子育て期のどん底ママに贈る ハッピーカウンセリング  インナーチャイルドセラピー
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最近のわたしは、自分の中での

自己認識が大きく変わっています。

 

色々と学んできていて、

自分としては、変化・成長してきている

そんなつもりでいました。

 

だけど。

 

自分はまだまだまだ・・・

そんなことが思い知らされている

そんな近況です。

 

そんなこともあって、わたしのチャイルドが、

ふてくされて、拗ねています。

 

チャイルドには二種類あって

過去の出来事で傷ついたこころ 傷つきちゃん 

0~6歳の子どもこころ デビルちゃん

この二つがいます。

 

わたしの中で、ふてくされ、ひねくれているのは

デビルちゃんです。

 

どーせ、わたしはこんなもんですよ。

どーせ、わたしは成長していませんよ。

どーせ、わたしは欲しいもの手にはいりませんよ。

 

そんな風に、今の胸の中にいます。

 

 

わたしは、仕方ないわねぇ・・・といった気持ちで

この子を見ています。

 

最初のころ、焦ったわたしは いろいろと働きかけました。

説得したり、話しかけたり。

 

だけど説得も、話しかけも最近はやめています。

なぜかというと、デビルのこの態度は

楽をしていたいという気持ちからの 抵抗だから。

 

お子様でいたい、楽したい気持ちの現れだから。

 

 

今のわたしは、そこでふてくされていいよ。

ただ、見ているだけでいいよ。

わたしは、あなたを育てるって決めたから。

 

自分のために人生を創るって決めたから。

 

だから、あなたも成長しながら、一緒に生きていこうね。

今は拗ねていても、そのうちわたしに協力してくれるように

あなたはなるんだよ。

 

そんな風な気持ちで、デビルを見守っています。

 

自分のこころとは一生のお付き合いです。

常に対話しながら、生きていく。

 

それができていれば、きっと自分の人生は
自分で創れるようになると 今のわたしは感じています。
 

 

〇子供を怒って落ち込み自分を責めるはもう卒業!
   いつも笑顔のママになるためのセッション

 

 

 


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ストレスって、ない方が良いものだと思っていました。

 

ストレスがない人生や生活にあこがれていました。

 

でも、生きている限り、ストレスって

 

存在していくものですよね?

 

しかも、ストレスって成長するためには

必要不可欠なものです。

 

保育園や幼稚園に上がった時、

子どもはストレスを感じます。

 

同じく、小学校や中学校、社会人になった時も

ストレスを感じます。

 

新しい環境にはストレスがつきものです。

 

 

ということは、成長するチャンスがあるときに

ストレスを感じるということにも受け取れます。

 

 

わたしは出産した時、ストレスを感じました。

 

はじめての母親業にもストレスを感じました。

 

経験値を積み始めている時にストレスを感じ、

成長しているということなんですね。

 

 

わたしはストレスを感じることは、ネガティブな状態である、

そう、思い込んでいたんです。

 
 

ストレスを感じた時には

自分の成長するチャンスだと

考え方を変えようと、思っている最近です。

そうやって、気持ちを切り替えていくことも大切だと

最近感じています。

 

 

〇子供を怒って落ち込み自分を責めるはもう卒業!
   いつも笑顔のママになるためのセッション


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子宮の中って、ノンストレスだそうです。

 

ママとつながっていて

安心できる

あたたかなところ。

 

本当につながっているので

常に一体感を感じていられます。

 

空腹感も感じないし、

暑さ、寒さも感じない。

 

そこは一切不足のない世界だそうです。

 

 

そんなパラダイスから、産道を通り

おぎゃーって生まれて、

いきなり呼吸しなくちゃいけないし、

おしめは濡れるし、おなかは空くし。

 

赤ちゃんはいきなり環境が変わって

ストレスだらけになります。

 

ストレスって慣れない体験だそうです。

 

で、パラダイスにいたので、赤ちゃんはやっぱり

不満が募るらしいです。

あの子宮に帰りたいって。

 

あのパラダイスにもう一度、

帰るんだ~って、泣き出すことがあるそうです。

 

ミルクをあげても、おしめを変えても

抱っこしても、何をしても泣く時は、

この怒りが出てきているそうです。

泣き方がいつもと違ったりして。

 

 

そんな時は、泣きたいだけ泣かせてやってください。

 

最初の怒りは、ちゃんと泣かせて

怒りを昇華していってあげてください。

 

もう、子宮に戻ることはどうしたって出来ないのですから。

 

 

〇子供を怒って落ち込み自分を責めるはもう卒業!
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子どもがある程度大きくなると、

子ども同士で、遊ぶようになります。

 

そんな子どもの様子をみて

うちの子は輪に入れなかった。

とか

仲間外れにされた。

 

なんてことを気にするママもいます。

 

実はこの現象が起こるわけは

ママの深層意識にタネがあるからなんです。

 

そのタネは実はママ自身が子どものころに

友達の輪にないれなかったことが傷になっていたり

そんな思いを子どももするのではないかと

心配していた なんてことがあったりします。

 

そんなことが引き金になって、

「子どもが輪に入れない」という現象として

ママが(勝手に)解釈しているだけだった 

ということが、あったりします。

 

 

本当は、子どもは一人で遊びたかった

というだけかもしれません。

または、子ども自身がそんなこと

全然気にしていなくて、ママだけが

やきもきしていたり、なんてことかもしれません。

 

もしも、子どもが本当に輪に入れなくて

傷ついていたら、そっと気持ちに寄り添ってあげてください。

 

いやだったね、悲しかったね、一緒に遊びたかったね

そんな言葉かけをするだけで、

わかってもらえた、という安心感で満足しますよ。

 

子どもにも自分自身にも言葉がけ してあげてくださいね。

 

 

〇子供を怒って落ち込み自分を責めるはもう卒業!
   いつも笑顔のママになるためのセッション

 

 

 


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長女を出産した後、わたしは軽い

産後鬱になっていました。
(おそらく、そうだったと思います)
 
今まで、自由で気ままな大人の生活から、
赤ちゃんを、お世話する生活へ。
 
泣いている長女を泣かせないように
いつも、必死で窮屈に感じていました。
自分をあるべき母親像に
当てはめようとしていたからなんです。
 
 
もう一つ窮屈に感じていたのは、
自分の自由な時間がないということでした。
 
子連れで、ママ友とランチしていても、
ぐずったりして落ち着かない生活。
途中で抱っこで寝てしまって重くて、
身体も悲鳴をあげていました。
 
子育てを窮屈に感じているママは
自由な時間がないということが
一番つらいことだと思います。
 
 
そんな時はやっぱり一時保育を
利用した方が精神的楽になるんじゃないかなぁ
と、わたしは思っています。
 
日本では、働いている以外の母親は
子供の面倒を365日見るべきだ といった
価値観があると思います。
 
でも、その価値観、誰が決めたの〜って話なんです。
 
その価値観に縛られて、ママが鬱になっていたら、
本末転倒です。
子育ても出来なくなってしまうのだから・・・
 
月に2、3回でもいい、一時保育で自分の時間を
持つことができたら、ママのリフレッシュになります。
 
わたしも、一時保育で、かなり気持ちが楽になりました。
 
 
自由な時間がほしかったら、ぜひ一時保育を利用してください。
 
自由な気分になれますよ〜
 
 

〇子供を怒って落ち込み自分を責めるはもう卒業!
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