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日本輸出規制荒々しい後日の暴風…“誤った判断認定”

これまで厳しかった日本の態度が昨日・今日と微妙に変わる様な姿勢を見せています

 

内外の批判と私たち国民の不買運動などが手に負えないほど大きくなって日本政府が躊躇している姿なのでしょうか?

 

「予想外に騒動が大きくなった」。日本政府関係者が毎日新聞に漏らした内容です。日本産製品不買など輸出規制措置の荒々しい後日の暴風を「誤認した」ことを認めたということです。

 

今日はまた、異例の外務省高位関係者が韓国特派員だけ招待して懇談会を開きました。この高位関係者は「これまで日韓関係を支えてきた3つの安全装置、すなわち安保と経済、民間交流がどれも揺れている」と憂慮を表わしました。強硬発言してきた日本政府の公式発言にも微妙な変化が感知されます

 

日本メディアは日韓協議再開の可能性も提起しています。

 

毎日新聞は日本政府は光復節まで韓国で反日感情が高まると見て、その後の外交当局間協議を再開するだろうと伝えました。

NHKは来る21日頃、韓・中・日外交長官会談が開かれるものと予想しました。

 

日本政府は規制品目輸出許可を一件出したように、予想外の国際的批判世論と韓国国民の反応に日本政府が慌てている雰囲気は明確に感知されます。東京からファン・ヒョンテク特派員でした。

(令和元年89 KBSニュース)

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韓国のニュースで韓国民の猛反発や不買運動が予想以上に大きくなったため「強硬だった日本の態度も変化してきた」と報じられた。

 

しかもその一例が、日本政府が韓国に輸出許可を1件出したことを取り上げて「日本政府は慌てている」と書いている。

 

だからもっと激しく抗議やデモをやれば必ず日本は折れてくるという。

 

そのためか、この翌日、ソウルでは規模が拡大して抗議集会が行われた。

 

 

やればやるほど日本政府が折れてくると本気で思っている。

 

どうしようもないバ韓国である。

 

こんなことをやればやるほど日本政府はさらに第二弾、第三弾の追加措置の可能性が高い。

 

また、このまま韓国が訳の分からないことをやり続ければ、それに対する「対抗措置」もあり得る。

 

それくらい日本政府、特に官邸サイドは強硬である。

 

しかもバ韓国がやる抗議や不買など日本にとっては屁でもない。

 

しかし日本の措置はバ韓国を相当苦しめ、死に追いやることも出来る。

 

にもかかわらずバ韓国に”違う情報”を流してバ韓国民の”妄想”を煽っているのが毎日新聞NHKである。

 

おもしろ過ぎる日本の反日マスコミとバ韓国である。

 

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