BM倶楽部通信【Vol.284】
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■平和島駅前整骨院
こんにちは!下里です♪
ゴールデンウィークが明けて1週間、お休みが長かった方はいつも以上に疲れやストレスが溜まっているのではないでしょうか?
睡眠は究極の疲労回復策!
疲れた体を癒すには、「休養」を取ることが手っ取り早い方法。「休養」とは、体を休めてあげること。
「休養」の中でも、究極の方法は「睡眠」を取ることです。
動物は睡眠によって体内のリズムを保っています。
睡眠によって心身の疲れを癒し、健康を維持しています。
効果的にリラックスができる睡眠。しかし限られた時間の中で、睡眠時間を増やすのは難しいという場合も。
そんなときに便利なのが、効率よく短時間でリラックスできるグッズ。ホットやアイスのアイマスク、アロマオイル等を使ってみると良いかもしれません。
また、就寝前は出来るだけテレビやスマホ、パソコンなどの光を見ないようにし、部屋を暗くしておくことをおすすめします。
寝ている間の時間をうまく使って、健康な体作りを行いましょう!
ストレスや疲労をためない生活提案
1)毎日規則正しい生活を心がける
睡眠、食事、仕事といった時間。これらの時間は、規則的であることが健康の為には理想的。つまり不規則な生活を過ごすことによって、体は健康状態が阻害されると感じ、ストレスとして体内に変化を生じさせるのです。
2)趣味などの楽しみを見つける
嫌なことも何もかも忘れて没頭できる趣味はありますか?楽しいと思う気持ちが長く続くことは、それだけでストレス解消の元となります。自分自身が楽しめる何かを準備しておくことが、イザというときには大切です。
3)ストレスに強い体をつくる
バランスのとれた栄養補給、睡眠、水分補給、他にもスポーツや趣味など、たまったストレスを発散する対策と、事前に防ぐ抜本対策の両方を用意しておくことが健康づくりには有効です。
4)ゆとりを持って生活しよう!
時間、気持ち、体の疲労度合い、これらは無理をして自分が持っている許容範囲を広げられるものではありません。毎日せかせかと時間に追われたり、切迫した状態が続いたりすることは、ストレスを感じる大きな原因となります。
なかなか難しいこともあると思いますが、この中から1つでも実行してみると変化がでてくると思います(*^_^*)
こんにちは~*\(^o^)/*飯塚です^o^
今回は栄養のバランスについて紹介していきますよー(≧∇≦)
皆さんはバランスの良い食事をしましょうと良く聞きますよね?バランスのとれた食事について説明していきますね(^O^)
健康なからだをつくるには栄養バランスのとれた食事が欠かせません!食事の栄養素はバランスよく摂取することで効果的に働きますよ(^_^;)栄養バランスのとりかたと、それぞれの栄養素の働きを確認してみましょー(^-^)
~その1 バランスの取れた食事~
栄養バランスのとれた食事とは、ごはんなど穀類の「主食」を基本に、肉や魚、卵、大豆などのたんぱく質主体のメーンのおかず「主菜」、たっぷりの野菜、きのこ、海藻などの「副菜」、そして「汁物」を組み合わせた和定食が理想的なんです?(゜Д゜)そして、一日の必要摂取量を意識して、カロリーをとりすぎない工夫をすれば、充分です!
