靴下をくれる女友人と ランチしました。高校時代部活が一緒の スーパー体力女史。「なんでもっと真面目にやらないのかって思ってた。」と彼女。「え〜〜私 スッゴい必死だったよ。ついていくの大変だったよ。」と私。お互い そうだったんだ〜〜。会う度 靴下をくれます。ありがとう!ランチ 美味しかった。