総集編 -キルトフェスティバルで出会った生地ー | 時をこえて ー百年の庭ー
2019年01月23日

総集編 -キルトフェスティバルで出会った生地ー

テーマ:総集編

カルトナージュをお習いしていますyukie先生にお誘いを受け、

 

体験しましたトルソーの立体刺繍。

 

この時使いました生地は、

 

キルトフェスティバルのTilda(ティルダ)ブースで出会った生地でした。

 

モラの色鮮やかな作品を見た後でしたので、

 

選びましたのは、鮮やかなこちらの生地でした。

 

その後調べますと、手前の生地はclown flowe(ピエロの花)という名前でした。

 

「ピエロの花」って何だろうと調べますと、トレニアの事でした。

 

この立体刺繍をどんな作品にするか思案中です。

 

そして、先日ご覧いただきました鳥の生地にも出会い、

 

cocohouseリビングスタイルでランプシェードをお習いしました。

 

modaのブースでは、こちらの生地を購入しました。

 

こちらの生地は、見たことがあったために購入しましたが、

 

それは、ちー講師のところでした。

 

その時の作品は、携帯&メガネケース(cocohouseレシピ)です。

 

IMG_20170502_112943610.jpg

そして、お薬手帳(cocohouseレシピ)や

 

バック型フラワーベース(cocohouseレシピ)に使いましたマーガレットの生地。

 

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この生地は、2017年のキルトフェスティバルで出会った生地です。

 

小関鈴子先生のブースで出会いましたが、

 

この生地からマーガレットの別名が、

 

ParisDaisy(パリデージー)ということを知りました。

 

IMG_20180115_074008150.jpg

マーガレットといいますと、このシェリエメールを思い出します。

 

その後、この生地では

 

エッフェル塔型オルゴール(cocohouseレシピ)もお習いしました。

 

「私が選ぶ生地って植物が関係するものが多いな。」

 

キルトフェスティバルで出会った生地を見ながら、そんなことを思う私でした。

 

 

 

 

 

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