えーっと、今日は暇だったので

相方と共にサイコロのおもちゃで遊んでいたんですよ音譜

サイコロを振って、多い数の目がでた方が勝ち!!
っていうシンプルなルールなんですけどね。

サイコロを振っていたら

放牧中のMonoくんが
転がってるサイコロでじゃれ始めたのですよ。

そこで相方と思いついたのがひらめき電球

フェレットと同じルールで勝負しよう!!

って事で、人間vsフェレットのゲームが開幕されたわけです(°∀°)

Monoくんがじゃれ終わったサイコロの目と

うちらが振ったサイコロの目で、どちらが多いか勝負!!

同じ数だったら引き分け!!

先に5回勝った方が勝ちアップ

先手Monoくん!


MonoNanoTana’s Mama dialy


MonoNanoTana’s Mama dialy


MonoNanoTana’s Mama dialy

あっはぁ!余裕で勝った!!

と思ってたら…相方が振ったサイコロの出た目は…


















Σ(゚д゚;)


まぁ…こういう偶然ってあるよね☆

という事だったんですが…

その後Monoくんは6の目を連続で出し…

たとえ小さい数が出ても、同じ数が人間のターンで出るんですよ。

なんて運のいいフェレットなんだ!!

そして

なんと運の悪い人間達なんだ!!(笑)

結局、結果は4対5で人間の勝ち( ̄▽+ ̄*)


















ギリギリじゃないか!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


危うく、生後三ヶ月のフェレに負けるところだった…

つくずく、運の悪い二人だなって大笑いしました。

Monoくんカジノに連れて行ったら怒られるかな?

ペタしてね


MonoNanoTana’s Mama dialy

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ちょっと気になる記事があったので独り言でぼやきます(笑)
スルーして結構です☆

フェレちゃんの日記も更新したので
そっちも目通していただくと嬉しいです☆

私、これ両方経験してるんですよね。

今のところに留学する前までは、アメリカの違う土地で短大生やっていたんですよね。
高校卒業して、すぐアメリカに来たんですけど
高校卒業と同時にお付き合いした男性がいました。

彼は本気で私を好きでいてくれたのに、
厳しい現実の留学生活に精神的に参っていた(言い訳ですよね笑)私は
何かあるたびに彼に文句を言っていました。

なんで一緒にいてくれないの?

なんで支えてくれないの?


ってね(-。-;)

そんなのお互い承知で付き合ってるのに

何を言ってるんでしょうか(笑)

彼は私が愚痴を言うのを、必死でこらえていました。

連絡手段はメールと電話しかなかったんですけど
メールの文章からも、悲しさが伝わってきていました。

なのに私の方はというと、まぁ3年ほど前だったんで遊び盛りだったんですよ。

すぐいい人ができると、そっちに頼ったりしていました。
そして一瞬でもそっちがいいと思ったら

彼に毎回別れたいとか言っていました。

でも彼はずっとだと言ってくれました。

当時の私はなんで諦めがつかないんだ。とかバカな事を思っていました

正直、浮気に近い事も何回もしました。

結局短大卒業して帰国するまでお付き合いできたんですよね。

帰国した時彼は空港で待っていてくれました。
ホッとしたような、悲しいような顔をして…

それから8ヶ月間

私は編入先の大学が決まるまで、バイトにあけくれたりしていたわけですが
その間には彼とはほぼ同棲状態でした。

バイトが終わるのを仕事帰りの彼が待っていてくれて、その後彼の部屋へ行き夕飯を作ったり
連休になると、京都や大阪へ遊びに行ったり、彼の大好きなプロレスの試合を観に行ったり
ディズニーランドへ行ったり…

