これは、2022年3月の記事です。
ブルーローズが、この活動を対外的にアナウンスし始めたのは、
2020年3月3日のことでした。
あれから2年。
日本の厚い壁の前に、時折、無力さを感じながらも、
皆さまの温かい励ましに支えられて、今日まで続けてこられました。
出会えた皆さまに感謝を込めて。
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昨年、感染症学の先生方が、あんなに怖れ、騒がれていたツインデミックは、「やはり」 起きませんでした。
やみくもに恐れるのではなく、「正しく備える」
今一番、大切なことではないでしょうか?
ブルーローズは、2020年5月から、以下の記事をあげてまいりました。
2020年5月25日の記事
インフルエンザ と 新型コロナ は 同時には流行しない ~ 2つの病 が共存する時の法則 ~
2020年5月26日の記事
インフルエンザ と 新型コロナ は同時には流行しない ~ 2つの病が共存する時の法則~(その2)
2020年8月30日の記事
「 新型コロナ増えたけど… ほかの感染症が激減 その理由は」???
そして今、この記事(2020年7月24日)を改めてアップさせていただくのが、どういう意味なのか、おわかりいただけますか?
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Are you ready?
ブルーローズのブログは、
クラシカルホメオパシーについて知りたい!という方のために、発信しているブログです![]()
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* この記事は、2020年7月24日の記事の再アップです。
ブルーローズでは、2020年3月初めから、新型コロナ様の症状の対処として、Phos.フォスフォラス〔&Ant-t.アント・タルト 〕をアナウンスしてまいりました。
2020年3月末、世界に先駆けて行われたウェブセミナーで、世界中から集められ、分析・紹介された症例の4分の1を、ブルーローズが提出したケースが占めていたというお話を、先日させていただきました
(翻訳等々、さまざまな方のご配慮、ならびにご協力をいただきました)。
ご質問ありがとうございます! (その2) 今年は なぜPhos.フォスフォラス?
なぜ、私たちブルーローズは最初から、こんなにも 必死に 新型コロナ対策に取り組んでいると思われますか?
それは、はっきり申しますと、この新型コロナは、クラシカルホメオパシーが登場しないと終息しないのではないか、と直感的に感じたからです。【予見1】
実は非常に残念なことに、ブルーローズへご依頼くださったクライアント様が、少しの差で、レメディPhosフォスフォラスを服用なさることなく亡くなられました。
実際に、新型コロナの特効薬と期待された薬が、効果や副作用や後遺症の観点から、治療薬から外されていきました。
過去のパンデミックの際にも、クラシカルホメオパシーが大活躍したことは知っていましたが、
→ ★ 過去のパンデミックでも結果を残したクラシカルホメオパシー
自分たちの生きている時代に、そんなことが実際に起こるとは、思いも寄らないことでした。
しかし、もし、そんな時代に生き合わせたのなら、
クラシカルホメオパスとしてできる限りのことをして、社会に貢献したい!
その思いから、ブルーローズの < 新型コロナ活動 〉 は始まりました。
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レメディ を絞り込む過程で、偶然にも、衝撃的な治癒を体験させていただいたことは、これまでにもお伝えしてまいりました。
鹿児島県、60代、男性のケース ( 2月15日発症 )
ある日、朝までは何ともなかったかた(実は2日前から急激に血圧が上がるという予兆が現れていました)が、昼になって突然、発症に気づき、息苦しさや胸の圧迫感に襲われた症例です。
東京都、20代、男性のケース(その1) ( 2月22日発症 )
こちらの青年も、夕方までは大掛かりな部屋の片づけをしていたのに、夕方になって急に発熱し、どんどん状態が悪くなられました(数日前から、お腹の不調には気づいていらっしゃいました)。
気づくか気づかないほどの前駆症状が続いた後に、
突然の激しい症状が出現する、
このような特徴に対処できるレメディ は何だろう??
ブルーローズ の研究の日々が続きました。
★ 空咳が続き、喉が痛み、
★ 上気道から下気道へ症状が移り、
★ 肺炎になる。息苦しさ。胸の痛み。
★ 怠さや衰弱がひどく、
★ 下痢や吐き気、腹痛や食欲不振などの胃腸障害を伴う。
→ 東京都、20代、男性のケース(その1) のかたは、医療機関にたらい回しにされた上、受けた診断が、急性胃腸炎でした。解熱剤や下痢止め等を服用されたところ、症状がさらに悪化しました。
★ 高熱が続き、
★ 頭痛が起こり、
★ 時には髄膜炎も起こり、
★ 時には結膜炎や目の痛みが起こり、
★ 人が密集する場所、室内の空気で感染が起きる。
徐々に病気が進み(潜行性)、最終的には、重篤で急速な疾患になる。
血液を乱し、血管を初め細胞や組織の脂肪変性を起こす、破壊的な代謝となる。
★ 多臓器不全(心臓・腎臓・・・)。
それらすべての症状をカバーできると、マテリアメディカ(ホメオパシーの薬物事典)に書かれているのは、
Phosフォスフォラス だけ。
少し遅れて入ってきた情報、味覚異常、嗅覚異常、湿疹などの症状も、Phos.フォスフォラスは、カバーしていました。
私たちは、内心青ざめました。
もしもこの病気が、日本でも感染爆発を起こしてしまったら・・・
37、5℃以上の熱が4日以上続いたら、医療機関を受診するように、と言われていた時期に、すでに私たちブルーローズは、この病気の恐ろしさを知っていたのです。
4日間も待っていたら、その間に病気は静かに潜行してしまい、取り返しのつかない状態になる。【予見2】
そのことを裏付けるかのように、自宅待機中に亡くなる方、病院へ入った時にはすでに手遅れになるなど、次々と死亡例が報告されました。
思い返しますと、2月の半ばに、ブルーローズが衝撃的なケースを経験するかなり以前、昨年末から、長びく咳のクライアント様は、数名、すでに来られていました。
そして、2月後半には、一気にクライアント様が増える状況になっていました。
これはもう、すべてのクライアント様に、そして日本中の皆さまにお伝えしなければならない!
