キャロットクラブ応募馬2021 | Thoroughbred World

キャロットクラブ応募馬2021

最優先

63.ライジングクロスの20(リアルスティール)

 

一般

11.モアザンセイクリッドの20(ドゥラメンテ)

17.エンジェルフォールの20(ドレフォン)

19.メジロシャレードの20(ドレフォン)

27.エンシェントヒルの20(サトノダイヤモンド)

46.フロアクラフトの20(ロードカナロア)

50.インナーレルムの20(ハーツクライ)

59.グランデアモーレの20(モーリス)

64.ラカリフォルニーの20(キタサンブラック)

80.シェルズレイの20(ダイワメジャー)

88.キャヴァルドレの20(War Front)

 

今年の応募馬は以上の通りとなりました。

年々一般のパルプンテ抽選枠は増えていきますね、これって選馬として正しいのかな…。

 

今年はバツゼロでさらに母馬優先のブルーメンブラット他の産駒もいないということで、

かなり苦しいポジションでの馬選びになりました。

 

そんな中で意識したことは、やはり母馬優先の馬を極力避けながら選んでいくということ。

普通に欲しい馬を書いていては本当に全滅で終わってしまうので、

そのあたりは意識しながら選んだつもりです。

 

最優先の馬はかなり人気しそうではあるので、なんとか引っかかってくれればいいですね。