かなりの早さで動画がアップされています。
それにつれてチャンネル登録者も上昇中。
このままいくとyoutuberとしてブレークしそうです。
まさかとお思いかもしれませんが、YouTubeはある瞬間にリスナーの心をつかむと早いのです。

これが今YouTubeが最高に来ているポイントです。
拡散するなら
ブログよりもYouTubeです。

コンテンツマーケティングがだんだん霞んでいるようです。

コンテンツ重視も同じようなサイトを見せられてももうユーザーは動かないですね。

結局ネットのどこかにある情報や知識を寄せ集めたものばかりでは飽きます。

それが独自の視点とか、他にない情報を発掘してきたとかだといいのですが、コンテンツを効率的に作ることばかり考えているから他のモノマネだったり、ひどいものはパクリだったりするわけです。

見た目はそれなりにいいんですけどね。

オリジナリティーが高いサイトは逆にデザイン(見た目)まで気が回らないのか、地味なサイトが多いようです。

検索エンジンがAIを使ってそれを峻別できるところまでいくようになるまで、しばらくかかりそうです。

難しい問題がそこにはあります。見た目にだまされる。形式にだまされる。(検索エンジンが勧める対応をできるのはアクセスを集めたい金儲けが目的の個人や業者だったりします)

オリジナルのコンテンツを作れる人が、見た目も、形式(構造化されたHTML、スマートフォンに対応した形式)も整えるということがアクセスを集める秘訣でしょう。

これからYouTubeも激戦になっていくでしょうが、いまはちょっと工夫するとリスナーが集められます。

概要をしっかり書く。
チャンネルをプラットフォームとして充実させる。
共有機能(ソーシャルボタンの活用)を使いきる。
有名なYouTuberとコラボする。