~その2バランスを揃える理想のバランスに揃える~
簡単なコツとして、まず、食卓に3色の食材を揃えるようにしてみましょう^o^
さてさて3色とは、
・ごはん、パン、麺類などの主食となる、糖質中心の「黄」
・肉、魚、卵、大豆などメーンのおかずとなる、たんぱく質中心の「赤」
・野菜、きのこ、海藻などの副菜となる「緑」とまずは簡単に覚えましょう(≧∇≦)
~その3 3つのバランスの役割~
・黄色のグループ黄色グループの米飯、パンなどの穀物類に多く含まれる糖質は、いわゆる「炭水化物」です。炭水化物は、からだに吸収され血中で糖となります。この糖は、すぐにエネルギーになりやすく、からだや脳を動かす即効性の高いエネルギー源として使われます。しかし、エネルギーとして使われずに余ると、インスリンというホルモンによって脂肪に換えられ、体内に蓄えられてしまいます。食事をしてすぐにパワーを出すために大切なエネルギー源ですが、余分な糖質は脂肪のもとになるので摂り過ぎは禁物です。カロリーの摂りすぎを防ぐには、まずは黄色グループの主食の量と調理法で調整するのが簡単です(^.^)
・赤のグループ赤色グループの魚、肉、卵、乳製品、豆類には「たんぱく質」が豊富に含まれています。このたんぱく質は消化吸収されると「アミノ酸」に分解されますが、いろいろな種類があり、それによって分解されてできるアミノ酸の種類や生理作用も異なります。アミノ酸は、筋肉をはじめ、内臓、髪、爪などの成分で、ホルモンや酵素、免疫細胞も作ってくれる優れものです。身体細胞の基本成分であり、遺伝子情報のDNAもアミノ酸から作られています。アミノ酸は大きく分けて2種類あり、体内で他の成分から合成できるアミノ酸と、体内では作ることができないため、どうしても食べることで摂取しなくてはならない特別なアミノ酸「必須アミノ酸」があります。 このため、さまざまな種類のアミノ酸を含むたんぱく質をしっかり摂らないと、免疫機能が低下して病気にかかりやすくなったり、生理不順などホルモンのバランスが崩れたり、筋肉が衰え、髪や爪に潤いがなくなったり、いろいろな不調を引き起こします。
・緑のグループダイエットしたい人にとって大事なポイントなるのは緑のグループ。このグループの食材は、ビタミン・ミネラルが豊富でカロリーが低いものが多いので、このグループを積極的にたくさん食べて満腹感を出すように利用すると、満足感もありカロリーの摂り過ぎが防げます。最後に三大栄養素の一つ『脂質』についてこのほか三大栄養素のひとつとして「脂質」があります。脂質は、肉の脂身や揚げ物、バターなどのわかりやすい「あぶら」だけでなく、青魚、乳製品、ナッツやアボカドなどにも含まれています。脂質には、エネルギー効率のよい貯蔵源としての役割だけでなく、細胞膜や臓器、そして神経などの構成成分となったりビタミンの運搬を助けたりするなどの重要な役割があります!
さらに、最近の研究ではさまざまなホルモンを分泌したり調整する機能があることもわかってきています。美しい肌や髪のためにも、ある程度の脂質が必要です。とくに青魚やくるみ、アマニ油、シソ油などに含まれる「オメガ3」や、オリーブオイルなどの脂肪酸には知っておきたい効果があります。それは、コレステロール低下や血圧の改善にも役立っています。脂質の摂りすぎには注意したいものですが、「あぶら」ということですべてを敵視せず、魚や木の実などの質のよい脂質は上手に組み合わせて積極的に摂るようにしましょう*\(^o^)/*
http://ameblo.jp/2689zyo/
■みはらの整骨院
こんにちは、大山です(*_*)
今年は5月だからといっても暑いですね(^^ゞ
1年の半分は夏になってしまうのではないかと心配になってしまいますね。
暑い日が続くと疲れが出て体調など崩してしまいますから
しっかり食事を摂って下さいね。
私が紹介するのは今が流行りの熟成肉!
肉に限らず果物でもそうですが、腐る直前が1番美味しいですよね(*^^)v
肉は熟成が進むと共にタンパク質は分解されて旨み成分のアミノ酸へと変わり、肉自体の持つ酵素の働きにより肉質は柔らかくなるそうです。
文章では分かりにくいですが、1度食べに行ってみてください(^^♪
こんにちは、坂本です(*^^)v
今年の5月の晴れ間は五月晴れと言いますが、気温は30?を越え、夏日ですね。(>_<)
しかし、これから更に暑くなってしまいますので、今のうちにご飯をたくさん食べ、適度な運動を行い、夏に向けて体力を蓄えて行きましょう(^v^)
そして、会社では6月に健康診断が行われる事が多いので、ザ・健康身体を手に入れて行きましょう!
健康な身体を手に入れる為でしたら、私たちも是非、ご協力させて頂きます。(^◇^)
それでは来週もよろしくお願い致します。
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■平和島駅前整骨院
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大田区大森北6-14-10
TEL 03-5753-8557
■みはらの整骨院
大田区大森東1-6-5-101
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■株式会社CAN
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