カナダ・バンクーバーから♪前編 | Praise the Lord !!

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今井京子のブログ


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ハレルヤ音譜

3/10(日)の主日礼拝に、カナダ・バンクーバーより、田納先生がお越しくださいましたクラッカー


賛美礼拝スタート音譜

主の臨在と栄光に満ち溢れますキラキラ

生命力に満ち溢れ、活気が溢れ、主がおられる生きた教会、主イエスの恵み教会!!


主イエスの恵み教会主任牧師、マルセまゆみ先生こと、小池早苗先生より楽しいエピソードを交えながら田納先生のご紹介音譜


ようこそ!田納先生クラッカークラッカークラッカー

カナダ・バンクーバーにありますJCRC(ジャパン・クリスチャン・リバイバル・センター)主任牧師であられた田納先生は、まりこ先生(昨年ペンテコステの時期にお越し下さいました)を後任として引き継ぎなさって、カルガリーに引越されるとのことです。


田納先生は、私がまだクリスチャンになったばかりの頃…2、3年前になるでしょうか?緑の教会の時に来日されて、主イエスの恵み教会にお越しくださいました。

その時のメッセージがとても印象的でした。

【イザヤ40:28〜31】

あなたは知らないのか。聞いてないのか。主は永遠の神、地の果てまで創造された方。疲れることなく、たゆむことなく、その英知は測り知れない。疲れた者には力を与え、精力のない者には活気をつける。若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない。


この聖書箇所からとてもパワフルにメッセージされ、ずっと私の中に残っていました。

ある時は賛美している時に、啓示としてこのビジョンが鮮やかにハッキリと観えました。私の目の前を鷲が滑空していったのです。それは本当に美しいビジョンでした。


田納先生は、人生の歩みの一つ一つがミラクルだったと語られました。

幾度となく引越をされたそうです。しかし、その時々、その場所場所で神の恵みがあり、人生そのものが奇跡であったと。

それこそが、素晴らしい証ですキラキラ


田納先生は、ずっとクリスチャンであられましたが、新たな聖霊体験により自分は変えられたとおっしゃいます。

昔の自分は、「聖書を知っている」という自信と、その教理に生きていたそうです。

しかし、ある時、聖霊体験により記憶もなくなるくらいしばらく倒れていたそうです。ものすごい油注ぎだったのですね!

その時に

「あなたの天幕は狭い。杭を打ち破れ!」

という預言を受けたそうです。


田納先生は、一気に霊の目が開けたのでした。

「テント(天幕)が狭い」→ 自分の信仰が小さい。自分の器が小さい。

「杭を打ち破れ!」→ 教理の柱を打ち破れ!


「杭」とは、テントを支え、留めているもの。それが教理であり、それを打ち壊し、信仰とその器を広げよ!ということに気づかれたのだそうです。

心のテントを広げ、もっと神の真理が入ってくるように!


聖霊様、どうか私を満たしてください!臨んでください!!

主を待ち望む。


そこから、田納先生は大きく変わられたのだそうです。


イエス様との親しい親しい交わりを、イエス様が願っている。

イエス様が奇跡を行う時は、いつも人を通して行ってきた。イエス様は神様であるから私たちを通さなくてもいとも簡単に出来るし、むしろその方が早いかもしれない、しかし、あえて私たち人間を通して行うのは、イエス様は私たちと一緒に仕事をしたい、そうして奇跡を起こしたい、そういうことを通して神様が私たちと交わりたいと思っておられるから。

神様は私たちに何を語ろうとしているのか?

聖書のロゴス(logos)…書かれた神の言葉…を何度も何度も読み感じることで、ある時、レイマ(rhema)…神が語られた言葉…となる。

みことばの一節から自分に語られる言葉となる。


神様が私たちに望んでいることは、とてもシンプルなこと。それに忠実に従い行う。

イエス様は、「深みに漕ぎ出せ!」と私たちにいつも語りかけている!!


田納先生への油注ぎが凄すぎました!!

超〜〜パワフルなメッセージ。

田納先生、本当にお若い!!年齢不詳です。

まさに「イザヤ40:28〜31」ですクラッカー


田納先生と、ふきりん、プリンスえいじ、さすくのユースチームキラキラ


田納先生の奥様である幸子先生(左)と、ビン様玲子ちゃんのお母様ラブラブ

玲子ちゃんママ初登場クラッカー

玲子ちゃんママは長年住んでいた土地から、この茅ヶ崎に引っ越して来られたのです!これは本当に素晴らしい証であり、とても感動する出来事でありましたキラキラ


再び、田納先生、幸子先生、ユースチームラブラブ


ちゃんマタイ英一先生の自撮りによる、先生方のナイスなショットカメラ


田納先生はメッセージの最初に、主イエスの恵み教会に対して「家に帰ってきた」という感覚がとても強かったとおっしゃっていました。「ここには兄弟姉妹…神の家族がいて、イエス様がいて、天のお父さんがいる。神のいる教会。」であると。

このお言葉にジーンとしました照れ


田納先生、幸子先生、ありがとうございましたキラキラ

主は素晴らしい!

主よ、田納先生、幸子先生を送って下り感謝します。


次回、後編はランチでの交わりをアップします音譜

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