その時から、ブルーローズでは、一貫して、すべてのクライアント様にPhos.フォスフォラスを対処に、服用していただいてまいりました。
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5月に緊急事態宣言が解除される頃には、私たちは次の波が早くも訪れるだろうことは、すでに察知していました。【予見3】
なぜなら、ブルーローズへのご相談件数は、その時点でまた急激に増えてきていたからです。
「皆さま、ここで気を抜いてはいけませんよ」 とどれだけ叫び続けてきたことでしょう
(ブログを読み返してくださるとおわかりですね)。
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実は、鹿児島で感染爆発が起こる予兆も、察知しておりました。【予見4】
それは、鹿児島のクライアント様からのご相談が、また増え始めていたからです。
それなりのアナウンスはしていたのですが、、、願い叶わず、、、
やはりクラスター感染が起こってしまいました。
今、ブルーローズが懸念していること。
それは、新●コ●ナの発症のスピードが増していること、
そして、病気の治癒が、さらに困難になってきていること です。
(1Mや10Mなどの高いポーテンシーでないと回復されない方が、確実に増えてこられています)。
一方では、新型コロナが弱体化しているという話も耳にしますが、
それは社会的な意味合いから流されている情報であって、
実際には、これから重篤化する方が増えるのではないか?
【予見5】
ブルーローズは、そう危惧しています。
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オリンピックまで、あと1年を切りました。 *これは、7月24日の記事です
もちろん状況は、社会・経済はオリンピックどころではないところまで来ていますが、、。
もしも、あの時
日本社会がホメオパシーを受け入れてくれていたなら、2020年のオリ3ンピック開催すら可能であったはずなのに、私たちはそう思ってきました。
しかし今からでも、決して遅くはない、と思っています。
クラシカルホメオパシーのレメディがヒットした場合には、即効性がありますから。
感染爆発が起こる前にと、ブルーローズは
2020年3月初めの時点で、関係省庁や、主な医療機関、報道機関
そして大企業のいくつかにに働きかけましたが、
なにせ日本では「まやかし」「えせ科学」「気違い扱い」のホメオパシー。。。
(非常に残念なことに、西洋医学では、これまでに3500人を超える方が亡くなってしまいました。
そして今現在も毎日、、、)
西洋医学では、最終的に、10万人を超える方々が亡くなりました。
スイスなどでは、5年間の治験を経て、クラシカルホメオパシーが
国の保険適用の医療として正式に認められている というのに。
☆世界のホメオパシー☆クラシカルホメオパシーをご存知ですか?
まさかとは思いますが、日本は、国民の命よりも、
既得権を持つ方々を守ることのほうが大切なのでしょうか??
クラシカルホメオパシーを退けて、得をしていらっしゃる方は、いったいどなたなのでしょう?
損をしているのは・・・ 「 」 です。
医療機関の皆さまの疲弊も、限界に近づていらっしゃるはずなのに、、。
今現在は、まだまだ一握りの方しか振り向いてくださらない中での、孤軍奮闘です。
そんな中、私たちを支え続けてくださるのは、
クライアント様が皆さまお元気になられているという 事実と、
日々のクライアント様、ブログ読者さまからいただく 感謝の言葉 です。
既存の化学薬品が、効果の上でも、副作用の上でも、後遺症の上でも、さまざまな問題を抱える中、ECMOエクモも数少なく、それを扱えるスタッフも少ない日本。
夢のような回復を叶えるホメオパシーレメディ を
日本中へご紹介したい!
ブルーローズは今日も精一杯、ご相談くださるクライアント様と向き合い、
ブログを通じて皆さまへ、その事実をお伝えしてまいります。
みんなで力を合わせて、新型コロナを終わりにしませんか?
最後まで、お読みくださった皆さまへ、心より感謝申し上げます。
ブルーローズ
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クラシカルホメオパシーのレメディは、
自然治癒力を刺激するだけのものですが、
海外では、正式に医療として認可され、
医療現場で広く用いられています。
副作用がなく安全で、
お子さま、妊婦さま、ご高齢の方まで、
皆さまに安心して服用なさっていただけます。
お薬との併用も可能です。
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