげようと、新大久保コリアンタウンで韓流ファンの女性に「日韓関係」を聞くという、誘導を意図とした放送していた。

 

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韓流ドラマを長く見続けている女性ファンは今の日韓関係について・・・

40代:「今も特に変わらずに化粧品を買いました。ドラマも歌も聞きますし、政治とは別かなと思っています

 

 

60代:上だけがやりあってても、下の私たち庶民はそんなに思っていない

 

 

野上慎平:「一昨日と昨日、33人の4060代の女性に取材しました。50代女性は『政治と庶民の文化は関係ない』。日韓のこういう状態で、恐る恐る新大久保に行ったりだとかするのか、それとも全く気にせず行くのか、圧倒的に後者でした何も気にしない

 

 

すると出演者それぞれが

「それは素晴らしい!」

「素晴らしい」

「素晴らしい」

と言った。

 

野上慎平:60代の女性の方は『ドラマ、音楽、コスメ、グルメ、韓流が日本で絶えることはないと思う』と言ってます。今は第三次韓流ブームでグルメが火付け役です。やっぱり浜田さん、これが声なんだということですよ

 

 

浜田敬子:これは救いですよね。日韓がこれほど対立している時に。やっぱり普通の市民の間では好きなものは好きだし、韓流ドラマが好きな人は変わっていない。今は若い子の間でも韓国を特集する雑誌がすごく、この夏売れたりとかして、はまったきっかけはお母さんなんですね。親子で韓流が好きというのは遺伝のようにつながっていく。それがある種の日韓対立の抑止力にもなるわけですよね。韓国では不買になっても、日本側はそうなっていないですよね。だからそこは政治に利用されたくない

 

 

野上慎平:このように文化と政治とは違うんだと

 

玉川徹:「戦前だとここまでくると戦争か?という話じゃないですか。でもあの時は人的交流は非常に限られていた。飛行機もないから。でも今は普通に行き来できるし、文化も同時に伝わる。こうして経済とか人的交流が密接化すると、例えば不埒な政治家が何かをやろうと思ったって決定的な対立には至らないわけですよ。あるところでもうやめとけよってなるわけですよ。だから国民同士の交流って重要だと思います。

 

 

羽鳥慎一:日韓政府関係が悪いだけで、日韓国民同士は悪いわけではない

 

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多くの良識ある国民がテレビを視ないと思って、こんな意図見え見えの番組をやっていた。

 

新大久保に取材に行ったようだが、大体、バ韓国をよく思っていない日本人は新大久保に行かない。

 

新大久保に行くのは在日か何もわかっていないバカである。

 

そんな特殊なところに行って、特殊な人達に質問して、「政治と文化は別」と言わせて、日韓国民同士は仲が良いと報じるテレ朝。

 

ふざけるな、このバカ番組!

 

日本人の多くはバ韓国に怒り、呆れ、もう関わりたくないと思っている。

 

それを何とか取り直そうと、平静を装うバカ番組。

 

こんなことをやっているから無知な日本人が朝鮮に行って暴行されるのだ。

 

日本人被害はこういう間違った無責任な報道をするテレビ局にも責任がある。

 

日韓関係は政治も国民も非常に険悪である。

 

戦争がいつ起きてもおかしくないほど悪化している。

 

こういう時に第三次韓流ブーム?

 

さすがの日本人も朝鮮人のあまりのバカさに断交を望んでいる。

 

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