カルトナージュをお習いしていますyukie先生にお誘いを受け、
体験しましたトルソーの立体刺繍。
この時使いました生地は、
キルトフェスティバルのTilda(ティルダ)ブースで出会った生地でした。
モラの色鮮やかな作品を見た後でしたので、
選びましたのは、鮮やかなこちらの生地でした。
その後調べますと、手前の生地はclown flowe(ピエロの花)という名前でした。
「ピエロの花」って何だろうと調べますと、トレニアの事でした。
この立体刺繍をどんな作品にするか思案中です。
そして、先日ご覧いただきました鳥の生地にも出会い、
cocohouseリビングスタイルでランプシェードをお習いしました。
modaのブースでは、こちらの生地を購入しました。
こちらの生地は、見たことがあったために購入しましたが、
それは、ちー講師のところでした。
その時の作品は、携帯&メガネケース(cocohouseレシピ)です。
そして、お薬手帳(cocohouseレシピ)や
バック型フラワーベース(cocohouseレシピ)に使いましたマーガレットの生地。
この生地は、2017年のキルトフェスティバルで出会った生地です。
小関鈴子先生のブースで出会いましたが、
この生地からマーガレットの別名が、
ParisDaisy(パリデージー)ということを知りました。
マーガレットといいますと、このシェリエメールを思い出します。
その後、この生地では
エッフェル塔型オルゴール(cocohouseレシピ)もお習いしました。
「私が選ぶ生地って植物が関係するものが多いな。」
キルトフェスティバルで出会った生地を見ながら、そんなことを思う私でした。

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