豊富な経験と最新技術知識を武器にIT業界という急流を巧みに渡っている(と本人は思っている)ソフトウエアハウス(コンピュータシステムを作る会社は昔そう呼ばれていました)社長、でもITユーザとしてはいまいち情弱な私の心のつぶやきです.....。