「あるがままに・サザンソムリエ」NO.2

「あるがままに・サザンソムリエ」NO.2

アラフィフ、シングルファーザー。これと言って何もない、このまま後世に残すものもない私。でも、桑田さんとサザンのことなら、毎日語れる桑田佳祐中毒症候群。人生はこれからを夢見ること。


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カープの勢いがもう、どうにも止まらない。

対巨人戦も、2連勝で、今日勝てば5月11日以降負けなしの怒涛の12連勝!
このところの連勝の、勝因は、何と言っても打線の繋がり。

クリーンナップの前に、塁に出る、クリーンナップが大砲をかます。

一掃する。

この打線の繋がりが、得点へと繋がり、ピッチャーのリズムが好転する流れ。

ストッパーのレグナルドとフランスワが、苦しい場面でも、連打を許さない好投。

中崎に課題は残るが、レグナルド、フランスワで締めるパターンもかなり強烈だから、調子の上がらない中崎を無理に使う必要はない。

開幕当初、優勝の可能性0だと言われていたカープが、ダントツの首位。

諦めないこと、これを実感させられた。

カープに学ばされることは多い。





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カープは昨夜も逆転勝ち、その前も逆転勝ちいよいよ勢いづいてきました。




カープの調子がいい時は、負けてても逆転して勝つという試合が1/3程度これまであったんだけど、ここ何日かの試合でそういう劇的なシーンが2~3回あったと思う。

これは本当にカープのチーム全体がそういう盛り上がりを実感できてきていて、特に負けていて最終的に勝てるというのは何にも代え難い自信につながる。


今日明日甲子園で阪神と2連戦、昨日は西で阪神が勝てなかったので、今日メッセンジャーが出てくるだろうけど、今の勢いならこの週末3阪神は3タコになる可能性もあるね。

田中広輔が不調ながらも少しずつ当たりが出てきてこと、あとやっぱり前向きな姿勢がテレビを見てても伝わってくるからもう本当に復活の日も近いと思うよ。



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今日もまた7アプリを開いてみると、お知らせが届いてて、抽選に参加するとこうなりました。


で、こうなりました。

とにかく毎日当たるんですよ、毎日です。

ゴールデンウィーク中の何かキャンペーンのようなサービスなのかと思っていたんですが、セブンアプリを使っていて、金額の大小を問わず、何かを購入すると、毎日抽選に参加できると言う、そういうものらしいです。

これもずっと未来英語を続くもんではないでしょうから、せっかくセブンイレブンに行く人は、使った方がお得ですよね。

私は毎日コーヒーを買って会社に行くので、今のところ毎日抽選券が届くんだと思います。




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2019年、PAYPAYで決済する人は日本の人口の20%に達するという予測がされています。


約2,000万人です。

みなさん、PAYPAYの準備はいいですかー!
PAYPAYをご存知ない方はもうあまりいらっしゃらないかもしれませんが念のため。

何か商品を購入した時に、現金で支払う人、カードで支払う人、大きくはこの2つになると思いますが、PAYPAYで支払うというのは、簡単に言うと QR コードで支払うということです。

QR コード PAYPAYで支払うと、その還元が20%を超えるところもあります。

色んなPAYPAYがあるんですけど、おそらく最もメジャーになるのは携帯会社のPAYサービスになると思います。

それぞれみなさんが使っている携帯会社のPAYサービスの準備をしてください。

商品を購入するだけでなく、何か商売をされている方は、QR コード決済ができる機器を準備する必要があります。

永遠にこのような破格の還元率が続くということはないと思いますが、今年が、日本ではPAYサービス元年と言ってもいいと思います。




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サザンオールスターズのいとしのエリーは、サザンがデビューして2曲目の大ヒットナンバーであるが、勝手にシンドバッドのラテン系サンバリズムの真逆のバラードで、華麗なるデビューを果たした。
いとしのエリーは、当初のテレビ番組ふぞろいの林檎たちのテーマソング。

中井貴一、時任三郎、柳沢慎吾、手塚理美など豪華俳優陣たちが、出演した恋愛ドラマである

ふぞろいの林檎たちはこの画像の通り、りんごをボールのようにして、キャッチする様がスローモーションで流れるところから、いとしのエリーが流れる、サブリミナルのように、脳裏に焼き付いている。

そのいとしのエリーを、世界的ジャズソウルミュージシャンのレイ・チャールズがカバーしたのである。
愛しのジョージア、UNCHAIN My Heartなど、レイチャールズでしかできないサウンドとソウルフルなダミ声が、桑田佳祐さんと似ている。
ちょうどこの時間は、サザンオールスターズは、埼玉メットライフドームでコンサート真正中のはずだ。

結論となるが、日本のミュージシャンが外国のカバーをすることは珍しくないが、世界的なトップレベルのミュージシャンが日本のミュージシャンの音楽をカバーすることは希有なことである。

その世界的ミュージシャンが、盲目のシンガー、レイ・チャールズというのだから、サザンオールスターズ桑田佳祐さんの、作詞作曲能力は、世界レベルと言える。

とにもかくにも、過去50年にわたって、エリーマイラブほど、大御所対大御所のコラボは記憶にない。

いくらお金を積まれても、レイ・チャールズほどのレベルになると、嫌な曲を歌うはずは絶対にないのである。

偉大なる桑田佳祐、偉大なる盲目のシンガー、レイ・チャールズに乾杯!