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玉川徹氏、日韓関係の悪化に「喜んでいるのはネトウヨだけ」

13日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」では、日韓関係が悪化する中、韓国が日本を9月中にホワイト国から除外することを報じた。

 

コメンテーターで同局の玉川徹氏は現在の状況に「お互いの国益に反していると思います」と見解を示し、「韓国が困っているだけで、日本は困ってないってないなんて事を言う人もいるかもしれないけれども、一部のネトウヨみたいな人はすごく気持ちいいのかもしれないけど、そういう人に煽られた事によって一般の人の感情まで悪化して、6割、7割の人がこれでいいんだって風に思っている状況になっている」と危惧した。

 

続けて「喜んでいるのはネトウヨだけで、実は国全体としてみれば損してると思いますね。プラスがありますか、この結果に。何かのプラスあるんですかね、どっちの国にとっても」と語った。

(令和元年814日 スポーツ報知)

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日本がバ韓国をホワイト国から外したことは軍事転用の横流し問題であり、逆に日本が横流しを知っていて韓国をホワイト国のままにしておくことは、日本の国際的な信用問題となる。

 

しかも今回、北朝鮮が810日に発射した短距離弾道ミサイル2発は、米軍から韓国に供与された兵器が北朝鮮に流れていると言われている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190814-00057307-jbpressz-kr

 

だから今回の日本の措置は国際的にも支持されている。

 

しかしバ韓国が日本をホワイト国から外すのは、日本のような正当な理由がなく、単に日本に対する対抗措置としてやっているのだ。

 

こんなものは国際的にも認められない。

 

これを日本の反日マスコミが日本にとっても損になるから、韓国をホワイト国に復帰させるべきだと暗に言っている。

 

玉川徹は朝鮮人のように感情あらわに次の発言をした。

 

「韓国が困っているだけで、日本は困ってないってないなんて事を言う人もいるかもしれないけれども、一部のネトウヨみたいな人はすごく気持ちいいのかもしれないけど、そういう人に煽られた事によって一般の人の感情まで悪化して、6割、7割の人がこれでいいんだって風に思っている状況になっている。

喜んでいるのはネトウヨだけで、実は国全体としてみれば損してると思いますね。プラスがありますか?この結果に。何かのプラスあるんですかね、どっちの国にとっても」

 

経産省のパブコメでは95%が賛成で、反対は1%だった。

 

この結果はネトウヨに煽られた結果なのか?

 

普通の日本人もバ韓国のバ韓国さに気付いただけではないのか。

 

つまり玉川からするとほとんどの日本人はネトウヨになる。

 

しかしほとんどの日本人はネトウヨでも何でもなく正常な感覚の持ち主であり、玉川のような1%こそが日本人離れしたバカであることが明らかである。

 

きっとバ韓国とバカだから気が合うのだ。

 

そんなバカな玉川は「実は国全体としてみれば損してる」と言った。

 

これはこの翌日14日の「羽鳥慎一モーニングショー」で「日韓対立 地方ダメージ損失1450億円も」でもやっていた。

 

内容は、バ韓国が日本への観光客を減らしたために日本の地方は収入が減って、日本全体でも5800億円が減り、GDP0.1%が失われていると言った。

 

 

しかし日本にとってはそれ以上のメリットがある。

 

まずは朝鮮人が来なくなったことで鬱陶しかったハングル表示やハングル案内板が不要になる。早く撤去すべきだ。

 

また犯罪検挙率と不法滞在者が一番多い朝鮮人がいなくなれば、経済効果以上に日本人の生命・財産が安心安全になり治安がよくなる。

 

これだけでもプラスである。

 

経済ダメージと言っても屁みたいなものである。

 

その分、日本人がシナ・朝鮮には行かずに国内旅行をするように、特に対馬への観光はアクセスが悪く、費用も異常に高いため、日本政府が全面的にバックアップして国境離島である対馬に行く日本人を増やすことである。

 

バ韓国は日本に対して次々と報復措置としてあらゆることを仕掛けてきているが、日本がしたことはホワイト国から外しただけである。

 

その一つでこれほどの大騒ぎである。

 

しかし日本はこのままバ韓国を“生殺し”ではいけない。

 

とどめを刺すためにも第二、第三弾の制裁措置を発動して、遠慮せずに息の根を止めてやるべきである。

 

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