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BM倶楽部通信【Vol.275】
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■平和島駅前整骨院
皆さんこんにちは。花粉症真っ只中の中村です(>_<)
皆さんも花粉症に悩まされている今日この頃かと思います。
今回「できれば薬は使いたくないと」いう方の為に、薬に頼らない花粉症の症状を和らげる方法・手段」を紹介します(^^)/
■りんご
りんごに多く含まれるペクチンにアレルギー症状の原因物質を減らす効果があります。
即効性はありませんので、少しずつでもいいから毎日食べることが重要です。
すりおろしたり、料理に利用したりしても成分は変わらないのでいろいろ活用できます
■ブロッコリー
花粉症の緩和に効果のあるαリノレン酸、αリポ酸が多く含まれていています。
また、カリフラワーも同種の野菜なので同じ効果があります。
つぼみの部分を食べるのが最良ですが茎や葉の部分にも栄養がたくさん含まれています。
■トマト
トマトに含まれるカロテノイド(主にリコピン)を継続的に摂取することで花粉症の自覚症状が改善します。
トマトの加工品を花粉症の季節の前後に摂取することで鼻づまりやくしゃみなどの自覚症状を改善する効果が期待できるそうです。
■にがり
花粉で炎症を起こした鼻や目の粘膜の症状を和らげるのに効果的。
摂取しすぎると下痢を起こしやすいため、料理に少し加える方法がお勧めです。
■にんにく・タマネギ・ニラ
臭いの元アリシンが花粉症への充分な効果を発揮するそうです。
■チョコレート・ココア
カカオポリフェノールという抗酸化成分など、
いろいろな種類があるのですが、
花粉症の原因のひとつとされる活性酸素の過剰な動きを抑える働きがあります。
■甜茶
甜茶の中でも「甜葉懸鈎子(かんようけんこうし)」の物が効果が高い甜茶には、アカネ科、ユキノシタ科、ブナ科、バラ科の四種類あり
この中で最も評価が高いのがバラ科キイチゴ属、植物名「甜葉懸鈎子(かんようけんこうし)」
バラ科に含まれるタンニン(ポリフェノール)が花粉症の症状を改善する力をもっているといわれているのです。
人によって効果がある物は変わってくると思いますので、いろいろ試してみるといいかもしれませんよ(^^)/
こんにちは!下里です(*´ω`*)
下里のお茶紹介シリーズ!今回は『ルイボスティー』です♪
(1)老化を防ぐ抗酸化作用がすごい!!
活性酸素という言葉をご存じですか?ガンや生活習慣病、老化の原因となるなど、身体にとって非常に有害な物質です。 その活性酸素を除去する働きを抗酸化作用というのですが、ルイボスティーは抗酸化作用が非常に強い飲み物。
ルイボスティーを飲んでカラダの中から若さを保ちましょう!
(2)ルイボスティーで便秘改善!
では、なぜ便秘に効くかと言うと・・
◎腸内環境の正常化作用
◎豊富なミネラル
ルイボスティーには腸内の動きが活発となる効果があり、その結果、悪玉菌が排出され善玉菌が残り、腸内環境が健康な状態になります。 ルイボスティーに含まれる豊富なミネラル(マグネシウム)が腸内に水分を貯める効果があり、便を柔らかくし、便を排出しやすくしてくれるのです。 もちろん、便秘だけでなく下痢の解消にも効果があるようです。
お腹にとって優しいお茶は、便秘に悩む女性や妊婦におすすめの健康茶。 妊娠中や授乳中は、便秘や痔に悩む方が多く、飲むだけで便秘が解消される可能性が高いので、試してみる価値はあると思います。 便秘解消薬に比べると、威力は弱いのですが、ルイボスティーは副作用もないため、薬に頼らずに便秘を解消したい方にはうってつけです!
(3)ノンカフェインで赤ちゃんも安心!
