俺らのほうが防災やっとるわ・・・超怪しいつくばの防災科学技術研究所 | bokeneko22のブログ

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      俺らのほうが防災やっとるわ・・・

     超怪しいつくばの防災科学技術研究所

 

 

今回のラスト設置は、茨城県つくば市の筑波大学に隣接している「強震モニタK-NET」で有名な防災科学技術研究所です。

 

今回のメインの設置と言ってもいいでしょう。

 

ここが出来たのは1963年。北陸を中心に死者行方不明者231人という甚大な被害をもたらした昭和38年の三八豪雪の年なのです。

 

つまり、戦後の「気象操作元年」とも言うべき年に出来ている。

 

その誕生年自体がそもそもおかしい。

さらに、1974年には大型の降雨実験施設をつくば市に設置しています。

明らかにマイクロ波を応用したHAARPに間違いない。

 

防災を研究するのに、なんで雨を降らせる実験をする必要があるのか!!?? 

 

つまり、国交殺人省がダム放流で国民を殺そうとし、

厚労省が世界一の食品添加物の数を許可し、

陸上自衛隊が災害派遣の美名のもとで人工地震を画策して

いるように、

 

日本政府の国家機関とはその設立趣旨と

真逆の事を裏でやっているのだ。

 

この防災科学技術研究所の周囲には、

巨大な高圧送電鉄塔が林立し、

そこから受電する大きな設備があるのも私はこの目で確認しました。

 

防災研究をするためのコンピュータに

そんな大容量の電力が要るのか!?

 

つまり、防災とは名ばかりで最近のNHKの首都直下型地震番組によるフザけた「発災」という表現を用いるならば、

 

「発災科学技術研究所」なのです。

 

敷地はめちゃめちゃ広く、設置場所はいくらでもある感じでしたが、

もとよりそんなに沢山設置する必要はありません。

 

私は、この防災科学技術研究所を中心とする、

筑波大学一帯の地下には、日本破壊を目的とする

めちゃめちゃ怪しい施設があると見ています。

 

ひょっとしたら、日本各地で起きる人工地震や

日本を攻撃する人工台風のコントロールセンターがあるのかもしれない。

 

連中は国の予算を年間150億も使って防災を研究しているはずなのに、一向に災害は減らない。

 

いや毎年必ず日本列島のどこかで大きな被害が出ている。

 

理由は簡単です。

彼らが災害を起こしているからです。

 

奇しくも今日は阪神淡路人工大震災から四半世紀の1月17日。

 

私はこの日に合わせて、

防災科学技術研究所に堂々と行ってやるつもりでした。

 

「どちらが防災の実績を上げているか、勝負しようじゃありませんか

防災ナントカさん」と、

 

おはぎちゃんとSQRが言っているのが聞こえるようです。

こいつらには絶対に負けない俺は。

 

 

https://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12567678202.html