最近思うんだが。
最愛の人とずっと一緒にいられる保障なんて
どこにもないわけで、
時には妥協したり、
そうやって自分の気持ちに折り合いを付けながら
生きていかなければならないのかな。と。
覚悟を決めた友人を、尊敬した。
そこまで踏み切るのに
一体どれほど悩んだことか。
きっと僕の想像を越えるほどの何かが
あったんだな、って思う。
同情とは違うかな。
でもなんか…うん。
ちょっと複雑な気持ちだな。てね。
一年後、私の隣には一体誰がいるのだろう。
なんとなく
君はもういない気がするんだ。
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