ルイボスティーはカフェインレスのお茶なので授乳中のママや妊娠中の方はもちろんの事、赤ちゃんでも安心して飲むことができます。
特にオススメなのは、妊娠中の方。 妊娠中にカフェインを摂り過ぎると、流産のリスクが上がると言われています。 ”摂り過ぎ”というのは、コーヒー3杯程度を毎日飲むことのようですが、流産リスクを少しでも減らすために、出来るだけカフェイン入りの飲み物は避けておきたい所。ノンカフェインのお茶は、ルイボスティーの他にも、
・麦茶
・杜仲茶
・黒豆茶
・そば茶
こういったお茶があるのですが、麦茶はカラダを冷やす効能があるので、妊娠中や不妊治療中の方は避けた方が良いと思います。
(4)ミネラルが豊富!
ルイボスティーには亜鉛をはじめとして、カラダに嬉しいミネラル成分が豊富に含まれている飲み物。
ミネラル成分に関しては、普段の食事などから摂取できている大人は意識する必要がありませんが、お子様、特に生後間もない赤ちゃんに関しては、ミネラル成分というのは非常に重要な成分なのです。
早いお子さんで生後6ヶ月ごろから飲み始めるお茶。 ほとんどのご家庭では赤ちゃんの水分補給は麦茶が定番ですが、そのお茶をルイボスティーに変えることで、赤ちゃんの成長に必要不可欠な栄養素の一つである亜鉛などのミネラル成分が摂取できるようになります。 また、授乳中の水分不足に悩むママの水分補給としても、豊富なミネラルが含まれているルイボスティーは最適です。
つまり、ルイボスティーは授乳中のお母さんと、水分補給を行いたい乳幼児と、共に飲む事が出来る便利なお茶なのです。
(5)美肌効果
女性に嬉しい効能の一つに『美肌効果』があるようです。 先ほども述べたようにルイボスティーに含まれる抗酸化作用が活性酸素を排除する効果があるので、その効果により肌が綺麗になると言われています!
いかがでしょうか?ルイボスティーで体内リセットを試してみてください(((o(*゜▽゜*)o)))
http://ameblo.jp/2689zyo/
■みはらの整骨院
こんにちは、大山です(-ω-;)
飛ぶ飛ぶ花粉が飛ぶということで花粉症について書きます。
花粉症と身体の腸は関係があり、腸内環境が良くなると
免疫力が高まり、花粉症の症状が和らぐそうです。
そこで腸内環境をよくする食材、「めかぶ」について紹介します。
まずめかぶとは、何かといいますとワカメの根元部分を乾燥させたものです。
ワカメの根っこの部分で、昔は捨ててしまっていたそうですね。
非常にもったいないことです。
めかぶを食べていると体臭が消えるといった話は、昔からよくいわれていまます。
それだけ腸をはじめとする体内を浄化してくれるということですね。
お通じが増えるのが何よりの証拠かも(^v^)
納豆やキムチを混ぜて食べると更に良いですね(^^♪
ネバネバパワーで、陽気の変わり目を乗りきましょう。
こんにちは、田中です(^^♪
気温も暖かくなり花粉も飛び始めましたが、体調は崩されてないでしょうか?
さて、世界保健機関(WHO)は5日、1日の摂取カロリーに砂糖などの糖類が占める割合を5%未満に抑えるよう呼びかける指針案を発表しました!
2002年に出された現行の指針では、糖分由来のカロリーは10%未満にすべきとされています。
「遊離糖類、なかでも砂糖で甘くした飲料に含まれるものの摂取が総エネルギー摂取量の増加を引き起こし、不健康な食生活、体重増加、非伝染性疾患のリスク増につながるのではとの懸念が高まっている」とWHOは声明で述べ、
特に懸念されているのが、糖分の摂取による虫歯の世界的な増加だそうです。
平均的な大人の場合、総摂取カロリーの5%に相当する砂糖は25グラム。
ティースプーン6杯分で、これは一般的な炭酸飲料1缶分に含まれています!
ちょっと厳しい指針案ですが、食生活など見直すいい機会かもしれませんね(^o^)/
http://ameblo.jp/miharano-seikotuin/
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■平和島駅前整骨院
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大田区大森東1-6-5-101
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