ここのところ、

「本日のおすすめ」と称して

アクセスアップの方法とは、

直接関係ない記事を書いている。

(ネタ切れ防止策です・・)



人気ブログとは、比べものにならないけれど、

多少、トラックバックもついてきた。



ここで、一つ気付いたことがある。

それは、テーマ(キーワード)によって

トラックバック数がちがうこと。



シャラポア”とか

W杯アジア予選  日本 2-1 北朝鮮 勝利!

とかは、トラックバック数も増えるし、

他の記事数も多い。



吉牛(吉野家)、復活の日”や

バレンタインとチョコ”も

ま~ま~だったと思う。


でも、

チャールズ皇太子、再婚”や

グルマン大賞”は伸びなかった・・

こういったテーマは、

書いている人も少ないが・・

トラックバックも少ない。



熱狂的なファンがいるテーマを題材にすることは、

アクセスアップにつながるし、

トラックバックも増えのだ。



なにもアクセス数やトラックバック数が

良いブログとしての評価基準ではないが、

一つの人気度合いのバロメーターであることも

ちがいない。



TB日本記録を樹立した眞鍋かをりさんも

眞鍋が眞鍋ブログを考えた」という記事の中で

ちょっと、気になることが書いてあったけど、

皆さんも、何か感じたら聞かせてください。



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書籍のご案内















著者: 須田 伸
タイトル: 時代はブログる!




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あなたは、有り難くないトラックバック

受けた経験はありませんか?



「おっ!トラックバックだ」と喜び勇んで

相手ページへ行ってみると、そこには

ぜんぜん自ページが紹介されていない

なんて経験・・

微妙・・・・・ですよネ。



わたしもマナー違反をした経験が・・

反省してます。



フィルターとしての役割」でも

ふれましたが、基本的に

トラックバックを使う時は、

トラックバックを送るページの紹介と

そのページへのリンクを設置しましょう。



インターネットは、

顔も素性も知らない同士が、

電子のネットワーク上でご対面。

みんなでマナーを守ることが、

良い関係を築く為の秘訣です。



良い世界を、いっしょに築きましょう。


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書籍のご案内



著者: 小林 智子
タイトル: 主婦もかせげるパソコンで月収30万―ホームページの新ビジネス・アフィリエイト体験記


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トラックバックを送る前に、

まず考えなくてはいけないこと。

それは、スパムにならないかどうか。



嫌われるトラックバックとは、

1.ただリンク数を増やす目的で行うトラックバック

2.まったく関係のない広告目的で行うトラックバック

このようはトラックバック

トラックバックスパム”といいます。



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スパムの語源を調べると、

どうもイギリスのコメディアングループ

”モンティーパイソン”がお笑い番組でやっていた

”スパムスケッチ”というコントから来てるそうです。

このコントは「スパム」という言葉を

しつこく繰り返していたそうです。

その内容はというと、スパム[Spam]”を少し伸ばして

スパーム[Sperm]"精液”と発音するシモネタ・・

だったそう。

つまり迷惑な行為ということ。

ブログ運営者は、自分の行動がスパムにあたいしないか

注意してください。

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ここまで書くと、

ちょっと、尻込みする方もいるかもしれませんが

でも大丈夫。



本当にトラックバックを嫌がる方であれば

禁止する設定も行えるから。



ブログはコミュニケーションツールです。

怖がらずに、マナーを守ったトラックバック

送ってみましょう。

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書籍のご紹介




著者: 和田 亜希子
タイトル: ホームページが楽しくなる!アフィリエイト徹底活用術


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トラックバック

あまりなじみののない言葉ですネ。

これは、ブログのもつ最大の特徴といっても

過言ではありません。



トラックバックは、サイト間の通知方法です。

たとえば、あなたがあるテーマの記事を書いたとします。

ブログ間では、同じような内容の記事を書いた人に

「ここにもこんな興味深い情報がありますよ。」と

通知することが出来ます。

これがトラックバック。



その方法も簡単。

あなたが記事を書くページの下に

トラックバックのURLを入れる欄がありますね。

そこに相手方のトラックバックURLを入れるだけ。

ここアメーバさんでは、決定ボタンをクリックすると

相手側にトラックバック・ピングが

送信されます。



送信後、相手方のページを見に行ってみてください。

ちゃんと、あなたのページがリンクされています。



ブログと日記帳の大きな違いがここにあります。

ブログは、このようにコミュニケーションに優れた

ウェブサイトなのです。



本日よりトラックバックを行ってみたいと思います。

トラックバックを送る題材として、まず初めに

コンテスト終了を控えている「ゴッゴル」で

テストを行ってみたいと思います。

なぜかと言うと・・

コンテスト参加者間では、スパム扱いにされないので。

ゴッゴル参加者の皆さん、宜しくお願いします。

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書籍のご案内






著者: レベッカ ブラッド, Rebecca Blood, yomoyomo
タイトル: ウェブログ・ハンドブック―ブログの作成と運営に関する実践的なアドバイス