これは、以前の記事です
インフルエンザが流行りそうな時、あなたはどうしますか?
インフルエンザに罹りたくないから、予防接種を受けますか?
皆さま、信じられないと思いますが、
日本の西洋医学では、15万人を超える人が亡くなった新型コロナですが、
クラシカルホメオパシー(ブルーローズ、世界でも)では、ただのお一人も亡くなりませんでした。
これまでのインフルエンザでも、
今回のインフルエンザでも、
病院ではたくさんの方が苦しみ、
亡くなる方もいらっしゃったことは、もちろん知っております。
それでも、
それだからこそ!
どうしても、皆さまにお伝えしたいことがあります!
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今日お伝えしたいのは、
インフルエンザは、ホメオパシーの世界では、(コロナ以前は)「初心者向けのコース」のお話だったということです。
これまでも、ホメオパシーユーザーにとっては、
インフルエンザは、病院で薬を貰って治すものではなく、
自分で、自宅で、レメディを服用しながら、治すもの
だったのです。
このことは、長年、「インフルエンザとホメオパシー」という記事でも、たびたびお伝えしてまいりました。
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病院で診断書だけ出してもらい、レメディでケアする方法
ホメオパシーの初心者コースでは、おそらく、どこで行われていたコースでも、
「風邪」と「インフルエンザ」は、別段分けることもせずに、同じコースの中で、「初心者の方向けに」講座が行われていたことと思います。
つまりホメオパシーを学んでみたいと思う方は、風邪の対処法と同じく、初心者のコースのひとつのテーマとして、インフルエンザの対処の仕方を、実際に学んでいた、そして実践していた、というわけです。
もちろん、これまでわたしたちブルーローズの講座の中でも、幾度となく、インフルエンザの対処法についてはお伝えしてまいりました。
皆さま、全員、お元気になられていました。
それに引き換え、ホメオパシーについて、あまりにもご存知ない日本の方々は、
毎年インフルエンザが流行し始めると、
それ、大変なことになった!
今年もインフルエンザが流行り始めた!
今回は○○型だ、
インフルエンザは症状が大変なので(?)予防接種を打っておかなければならない、
ワクチンが効き始めるまでに、時間がかかるので、流行り始める前に、ワクチンを打つ必要があるらしい。
薬は足りているか?
インフルエンザ薬が足りないそうだ!
と、あたかもパンデミックが起こったかのように、慌てふためきますが、
私たちから見ると、「ああ、いつもの(風邪と同じ)インフルエンザが流行り始めたのね。」というお話です。
別段、心配して、予防ワクチンを受けに行く必要もありませんし、
今回のインフルエンザの症状の特徴がわかってきたら、
その症状に合致したレメディを、予防として服用しておく、というだけのことです。
(注射のように痛くもない、甘~いレメディを1粒♡)
これは以前の記事です
現在は、ポーテンシーが下がってきています
ただ、今回のインフルエンザが、これまでのインフルエンザと違うのは、
レメディの種類が違うのではなく、レメディのポーテンシーが高いということです。
今回のインフルエンザは、コロナの終息と関係しております(時機が来たらお伝えいたします)ので、
ポーテンシーがこれまでの通常のポーテンシーとは比べものにならないくらい高いのです。
従来のインフルエンザの場合には、
ご家庭にあるセルフキット(30cや200c)や、せいぜい1Mくらいの低いポーテンシーで、治っていましたが、
今回のインフルエンザは、そうはいきません。
10M、50Mという、普段は使わない高いポーテンシーでも、十分な改善が見られず、
ブルーローズの近辺では、CMというもっと高いポーテンシーを必要とする方もいらっしゃいます。
レメディが効かない方は、今のポーテンシーが自分に合っているかどうか、という視点をもってください。
レメディの種類は、現在お伝えしているGelsジェルセミウム、Bryブライオニアで大丈夫、間違いありません。
Gelsジェルセミウムだけで治られる方もいらっしゃいますが、
Bryブライオニアも必要となられる方もいらっしゃいます。
そして、この2つのレメディで治られない方は、
Phos.フォスで治られる方もいらっしゃいます。
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一目でわかる
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Gelsジェルセミウムの症状 Bryブライオニアの症状
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以上、ブルーローズからのご連絡でした。
皆さまがインフルエンザをご自身の手で!乗り切られますように。
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クラシカルホメオパシーのレメディは、
自然治癒力を刺激するだけのものですが、
海外では、正式に医療として認可され、
医療現場で広く用いられているものです。
副作用がなく安全で、
お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、
皆さまに安心して服用なさっていただけます。
お薬との併用も可能です。
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