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株式会社マネーフォワード 北海道支社

 

クラウド会計ソフトの利用者数が急伸し、2017年には東証マザーズへの上場も果たしたマネーフォワードの中でも、北海道支社は平野支社長を筆頭とした強力な営業スタッフが道内企業や税理士事務所内でのシェアをグイグイと拡大している。

クラウド会計の会社でありながら、ユーザーと近い位置で仕事をする、北海道支社の平野支社長にお話をお聞きしました。









事務所データ
・会社名      株式会社マネーフォワード 北海道支社

・支社長      平野 龍一 

・住所        札幌市中央区南一条西4-5-1 札幌大手町ビル3階

・電話番号     070-3971-6274

HP         https://biz.moneyforward.com


 

 

北海道支社の平野支社長にインタビューをしました。

 

Q北海道支社の主な業務内容を教えてください。


道内会計事務所へのクラウド会計の導入提案・サポートと、一般企業への営業・サポートです。

また、オンライン商談が行えるシステムを使い、全国規模での営業サポート業務も行っています。

東北地方など遠方のお客様にもオンラインでの打ち合わせが可能となり、よりお客様に密接したご提案ができるようになりました。

導入前の不安解消・機能紹介を目的とした無料体験サービスも好評です。


Q北海道支社は設立3年目に入られましたが、目標の変化はありますか?

3年前は、「クラウド会計」という概念がそこまで一般的ではなかったのですが、3年という時間を経て「クラウド」という概念が浸透し、お客様からのニーズが拡大していると感じえます。特に北海道は土地が広大で移動時間がかかるため、インターネット上でサービスが必要な時にリアルタイムで利用できるクラウドサービスのニーズが高いのだと思います。

これまでは、会計事務所などの士業を通じて一般企業への導入を増やしてきましたが、これからは直接企業への営業活動も強化して、ユーザーを増やしていきたいです。

労働人口の急激な減少に伴い、各企業とも労働生産性の向上は避けて通れない状況です。クラウド会計はこれまで以上に必要不可欠に、一般的になると思います。

先を見据えた選択をしていただけるよう、社員一丸となって「Money Forward クラウド会計」の良さを広めていきます。

また、昨年より一般社団法人北海道ITソリューション協会の代表理事を務めさせていただくことになり、様々な分野にチャレンジしていく年になると思います。


 

Q平野支店長から見て、北海道支社はどんなチームですか?

私を除くほとんどのメンバーが道産子です。

社員同士の仲が良くチームワークがバッチリです。

個々が得意分野を持っているので、そこを生かして一つのチームが出来上がっています。

東京本社から離れた場所にありますが、会社のミッション・ビジョン・バリュー・Cultureをしっかり意識した活動が出来ていると感じます。

「北海道の企業をもっと元気にしたい」「北海道から日本を元気に!」その想いが我々の動く指針となっています。

常にスキルアップを図り、お互いを高め合い、企業と一緒に成長していきたいです。


 

Q北海道の経営者に向けてメッセージをお願いします。

将来を見据えてぜひ「Money Forward クラウド会計」を中心にした「Money Forward クラウド」活用していただきたいです。

今まで時間をかけて行っていた経理業務が驚くほど少なくなります。

新しいことを始めるには誰しも恐れるもので、覚えることの大変さが伴います。

そこをサポートする為に我々が存在するので、ぜひ利用していただきたいです。

一緒に北海道を、日本を元気にしましよう!





北海道の松岡修造との異名を持つ平野支社長。

Money Forward クラウド会計について熱く語るその姿はエネルギッシュそのものです。
今後さらなる拡大を見せる 株式会社マネーフォワードへぜひアクセスしてみてください。





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目次

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特定社会保険労務士 岩野浩介(ユナイテッド・コモンズ法律事務所 札幌市中央区)

行政書士法人エニシア(札幌市中央区)

 

弘田享一設計事務所(札幌市中央区)


遠藤社会保険労務士事務所(札幌市中央区)


web工房SAKURA(勇払郡  

 

有限会社エス・エー・ジー(北広島市)

 

jenevu(札幌市中央区)

 

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阿部竜司法律事務所(札幌市中央区)


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ニーズ株式会社(札幌市北区)


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北海道コンテンツ法律事務所
 
 

