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農業分野の技能実習生 1~3月2000人予定 人手不足を懸念 入国停止で農相

野上浩太郎農相は15日の閣議後記者会見で、1~3月に来日を予定していた農業分野の外国人技能実習生らが約2000人に上ると明らかにした。

 

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、技能実習生を含む外国人の新規入国は停止中で、生産現場の人手不足が問題となる可能性がある。

 

野上農相は影響を注視しつつ、代替人材の確保を後押しする考えを示した。

(令和3年1月16日 日本農業新聞)

https://www.agrinews.co.jp/p52941.html

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日本人が自粛して不要不急の外出や飲食店の営業時間が制約される中、日本に来ているシナ人はマスクもせずに大声でしゃべっている姿を見かける。

 

外国人は今も「特段の事情」で入国している。

 

これで感染拡大を止めようとしても片手落ちである。

 

台湾もシナも他の国もそうだが、感染拡大を止めるのには外国人の入国を禁止にする。

 

ここを徹底させた上で、国民に自粛要請するならわかる。

 

外国人を入れて日本人に自粛や営業制限をさせても意味がない。

 

農業の外国人実習生だが、これも外国人に依存するからこうなるのだ。

 

日本には働ける世代で働かずに生活保護を貰っている者が相当数いる。

 

その中で健康に問題がある方を除いて、働ける世代に生活保護を与えていることが間違っているのだ。

 

日本国に何ら貢献しない怠け者の面倒を見ていたら国家がおかしくなっていくだけである。

 

即刻止めて働かせるべきである。

 

政府が推進した女性の社会進出よりも、生活保護受給者の働ける世代を社会進出させるべきである。

 

この中には男性がたくさんいる。

 

生活の面倒など期限を決めて打ち切り、早く働かせるべきである。

 

「働かざるもの食うべからず」でいいのだ!

 

日本は安全保障の面でも農業従事者を増やして、自給率を100%に近づけていくべきである。

 

そのためにはヨーロッパのように農業、漁業、畜産などに従事する人達の収入を国が保障し、特に自然災害の多い日本では災害時には元通りに生産できるまで過去の所得は国が全額保証すべきである。

 

少なくとも働ける世代や外国人に生活保護を支給するなら農業への保証をした方がいい。

 

天照大御神の神勅に「斎庭の稲穂の神勅」というのがあり、これは「日本人は米を作って米を食べて日本国を栄えさせるように」とのことだ。

 

天皇陛下が毎年、稲を植え、新嘗祭に米を捧げるのはそういう意味である。

 

日本人にとって米作りは神様からの授かりものである。

 

政治をする者は日本国の原点に返って政治をするべきである。

 

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