マムです
自分を支えているのは、やはり食だった〜

普通に食べたいものが食べられる幸せ

少し抑えた夜は
ひき肉のおかゆ
タイでおかゆといっても
おじやみたいなもので
肉入ってたり、ニンニク揚げた油入ってたりするので
あまり意味はない
大体おかゆとかおじや自体
噛まないので、消化に悪いらしい
でも他に見渡しても
腹に優しいものが見当たらないのである
厚揚げともやし炒め
美味しくもない
翌日の昼
まだまだだシクシクするくせに
ゲーンテーポーというカレーと揚げ卵のサラダが食べたくてチョイス
馬鹿である。どちらも辛い
途中でやめた555(←タイ語でハーハーハーという、笑い文字)
もう夜は大丈夫かなとふらふら
今まで素通りしていたが、ご飯買えるところがなくてメニューのぞいたら面白かった
麺がパスタやうどん
色んなタイ料理
を色んな麺で食べられるみたいだ
アラカルトも
ビールも飲める
珍しい店な上
この界隈で冷房効いてて、格安
いつも人いっぱいなはずだ
こんな可愛い袋で
きゅうりも綺麗だし
期待できるなと思ったら
レモングラスたっぷり
肉新鮮で
アロイ〜美味しかった
また一件使い勝手の良いお店ができた〜
ガオラオも買い求め
バクバク食べて寝ました

食べられるって幸せで〜す

マムです
病院からの帰り
楽しそおな気配にフラフラ腹を抱えて歩きだす
今思えば、タクシーに乗って帰るべきだった
この後気を失ったかのように眠り続けたから
でも楽しかった
ランチで賑わうオフィース街
ありとあらゆるものが並び
選びたい放題
クラフトビールの店
来てみたい
フルーツ屋台
ココナツとバナナかな
元気なら買った
おいしそぉな色だったが、タロ芋みたいだったな
ここのパン
美味しい
フルーツジュース飲みたかった
ご飯は、食べてもいいって言うから

よく噛めば大丈夫かと思って食べてしまった
一度来てみたかった
鳥波多というお店
バンナーの佐助という支店の居酒屋に入ったことがあったけど、ここは本店
タイで成功しているお店だと認識している
美味しかった
タイで飲食やるって大変
見る目が変わる
ごちそうさまでした

仕事は休み
電話連絡にも目を覚まさぬほどの爆睡

翌日は、下痢は収まったものの
だるくて腹は痛い
寝たい

食べるものに気をつけると言っても。。
どう気をつけていくか考えよう

マムです
下痢四日目
腹痛もひどくなるばかり
仕事前にとタクシーで病院へやって来た
渋滞あってもタクシーで20分程度の場所
BNH病院
日本語対応ありでないと厳しいので、探して選ぶ
タクシーで来られる距離は幸い
腹痛で腰が曲がるので歩きたくなかった

コンドからgrab呼ぶが、この場所まで悩む人多い
バンコクの交通事情
一通や抜け道の少なさなど、タクシー泣かせだと思う
で、よく電話かかってくる
「どこにいる?」
タイ語で答えるのも英語で答えるのも厄介なので、最近写メ撮って送るがあまり意味がない
今回は、コールセンターから電話があって(ちゃんとしてる〜)
やり取り後、やっとこさ来て乗ることができた。あづい。痛い。
118B(400円程)で到着
入り口近くにいるスタッフに話しかけるとカタコトの日本語
日本人通訳と電話で会話し、登録を済ませ、三階の胃腸科へ

通訳の人は隣で先生の言葉を教えてくれる
胃腸炎であること食べていいもの悪いもの
出される薬など説明を受けた

仕事に行こうと思っていたので、痛み止めの注射を打ってもらう
「打った後目が眩む人もいるので、20分ベットに横になっていてください」
怖いこと言う
しかし、目の前のベットに早く横になりたくて願ったり叶ったりで
爆睡
すぐに時間はやって来たが、また腹は痛く
イイク15ナーティーユーダイマイと、もう少し居させて欲しいと懇願
ドクター「1チュアモンコダーイ」1時間居てもいいよ。さっ寝なさいと電気を消してくれる。
痛みは消えぬまま、1階で支払いを済ませ
薬をもらう
最後まで日本人の通訳の人が、薬の説明をしに来てくれた。
よい病院だった
原因は、こいつに違いない
食堂で食べたクアッキン
肉が臭くて途中で食べるのやめた
そのあとすぐキリキリと痛くなったのを覚えている
古くなった肉を、スパイシーに味付けしたに違いない
飲み物
酸性以外
このまずい草のジュースを選ぶ
良薬口に苦し的な
薬は、抗生物質・痛み止め・下痢止め
2階飲んだが、今のところ効いていない
下痢も止まらない
このポカリのような粉末ジュースは、かなり飲みやすく
最高

食べられるものを探して買って来ておいた
焼きバナナ
美味しくもなんともない
パン
あんこは?売り切れと言われ
これは、マンゴージャムといってたのに
あんこだった
アメージングタイランド

会計2178b
7700円イタタタ