事務所データ

・事務所名 北海道コンテンツ法律事務所

・代表    林 朋寛

・住所    札幌市中央区北3条西7丁目1-1 SAKURA-N3    

・電話番号 011-600-2701

・HP     https://www.sapporobengoshi.com

 

 

 

代表の林弁護士にインタビューしました。

 
Qこれまでのご経歴を教えてください。
 札幌南高等学校、大阪大学法学部を経て、京都大学大学院法学研究科在学中の200211月に司法試験に合格しました。
修了後、那覇で司法修習を受け、1年半後に東京の法律事務所で弁護士として勤務を始めました。  

2年後、那覇へ戻り法律事務所で勤務、その後カフー法律事務所を開設。

20163月地元北海道へ戻り、現在の事務所「北海道コンテンツ法律事務所」を開設しました。  


 

Qどういった内容のご相談が多いですか?

事務所名の通り、著作権侵害やネットでの名誉棄損などのご相談を多く受けています。

また不倫関係のご相談も多いです。

行政系のご相談もあり、国・地方公共団体などを相手にする訴訟も受任しています。


Qお客様からご相談を受ける上で気を付けていることはありますか?  

分かりやすい丁寧な説明を心がけています。

専門用語など難しい言葉は極力使わず、じっくり時間をかけてお話します。

そうすることで、お客様の本当の希望を汲み取ることができます。

また、問題解決の進行状況を小まめに連絡を入れ、お客様が心配することのないように気を付けています。

  

Qどんな時に弁護士に相談してほしいですか?

トラブルになる前に相談していただきたいです。

例えばややこしい契約書を交わす際、「書いてある内容が分からないからチェックしてもらいたい」など、小さな事でも良いので相談することをおすすめします。

トラブルになってからでは解決できないことが多々あるので、何事も事前対策が必要です。





Qご趣味は何ですか?

美術館鑑賞が好きです。

素敵な絵や陶器を見ていると、頭がスッキリして癒されます。  

「あ、脳が喜んでるな」と感じられるんです。

最近はピカソの「横たわる人」に感動しました。
  

Q北海道の経営者に向けてメッセージをお願いします。

弁護士は「話が難しそう」「料金が高そう」など敷居が高いイメージをお持ちの方が多いですが、サービス業の一つです。

トラブルが生じてしまった際にかかる多額なコストに比べたら、事前対策をすることで最小限に抑えることができます。

小さなお困りごとでもお気軽に相談していただけたらなと思います。

 


 

穏やかで優しい雰囲気の林先生。

お客様の話をじっくり聞き、理解してもらえるまでじっくり話す。

コミュニケーションを大切にされていることで、お客様も安心して相談ができるのではないでしょうか。

 今後もさらなる成長を遂げる北海道コンテンツ法律事務所 へぜひアクセスしてみてください。  

 


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社会保険労務士法人プラスワン・オフィス8サッポロ







事務所データ

 

・事務所名  社会保険労務士法人プラスワン・オフィス8サッポロ

 

・所長     原田 三恵

 

・住所     札幌市西区八軒2条東1丁目6-19 中矢ビル3階

 

・電話番号  011-624-5197

 

・HP      https://www.plus1.info  






所長の原田三恵先生にインタビューしました。



Qご経歴を教えて下さい。

大学卒業後、化粧品メーカーと家具メーカーの営業職を経験しました。

平成24年に社会保険労務士事務所へ入所し、その年の社会保険労務士試に合格、2年間の実務経験期間を経て、平成26年、旭川にいる時に現在の事務所(社労士法人プラスワン)で 社会保険労務士登録をしました。

平成28年に札幌事務所(オフィス8サッポロ)を開設しました。



Q社会保険労務士(以下社労士)になろうと思ったきっかけは何ですか?


二度の転職経験があり、その都度雇用保険、社会保険の手続きが分からず苦労しました。そもそもの仕組みも知らず、役所や会社の担当者も全てについて把握しているわけではないので、 分からないことだらけでした。

 

家具メーカー退職後に、家庭と仕事との両立を考え、事務系の仕事に就こうとポリテクセンターに入りました。講師がたまたま社労士だったことで、今まで疑問に思っていた社会保険や雇用保険の仕組みが全て解決したのです。

初めてのこの職業を知り、自分も社労士になれば、今まで分からなかった全てを知ることができると興味を持ち、勉強を始めました。



Q苦労した事や大変だったことは何ですか?

