生プルーンでファーブルトン | AQUAのくらし++ベトナムから日本へ++
2014-10-02

生プルーンでファーブルトン

テーマ:キッチン・料理

昨日焼いたケーキです。

Pytt i Panna さんで以前教えていただいたファーブルトン(その時のブログ→ )です。
スポンジ系、クリーム系のスイーツがあまり得意でない私は、このプリンとケーキの間のような不思議食感のケーキ、とってもお気に入りです。

お教室では生のチェリーを使いましたが、その時にレーズンやドライのプルーンでも作りますというお話を伺ったので、いただきもののプルーンがありましたので入れて焼いてみました。

そうそう、ドライではなく生ですが、調べてみたら生でもOKのようなので皮をむいて種をとって生プルーンを投入してみました。


私、あまりフルーツが得意ではなく、特にプルーン系は苦手なのでどうしようかと思いましたが、焼いてみたらとても美味しくいただけました!

トップの画像は焼きあがったところ。
粗熱をとってから型から出すのですが、これが前回家で作った時も、今回も上手にできずしょぼん

もっと冷めてからがよかったのかなぁと思いましたが、今、お教室で焼いた時のブログを改めて見てみると、焼き加減が弱いことがわかりました。
焼きあがりの色が全然違いますよね。

中は火は通っていますが、言われてみればまだ真ん中の方は緩い感じがしました。

オーブンってくせがありますから、先生に言われた時間と全く同じ時間で出来上がるわけではありませんものね。

三度目の正直で今度こそ上手にできる気がしますので、また時間がある時に作ろうと思います!

本日はカルトナージュ、午前・午後で頑張ってまいります!

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