エアラインスクール進化系 ストラッセ東京 (キャビンアテンダント・GS)

エアラインスクール進化系 ストラッセ東京 (キャビンアテンダント・GS)

キャビンアテンダント・グランドスタッフを目指す!
就活おたすけブログ produced by Strasse Tokyo
〜すべてのエアラインを目指す方のために〜

旧ブログ(2006~2014年)はこちら http://strasse-tokyo.com

「ストラッセ東京」ってなに?

ストラッセ東京(東京・名古屋・京都・福岡) は、エアラインスクールの進化系として設立され、2015年で10年目になります。
競争の激しいエアラインスクール業界で、常にトップクラスの内定率を誇るエアライン支援オフィスとして、
口コミを主たるPR元として、多くのエアライン就職を目指す学生・社会人、また大学、短大、専門学校、イベントを主催する企業、さらには同業のキャリア・コンサルタントのみなさまより支持され続けて参りました。

「エアラインスクール進化系」

それは、エアラインスクールにはない「エアライン・キャリア開発プログラム」の導入で、
一般的なエアラインスクールにはない「キャリア開発」を主な働きかけとし、
確実に「力をつけて内定を確実なものとする」ための場所、
それが、ストラッセ東京です。

このブログは、エアライン就活支援歴27年!の、
プロフェッショナル・キャリア・コンサルティング「ストラッセ東京」から、
エアラインを目指すみなさまへの応援サイトとして運営して参ります!

このブログを通じて、より多くの方々の未来が明るく輝いていきますように~。

*****ストラッセ東京 受付中のセミナー******

<東京クラス>

スタンダードコース(おすすめ!昨年、Dクラス内定確率100%達成!今年もMGAクラス90%、合宿 Aクラス新卒内定100%達成!): 10月1週目スタート!

JALANA既卒試験対策: 受け付け中 お問い合わせください

<名古屋・京都・福岡クラス>

1か月1回の集中特訓Plusメール添削 : お問い合わせください。

お申し込み | お問い合わせ 

お問い合わせは ストラッセ東京東京オフィスまで http://strasse-tokyo.com

情報の少ない航空会社の一つが、オリエンタルエアブリッジです。
客室乗務員の数は30名程度ですが、
ここ数年で拡大路線をとり、コロナ以前で大きく成長している航空会社の1つです。

 

オリエンタルエアブリッジはストラッセ東京で、

これまでも複数名の内定者を出している航空会社の一つで、
現在も現役で働く卒業生がいます。

 

そこで!
 

「情報がなくても待っている!」
「私の強みをどうこの会社でマッチングさせて志望動機を考えたらいいの?」
「そもそも、求められる人物像は?」


など、わからないことだらけ!という方に向けて
個人レッスンで対策をいたします。

 

オンライン会議システムzoomを用いますので、
全国どこからでも対応可能です。

お問い合わせください!


エキスパートの古澤が全面バックアップし、
このコロナ禍で貴重な採用試験を通過させてみせます!

 

1時間の料金: 8,800円(税込)

お問い合わせ | お申し込み

本日、ANA客室乗務員22卒採用見送りのニュースが飛び込んできました!

 

予想はしていたはずですが、ショックですよね。

 

私の生徒の方にはおられませんが、

 

エアライン採用試験が22卒なら実施されるかも?と期待して

 

就職留年しようとしていた人もいたはずです。

 

「どう就活を進めたらいいの?」

 

「このペースで他の会社も見送りされたらどうしよう」

 

など不安はつきませんね。

 

そのようなみなさんに、

 

11月19日木曜日夜間、朝日新聞社主催のエアラインセミナーが実施されます!

 

まだ受け付けておりますので、ぜひご参加ください

 

お申し込みは、 こちら から!

 

 

初のzoom開催となる

 

9月25日の「朝日新聞就職フェア」に300名の方をご招待します。

 

既卒でも参加されたい方は無料ですので是非。

 

エアラインだけでなく、

就活全般に通じるセミナーになりますので、

 

「私、就活迷子かも?」

 

「就活迷子になりそう!」

 

「コロナ禍で就活に悩んでる」

 

という大きな悩みを抱えるより多くの方に届いて欲しいと願っています。

 

お申し込みは、「朝日新聞就職フェア」まで!

 

https://info.asahi.com/shukatsu/seminar/tokyo200925/index.html

 

世の中のエアライン志望者に対する発言に違和感を感じる点が多く、記しておくことにしました。

「ファーストキャリアは他の業界にけばいい」

「働いているうちに、その業界が良くなるかもしれない」

と、アドバイスされている方が多いです。今、いきなりこのアドバイスを学生たちに突きつけるのは、とても酷です・・・。

今回のコロナでは、エアライン志望者がこれまで積み上げてきたスキルや経験を応用させて働ける旅行・観光、ホテル、販売などの接客も軒並み採用を中断しています。八方塞がりのような状態に陥っている学生が多数なのです。

それでも、少しでも学生達が前向きに就活を進めていけるように、細かく企業を分析し、異なる業種でもエアライン業界の就職準備が応用できる要素を見出し、アドバイスしながら現在、支援を進めています。

今のエアライン志望者は、ずっと暗闇を進み続けているような心理状況にあります。どうか、そのことを察していただきたい。

 

ストラッセ東京

古澤有可

久々にブログをアップします。

ストラッセ東京のメンバーの方々の支援に集中するため、

公への情報発信を控えておりました。

 

ストラッセには毎年120〜150名のエアラインを目指す方が支援を求めに来られます。

その全員を、代表である古澤が支援します。

しかも手抜き一切抜きですから、

かかる労力はおそらく一般のエアラインスクールの講師の方々の何倍も。

朝から晩まで〜明けても暮れても〜メンバーの方々に向き合い続けています。

ストラッセに通う皆様と力を合わせ、

二人三脚でエアライン業界に内定をとるべく取り組み続けています。

丁寧に、それはそれは丁寧に、一人ひとり漏らすことなく。

メールの添削依頼をスルーしたことは、ただの1件もありませんし、

どれだけ多くの依頼が来ても必ずそれに応え続けています。

そうやって地道に活動し、

ここ数年は毎年100名以上の内定者を輩出してきました。

 

ですが、今年に入りコロナウィルスにより突然にして、

積み上げてきた支援が思うようにできなくなっています。

ANAグループと昨日はスカイマークが新卒採用の一時中断を発表しました。

また他の独立系航空会社からも、採用人数の下方修正通知が学生に届いています。

 

学生たちも外出自粛で外に出れなくなり、

大人数での集会もできない状況に、

ストラッセでも全てをオンラインに切り替えての対応を余儀なくされました。

実はストラッセでは、設立当時からオンラインでメンバー同士のコミュニティを構築し、

オンライン上である程度の支援ができるように設計しスタートさせました。

ですから、添削や個々の支援は漏れることなくできているはずです。

即オンラインに切り替え、どんどんと支援を進めてきました。

ただ、コミュニケーション力を中心とするエアライン業界で働くに必要な力は、

対面でなければなかなかスキルアップさせることができません。

 

次の記事では、現在のストラッセの活動について記します。

エアラインスクールらしくない、

エアラインスクール進化系ストラッセ東京の真髄をお伝えできればと思います。