それならそれでよいでしょう。主自らがしるしを決めます。見なさい。処女が男の子を産み、生まれた子にインマヌエル(「神が私たちとともにいる」の意)という名前をつけます。
(イザヤ7:14)

 

 

 

彼女は男の子を産みます。その子をイエス(「主は救い」の意)と名づけなさい。
この方こそ、ご自分を信じる人々を罪から救ってくださるからです。
(マタイ1:21)
 

 

まだこの世界に何もない時から、キリストは神と共におられました。
キリストは、いつの時代にも生きておられます。キリストは神だからです。
(ヨハネ1:1ー2)
 

 

キリストは人間となり、この地上で私たちと共に生活なさいました。
彼は恵みと真実のお方でした。私たちは、この方の栄光を目の当たりにしました。
それは天の父である神の、ひとり子としての栄光でした。
(ヨハネ1:14)