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在日局TBS「サンデーモーニング」(令和元年616日)で「陸上イージス説明会 職員居眠りで謝罪」を放送した。

 

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関口宏:68日、防衛省が秋田県と山口県に配備を目指す陸上型迎撃ミサイルシステム・イージスアショアで、秋田市で行われた住民説明会で防衛省の職員が居眠りしています。

 

 

 

住民の男:「後ろの席の一番右のあなた、居眠りしていましたね(会場から拍手)。何を考えているんだ!我々は人生がかかっているぞ!」

 

 

これを受け岩屋防衛大臣は謝罪しました。

 

この陸上イージスにはデーターの誤りがありました。防衛省はグーグルアースを使って資料を作成し縮尺でミスがあったとし、また秋田市の候補地では津波対策も必要であることが新たに出て来ました。

 

 

松原耕二:「住民の方が怒るのも当然ですよね。私自身このイージスアショアが本当に必要なのかがいまだに疑問なんですF35の大量購入といいトランプ大統領との付き合いが優先されて、アメリカに言い値で買わされる。秋田県でこういうお粗末が出てきたんですから、山口県ももう一度チェックした方がいい」。(文字起こしここまで)

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松原某は「私自身このイージスアショアが本当に必要なのかがいまだに疑問なんです」と番組で言った。

 

松原某は北朝鮮が何度も日本に向かって弾道ミサイルを撃ち込んできたのを忘れたのか?

 

これはいつでも日本を攻撃できるということである。

 

松原某はじめイージスアショア配備に反対している反日左翼どもに聞きたいが、では北朝鮮が弾道ミサイルを撃ち込んできたらどうやって防ぐのか?

 

敵基地攻撃は「ダメ」、イージスアショアも「ダメ」、で、どうやって国民の生命・財産を守る?

 

弾道ミサイルは大気圏外の折り返し地点の一番速度が遅いところで迎撃するのが理想である。そのためには大気圏外に届く迎撃ミサイルが必要である。

 

もしイージスアショアが嫌ならばサードミサイルならば賛成なのか?

 

いずれにせよ、このようなバカ者が堂々と「本当に必要か?」と言っているサンモニは敵国の宣伝機関としか思えない。

 

しかし防衛省の対応も、ここまで反対派から騒がれる隙を見せるのは如何なものか?

 

その上でイージスアショアを秋田県と山口県に配備して日本全体を守るのは最低限必要な配備である。

 

住民説明会というが、国の安全保障を住民の声を聴いていては国は守れない。

 

同じように国のエネルギーたる原発の稼働を住民の声で決めていては国が成り立たない。

 

なぜなら住民説明会に行く人間は反日左翼の反対派だけだからである。

 

私も原発の住民説明会の現場に何か所か行って極左集会であったのは確認している。→ https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12462041476.html

 

秋田県でイージスアショア配備に反対している団体は2つある。

 

一つは「STOPイージス!秋田フォーラム」で、代表の櫻田憂子(下画像)は秋田県の日教組である。

 

 

もう一つ「ミサイル基地イージス・ アショアを考える秋田県民の会」の川野辺英昭代表委員は「秋田県平和委員会」の代表理事で、事務局長の風間幸蔵(下画像)も「秋田県平和委員会」の理事長である。

 

 

この「平和委員会」というのは各地にあり、共産党員が関わっている共産党のフロント団体である。 → http://j-peace.org/

 

つまり原発の住民説明会に来ていた連中も共産党と社民党の関係者で、イージス配備の住民説明会に来ている連中も共産党と社民党の関係者である。

 

住民の男が「居眠りしていましたね」と指摘すると拍手喝采であった。居眠りを指摘しただけで拍手喝采とは防衛省のミスを待ち望んでいたということである。

 

この「何を考えているんだ!」と大声で怒鳴ったこの男は顔出しで報道されているが秋田訛りがほとんどない。本当に秋田に住んでいる住民なのか疑問を感じた。

 

この男は顔を隠すことなくテレビに出ているが、普通の住民ならば勤務先のこともありこれはできない。

この男がどういう素性の者なのか、情報がある方に教えて頂きたい。

 

日本反日協会の動画→ https://twitter.com/nhk_news/status/1138015685072891909

 

 

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