女ばっかりだからこそ

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Seedersって会社は女ばっかりで運営しているのですが

会社というか事務所も家を借りてますし

どうしても「実務」以外が家庭っぽいんです

 

灯油も買いに行かないといけないし

ゴミも捨てる 夜はカーテンを閉めないとならない

わが家を運営しているような気になります

 

そういう家庭的な事もすごく素敵ですが

実はきっちり分担するところは責任で行い

協力するところは全員で席を立ち一斉に行う

経費は絶対に無駄にしない

売上絶対主義 冊子1冊も売上合っての配布

ここの根底が理解できないとダメなんです

 

会社というのは残酷で

誰かが稼ぐわけではなく

売上数字という目標と

そのためにの経営計画が有るので

 

頭の中が「男脳・女脳」のいり切りが上手でないと

中な理解できないのかなと思うこともありました

 

あるとき・・コーヒーカップやポットまでお湯で温め

スタッフが来るのを待っていた朝当番の子がいました

優しいなーと感動 多分みんなやってるんだと思います

 

私はものすごく細かいのでスタッフも嫌になるなーとおもうと

思います・・でも「維持」をするには 毎日同じことをきちんと

繰り返す事ができないとなとも思います 電気は消す とかね

些細な事でも「お金」だからです

何も商品がない会社でクライアントからお金をお預かりする意識

ただソレだけの感謝を無駄にしないという事です

 

今年は20代のスタッフ入社が続きます

年末から入社スタッフは即実務でしたが、そうは行きません

育てられるかが一番の私の責任になるなと感じました

全社員に手伝ってもらいながら・・ですけれどね\(^o^)/

 

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