 

試験勉強がとにかく大変でした。

仕事をしながらの勉強だったので、苦労した記憶があります。

 

また、士業の中でも社労士は、法改正が多いのでそれを頭に入れておくこと、情報収集を常に怠らないことは今でも気を付けています。



Q得意分野を教えて下さい。

 

会社の労務管理です。一番基本的なことですが、この基本をきちんとできている会社が意外に少ないと思います。労務管理をしっかりすることが、従業員の離職を防ぐために大切だと思っています。

 

また、ハラスメント防止コンサルタント、アンガーマネジメントファシリテーターの資格を持っていますので、会社の研修(ハラスメント研修など)に呼んでいただくこともあります。

 

最近では、育児休業や介護休業をスムーズに取れるように会社の制度を整えるようなコンサルティングもご依頼が増えています。

 





オシャレで素敵な対応スペース。

落ち着く空間です。



カフェ風のお飲み物メニューもオシャレ。



Qどのようにお客様を増やしていかれてのですか?


悩んでいる経営者にアドバイスをしたことがきっかけで、顧問契約を結んでいただけるようになったり、知人から紹介をいただいたりと、様々です。


Q今後、力を入れていきたい分野はありますか?


札幌事務所のモットーは「働きやすい職場づくりのサポート」です。育児や介護と仕事との両立、離職を予防するためのコミュニケーションを良くする取り組みに力を入れていきたいと思っています。 

具体的には、就業規則を設備して、従業員への制度説明会の実施、必要であれば各種研修やアンケート調査も取り入れつつ継続的に関っていく取り組みを進めています。特に初めて育児休業を取得する社員が出ると、どうしてよいのか分からないという経営者も多いので、手続きのサポートや助成金の活用、仕事復帰まで支援します。

 

自身の子育て経験も役立っていると思います。



Q今後の目標を教えてください。

 

社労士は会社の「人」に関する専門家であるということの認知度を上げること、職場コンサルティングの力をつけていくことです。労務の専門知識を使って、従業員が活き活きと働ける職場に整えるお手伝いができる、経営者のサポーターになりたいです。職場は様々な問題を抱えていますので、これからの社労士の活躍できる場はもっともっと広がっていくと思っています。

また、職場の生産性を上げるために積極的にIT導入を支援していきたいです。




Q趣味や特技は何ですか?


最近の趣味は水泳です。水に浮かんでいるだけでリラックスできます。

時間がある時は読書をしています。



Q最後に、北海道の経営者の皆様にメッセージをお願いいたします。


社労士は、人材不足や職場の人間関係の問題でお悩みの経営者のサポーターです。是非活用していただきたいと思います。 

私は北海道生まれ・北海道育ちで、北海道ならではの食べ物(じゃがいも、スープカレー、お寿司、ラーメン、ソフトクリーム等々)が大好きなので、他の土地には住めないと思っています。

 

そんな大好きな北海道を一緒に盛り上げていきましょう。



インタビューを終えて…


終始笑顔で柔らかい雰囲気の原田先生。女性ならではのきめ細やなサービスと丁寧さ、労務管理に懸ける情熱は、頼りたくなる経営者が多いのではないでしょうか。「働きやすい職場作りのサポート」をモットーに、今後もさらなる成長を遂げることでしょう。

 

ぜひ社会保険労務士方プラスワン・オフィス8サッポロ してみてください。




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ニーズ株式会社

 

会社名  ニーズ株式会社

代表者名 上山琢矢

住所   札幌市北区新琴似1条7丁目5-1

電話番号 011-802-9786 

HP    http://neeth.biz/


 

 代表の上山琢矢さんにインタビューしました。

 


Q社名の「ニーズ」の由来は何ですか?

 ノース(北海道)・ニーズ(需要)・ウィズ(一緒に)を総称してニーズ株式会社と言います。  

「共に北海道の地域で活躍できる仕事づくりをしよう」という意味が込められています。

 北海道の地域資源を活用して活性化を図り、地域へ貢献できればと思っています。  


 

Q北海道資源の活用とは、具体的にどういったことをされるのですか?

