片倉小十郎   の墓 | 八納洞の木鹿大王

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史跡を中心に徒然なるままに、、、
ただし真面目に読むと激しく後悔する内容となっております。。。。


テーマ:

伯耆の国を巡っていたときのこと。

偉い厳重な柵が続くのぉ~



ん~~~んっ???



片倉小十郎殿の墓とな??? 伯耆の国で。。。。。



どれが、小十郎殿の墓標であろうか。。。。
とりあえず、、、合掌 ( ̄人 ̄)

木鹿大王:しかし、、、、白石で没したとばかり。。。。

?????:グダグダうるせぇーー。目玉えぐるぞぉ~~

木鹿大王:????独眼龍になるつもりは、、、、、、撤退じゃぁ~~~




後書き:
なんで島根で片倉小十郎公の墓なんでショ。。。。景綱の名前は全く確認できませんでした。

標識ができたのは、最近ですな。

ちなみに、この辺の地名、片倉ならぬ片句。。。。。

すぐ近くには、こんな絶景も^^

ちなみに、厳重な柵は、、、、、

みるみる力がみなぎる、アトムの子供さ^^

ほんと謎多き、、、、、

ちなみに、伊達政宗の見えない片目をえぐったのは片倉小十郎って話がありますな。


以上

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