その間私は遠距離していた時のような私ではなく、真っすぐ彼を見られていた気がします。
一度も喧嘩しませんでした。

半同棲して初めて、彼が本気だという事に気づき
心から私と結婚したいんだなぁと身にしみてわかりました。

そして、去年の6月…私に今の大学の合格通知が届きました。

正直、私もバイトに充実感を得ていたし、彼の両親にも会っていたので
またあの辛い留学生活に戻るより、いっそこのまま結婚しちゃおうかなとも思いました。

でも、親はそれを許しませんでした。
私も変なプライドがあったので、ここで自分の可能性を終わらせたくない!と思い
最終的に編入を決意しました。

その決心に彼は何も反対しませんでした。

8月に私が日本を旅立つ前の日、彼と映画を観に行き
帰りの車の中で二人とも大泣きしました。

そして当日の朝、彼は家まで見送りに来てくれて
その時彼の匂いのついたパジャマと私の枕を交換しました。

そして今の土地に来た訳ですが
四年制大学は、短大とは違い
私の想像をはるかに超えて、厳しい現実が待っていました。

初めて単位を落とし、挫折を何度も味わいました。

そんな中、友達に夕飯に誘われてそこで出会ったのが

今の相方なんですよね。

気がとても合い、勉強も助けてくれたので、一緒にいてとても楽しかったのを覚えています。
今もそうです。

そして相方の方から、付き合ってくださいと言われました。

その時私は、あの短大の頃の最低な私が蘇ってしまいました。
彼氏がいると伝えていたのにも関わらず、あいまいな態度を繰り返し、相方も彼氏さんも傷つけていました。
その頃から、彼氏さんのメールを無視したりするようになってきてしまいました。
また短大の頃のように、駄々をこねはじめました。

「一緒にいた8ヶ月が幸せすぎた…」

ポツリと呟いた一言が、あんなに彼を狂わせるなんて思いもしませんでした。

結局冬休みに帰国する時に彼氏さんと話し合って決めると相方には言いましたが、心はもう相方に向いていました。
しかし、私は2年間というたとえ遠距離でも付き合った思い出がありすぎて
いざ日本に帰り彼に会うと、留学していた時の態度から半同棲していた頃の私の態度に変わりました。

それが彼をもっと苦しめてしまいました。

そして私も半年ぶりに再会した彼の変化も少し気づいていました。

帰国してる最中に、彼に話したいと言われてレストランで話しました。

そこで言われた言葉が

「もうメールとか毎日しなくていいよ。自分の夢だけおいかけてよ。」


それは、私が留学中ずっと言っていた台詞と同じ台詞でした。
しかし、いざ自分が言われた立場になったら、言いようもない絶望感と悲しみが襲ってきました。
でもその時の自分は最悪で、
「これで相方と付き合える!」なんて頭の片隅で思っていました。悲しかったけど、ゆっくりと同意しました。

彼の言いたかった事は、メールとか毎日しなくていい、今は自分のやりたい事だけをやってくれたらいい。でも、今の学校を卒業して、やりたい事を全てやり終えた時に僕の事を忘れいないでくれたら…一緒になりたい。というものでした。

私は、これは別れたのか?と言いましたが、彼はそうではないと言いました。もう束縛しない関係でいようというどうも曖昧な内容でした。
私が「好きな人でも他にできたの?」と聞いても、「そんな事はない」と言いました。

ある夜、彼の部屋でお泊まりしていると、彼の携帯が光っている事に気づきました。
彼は寝息を立てていたのですが、私は変な胸騒ぎがして思わず携帯を開いてしまいました…

そこには新着メール一件…
宛先は彼の職場の女性から…
内容はというと…

彼女さんとは久しぶりに会ったのに、あまり気分がのっていないね(^-^)それは私がいるからでしょ!?

