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反日左翼・反日パヨクが「昨今の日韓関係の悪化を憂慮する有志」としてネットで「日本政府を批判して市民に賛同」を求める「韓国は『敵』なのか」を立ち上げた。

https://peace3appeal.jimdo.com/

 

経産省のパブコメで9割以上の日本人が日本政府の対応に賛同しているのに、バ韓国のために汗を流すとは、おまエラこそ日本人の「敵」である。

 

この「敵」と明確に言ったのが反日大学教授の金慶珠である。

 

「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」(令和元年727日)で金慶珠はこのように発言した。

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金慶珠:「今回、徴用工問題の対立に起因した日本の政治的報復であることは明白」

 

司会(東野幸治):「先週と先々週にこの番組で取り上げたが、安全保障上の問題であって徴用工問題ではないと結論が出ています」 

 

金慶珠:「それはあくまでも建前の話。本音は徴用工よ。この一連の日本のやり方を見ていると、ある意味敵ながらあっぱれというようなところがある」

 

司会:敵ながら? どっちの味方なんですか?

 

金慶珠:私は中立公平

 

出演者から「違う」「違う」の声!

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金慶珠は日本のことを「敵ながらあっぱれ」と番組で口にした。

 

明らかに日本を敵視したバ韓国の立場の発言である。

 

これが東海大学の教授として学生に教えているのだ。

 

こんな反日朝鮮人に日本人の学生は何を教わるのか?

 

反日日本人を育成しているのではないか。

 

日本には国籍条項は必要である。

 

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