名前:王妃 二華(おうひ にか)
所属:零番隊隊長
隊花:紫の薔薇(王座の誇り)
髪:黒でストレートで前髪ぱっつん 長さは腰辺りまで
目:水色 (ちびきゃらの斎藤さんみたいな色)
身長:159㌢
斬魂刀(解号):ひみつw(考えてるけど、つかう分からんからw)
備考:藍染達の計画を阻止するために、派遣?された。でも、ずっと主犯は市丸だと思っていたため、失敗したけどw
派遣?したのはソウル・ソサエティを作った王妃家元当主二華のおばぁさんの「万里(まり)」によって。二華は次期当主。
ソウル・ソサエティは王妃家と王子家の初代によって作られ、代々当主が護ってきている。
いつも白い帽子をかぶっている。(らぶぱにのもえの学校の帽子みたいなの)紫のバラのコサージュもつけている。


名前:王子 太陽(おうじ たいよう)
所属:零番隊副隊長
髪:金髪でオズみたいなん?
目:金色
身長:186㌢
斬魂刀:二華に同じ
備考:基本は二華と一緒。
ただし、王子家次期当主ではない。上に双子の兄居るからその2人が継ぐ。
性格も演じてて本当は靖琶以上に明るく、うるさい?パンドラのジャック見たいなおちゃらけている。


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とまぁ、こんな感じです。
まだまだ人は増える予定ですけどねーーーーーーw
靖「何をおっしゃてるんですか!?そんな訳ないでしょう!!!」
京「そーだよ、山じぃ。彼女、流魂界出身だよ?」
冬「そーです!実際、俺はこいつと暮してました!」
靖「そうです!私が零番隊長だなんて!人違いですよ!!!」
浮「名前も違うじゃないですか!それに俺たちは逢ったことあるじゃないですか!」
山「うむ。じゃが、こやつの姿は仮の姿じゃ。名前も変えておる。」
全「!!!???」
靖「な、何をおっしってるですか!?これが」
烙「もーいいんじゃねぇか。これ以上つき通せねぇし、山じぃも引く気がなさそーだしな、二華」
靖「!!」
烙「おいおい。刃先をこっちに向けるな、怖ぇだろーが。」(お手上げのポーズをしながら)
靖「…………はぁ。諦めるか。急すぎるのよ、元柳斎」
山「ふぉふぉふぉやっとか。」
靖「いいから、用件は?」
山「うむ。」
冬「ちょっと待て!!!どうゆうことだ、靖琶!!説明しろ!」
浮「そうだよ!説明してくれないか!」
靖「………だってさ、元柳斎。じゃぁ、集まる人全員集めて。一気に説明するからさ」
山「うむ。」
靖「じゃ、私は一旦家に帰るね」
烙「おーれもっ♪」
冬「………どうなってんだ!?」


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山「よく急の収集に集まってくれた。これから新たな仲間を紹介する」
靖「やっほ~ 新靖琶でっす!!」
全「!!??」
角「新??あいつのどこが新たな仲間なんだ???」
弓「さぁね?聞いてたら分かるんじゃない?」
(ちなみに、この2人の話は2人が聞こえる程度の声のボリュームです)
靖「えっと。まず、皆さんに謝らなきゃいけません。ごめんなさい」ぺこ
ざわざわ(何で?)←一般隊士の声?
靖「私のこの姿は仮の姿なんです!」
ざわざわ(どうゆうこと!?)
靖「えっと、本当は王族特務零番隊隊長、王妃二華なんです!」
ざわざわ(あの、王族特務の!?)
靖「そして、これが……」
バラのネックレスを取る
二「これが、私の本来の姿です」
ざわざわ(全然ちがうじゃねぇか!)*詳しくは次の日記の設定で。
烙「で、俺は、だいたい予想はついてるだろーけど、零番隊副隊長、王子太陽だ」
バラのブレスレットを外す
太「で、これが本来の姿だ」
ざわざわ(俺ら騙されてたのか!?)


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相変わらず駄文ですいません!!!!!!!!!!!

と、まぁまた中途半端な所で止めるというwwwwwwwwww
こっから先はまだ考えてないwwwwwwwww

えー2人の設定はこの後の日記をご覧ください~

コメくれたら嬉しいです♪
京「いや~にしてもきゅうだねぇ」
浮「そーだな。三番隊、五番隊、九番隊の隊長がいなくなったし、一護くんの死神の力も弱まってきてるから何か考えがあるのだろう」
京「そーかなぁ」
山じぃが入ってくる
山「皆、旧の収集によく集まった。今三番隊、五番隊、九番隊の隊長がいなくなった。そこで、強力な人に加わってもらうことにした。入れ」
ズルズル
全「!!??」
冬「………靖琶、烙眞!?」
烙「………おい、靖琶。そろそろ自分で歩け。重い。」(←首の後ろ辺りをひっぱられてます)
靖「………(ぶっすー)」
烙「……はぁ。ここまで来てまだふてくされるのかよ。」
靖「……………………………はぁ。」
立って、ひざまつく
靖「何のご用ですか、山本総隊長殿」
山「そのような態勢はよせ」
靖「何故ですか。私みたいな一般大使がそうお隊長殿の前でそんなことできません!」
山「いつまでそうしておるつもりじゃ。零番隊隊長、王妃二華」
全「!!!???」



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ハイ。
え?名前???気にするな!w
私の名前はここから来てるんだよ!w

はい。相変わらず駄文ですいません。


なにか、ご感想があればコメよろしくです!