BNI新撰組チャプターメンバー紹介:小松由貴さん | BNI京都・新撰組チャプターのブログ

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テーマ:
ファイナンシャルアライアンス

 

カテゴリー

『個人生命保険』

 

 

ファイナンシャルアライアンス株式会社

小松由貴(こまつゆき)

昭和57年1月28日(36歳)

京都学園高校卒業後、母親が経営

していた飲食店を手伝う。21歳で母親が

急死。21歳で経営者となる。以後30歳で

体調不良により閉店。保険の世界へ。

ジブラルタ生命に5年勤め、今年の1月より

新たな挑戦で大阪のファイナンシャル

アライアンス株式会社へ転職。

 

21歳から経営者とは壮絶な人生ですね

 

実は店に入ったのは16歳なんやけどね(笑)

高校1年の時。母親のお店を任してた女性が

お店の子引き連れて独立したんです。

 

それで母親が、懲りてね・・・

裏切らへんのは誰やってなった時に私って

なったみたい。だから19歳でチーママになった。

 

母親が亡くなって遺産も残してくれたし

何とか店は継続出来たけど若いし身内も

いないし、変な人もいっぱい寄ってきたよ。

 

30歳で体調崩した頃には遺産もなくなって

次の人生をゆっくり考えるきっかになった。

 

 

その時、声かけてくれたジブラルタ生命の方の

 

『国民の90%が生命保険入ってて

毎月いくら支払ってるかも90%の人は

知ってる。けど何かあったときにどれくらい

保障があるって事を90%の人が知らない。

義務だけ知って権利を知らんっておかしくないか?』

 

って言葉が響いた。

自分は親の生命保険に助けられた。

だから今度は自分が生命保険でみんなを

助けようって思ってジブラルタ生命にお世話に

なると決めた。

 

他の保険営業マンと小松さんとの違いは?

 

お客様目線で見て、保険屋さんって契約

したら終わりのイメージでしょ?

私は出来る限り1年に1回は会いに行くように

してます。

 

あと、私基本的に保険は売らないです。

『解決策』を売ります

 

おススメの保険って何って聞かれますけど

テレビのCMみたらわかるように

ある保険屋は入院した時はどんだけ、とか

ある保険屋は働けなくなったらどう、とか

ある保険屋はがんになったらどう、とか

ある保険屋は死亡保障がどう、とか

会社によって力いれてるところも違うし

一概には言えなくて

その人の悩みを聞かせて頂き顕在化します。

 

あえていうなら、私がそうやったから

残された家族が路頭に迷わないように

死亡保障には重きを置いてますね。

 

元新撰組女性プレジデントを終えて

 

もう、BNI入会当初は絶対1年目の更新

はしない、と決めてたんやけどね。

ホンマに面白くなかったし(大笑)

 

けど前期でプレジデントさせて頂いて

全員と関われたのは良かったかな。

引き受けた時に、ちゃんと半年間の予定

立てて段取りして動いたし時間も割いたし

最初は女のお前にどこまで出来んねん!

って思われてたのもわかってたけど

一生懸命やってたらみんなの態度が変わった

のがわかったもん。

 

だから人としての自信がついた。

ほんまにプレジデントさせてもらって良かったし

今は新撰組をやめる理由がないわ。

 

今後の夢、目標は?

 

この仕事を一生続けていきたくて今回

転職したし保険営業マンとして身近な人の

『会社』とか『家族』の解決策を提案して

いきたいと思います。

 

あ、ゆくゆくは収益物件持ちたい!!笑

 

ありがとうございました!!

 

 

ファイナンシャルアライアンス株式会社
大阪市中央区本町4丁目6-7ー6F                 
電話06-6267-5833 携帯090-1968-8922

 

月にいくら保険を払ってるか把握してない方

そしてその保障がどれだけあるか知らない方

小松さんを紹介しますので是非新撰組定例会へ

http://www.bni-shinsengumi.com

 

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