北海道は、一次産業である農業・漁業が盛んであることはよく知られています。  

ただ、地方の方へ行くと、まだ知られていない素晴らしい商材が眠っていることが多いのです。

 我々が「SNOW JEWELS」(北の宝石)と呼んでいる野菜がそれに当たります。  

野菜を原石に見立てて、それを磨き上げた結果、宝石になるという意味です。 

生産者と共に一から作り上げ、販路開拓をします。

どうしたらその価値を消費者に伝えられるか、地元の大学生インターン生などと共に首都圏のマーケティング調査などを行い、若者の視点も取り入れながら試行錯誤し、既成概念に囚われず老若男女に受け入れてもらえるような商品開発をしています。  


 

Qご苦労されたエピソードを教えてください。

 生産者とパートナーシップを組む上で、信頼を得ることが一番苦労しました。  

いきなり未開拓の地で商談を持ちかけても、地元の方には胡散臭く思われることが多かったです。

社名の由来でもある「ウィズ(一緒に)」を理解していただくことで、生産者には一生懸命野菜を作ってもらい、我々は一生懸命売る、生産と販路開拓の協業・役割分担という、それぞれのビジョンを共有できたことが成功に繋がりました。  


 

Q野菜の販売以外にはどのようなことをされていますか?

収穫体験を兼ねた農泊を行っています。  

気候・風土を感じながら収穫体験をし、地元の方と交流し、美味しいお料理・お酒を飲み、宿泊するという体験を通じて、コミュニティづくりを行うことが目的です。

道外からの家族連れやカップルに大人気で、普段で味わうことができない世界に触れ、リフレッシュできるので、大変ご好評いただいております。 今後は、1週間の移住体験の様な企画も行いたいと思っています。  

また、本社にある伊達市のトマトの圃場では、農家の担い手、後継者育成を目的に「引きこもりの方の自立支援」を実際に行っています。

野菜の繁忙期である夏はめいっぱい働き、冬は全て休日です。 

冬は好きに過ごしてOK!夏だけ頑張ろう!というシステムです。

実際に参加された方が、最終的には見違えるほど生き生きと成長していました。

土に触れ、太陽を浴びる、それだけの事に感じますが、自然環境にいることで心の癒しに繋がる、この仕事を通じて、野菜だけではなくヒトも自然とどう関わるべきか、を考えさせられます。「職を通じて」我々が次世代の子供たち(100年後の未来)にも安心して食を楽しめる環境づくりをしていくことが重要だと考えています。

 

2017年の農泊体験「Hokkaido BBQ」

https://www.youtube.com/watch?v=zL3Dwq1VEak



Q今後はどのような事業展開を予定していますか?  

り食に密接した事業をいくつか立ち上げたいと思っています。  

健康と食は密接な関係にあり、体の為にも安全・安心の野菜を摂ることは必要不可欠です。

その中でも「美味しい」と感じていただく為に、どこで誰と食べてもらいたいか、食のシーンすなわちライフスタイルの提案を、今まで以上に行えるような会社にしたいと思っています。

生産者の熱い心、こだわり、様々な思いが生んだ野菜は、消費者が食べてみたいと一目置かれるような商品ですし、この野菜を食べることで産地の魅力に触れ、「食・自然」の大切さ・関わり方について考えることができる宝石であり媒体です。

夏に獲れるコーンはその代表例で、「こんなコーンは生まれて初めて食べた!」と、口コミで3万本も売れ、「家族で北海道に行き、農場へ遊びに行かせてもらえないか?」と、電話で問い合わせが来るほどです。

 



Qそのような熱い心を持った生産者とは、どこで知り合われるのですか?

生産者ネットワークがあり、そこからご紹介いただくことが多いです。

また、会長が非常勤講師をしている東京農大の教え子やネットワークだったり、様々な地方行政とともに地域商社として地域創生事業に関わらせていただいてるご縁で、生産者から行政に問い合わせが来ると、当社を紹介して頂けたりと、様々なパターンがあります。

 


Q今後の最終的な目標を教えてください。

北海道のものを単に道外に流通するだけではなく、実際に道外・海外から足を踏み入れていただけるようになるのが目標です。

継続的に遊びに来れるようなプラットホームを作ったり、北海道が第二の故郷と言っていただけるように頑張りたいと思います。



 

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