というものでした…思わず過去のメールも全て見返してしまいました。ほぼ毎日メールしていました。そして内容もすごく親しい関係の内容でした。

一通の送信メールに私は驚きました。そこには…

他に好きな人でもできたの?って聞かれちゃったよ。やっぱりO型は勘が鋭いね(笑)

私は怒りと悲しみに震えて、泣き出してしまいました。それに気づいた彼が起きて、心配し始めました。しかし、気が動転していた私は何も答える事ができず、ずっと泣き続けていました。

やっと落ち着いて、冷静になって話しました。メールを見てしまった事への謝罪、職場の女性とはどのような関係なのかという質問。

彼はずっと、ただの友達だよ。としか答えてくれませんでした。しかし、私は信じられませんでした…
ずっと、ずっと泣いて怒っている私…そんな状態が一週間は続きました。クリスマスは会ってくれませんでした。
遂にこらえきれなくなり、半ばキレ気味に「付き合ってるんでしょ!?」と問いただしました。

私の泣きつかれきった顔を見て、ついに彼が本当の事を言ってくれました。

「付き合ってはいない。けど、親しい関係にはなった。」

最初、彼の言ってる事がよくわかりませんでした。そして、ゆっくりと彼は真実を語りだしました…。

「一緒にいた8ヶ月が幸せすぎた」というメールを受け取ってから、強い絶望感に襲われた。
毎晩、酒を飲まなくちゃやっていられなかった。
そんな時に限って仕事が辛くなった。
職場には毎日のように二日酔い状態で通勤した。
人間失格な気がした。
今まで自分が耐えて来た事が一気に無駄になった気がした。

その時に、偶然親しくなったのがその女性でした。
その女性は同じ職場で付き合っていた男性に振られたばかりで、お互いいい相談相手になった。

彼女は私の存在を知っている。
しかしそれを承知で関係を結んだ。

誰かに抱きしめられたかった。誰かに支えになって欲しかった。
そしたら彼女が本気になってしまった。でもその気持ちに僕は甘えて、うまく利用している…

というものでした。

私は、無意識に手があがっていました。
意識がなくなって…手の痛みで気がついた時、彼を拳で殴ってしまったんだという事に気づきました。

彼は、口から血を流していました。そして今まで見た事もない顔で私を見つめていました。
そして一言…

「お前が今までしてきた事覚えてるのかよ…」

その時に私はよくわからなかったんです、でも怒りに任せて彼の携帯を奪い思わずその女性に電話しました。
すぐ彼が携帯をとりあげて、電話に答えていたのですが
その女性も「誰なの?」「かわれ!」という感じで、かなり怒った声をしていました。それをなだめる彼…。

昼ドラみたいだな…と変な考えをしていました。

そして彼は「話し合ってくる」と言い残し、車ででかけてしまいました。

その後、彼と女性が何を話したのかわかりません。彼の言葉を信じるなら、夜中の3時まで彼女の部屋で話し合ったそうです。

私は家に帰り、部屋でただただ魂が抜けたようにポケーとしていました。
ずっと眠れませんでした。今まで浮気のうの字もなかったあの人が…と絶望していました。

思わず、日本にいる友達に電話し、ずっと泣き崩れていました。そしたらその友達が言ったセリフにハッと我に返りました。

「P子ちゃんも、留学中同じ事をしちゃったでしょ。」

確かにそうだ。私は本命は彼だけだったけど、ずっと私に好意を寄せてくれた男性をうまく利用していたじゃないか。今の相方だって…そのうちの一人じゃんか。

もし、私がずっと彼を一途でいたら、今回のような事も起こらなかったじゃないか。

1番悪い事をしたのは自分じゃないか。


翌日、彼から電話がかかってきました。

「会いたい。」

と一言…。

私も謝ろうと思い、承諾しました。

彼は、ずっと黙っていました。私もずっと黙りました。もう私は何も言えない…と心の中で決めていたからです。
そしてもうこの人を苦しめたくない…と思い彼の部屋にある私の私物を片付け始めました。

それを見ていた彼が嗚咽し始めました。今日の仕事中ずっと自分の言いたい事を考えていた。でもいざ私の顔を見たら、そんなの言い訳に過ぎないじゃんか…と、ボソボソ言い始めました。

私も思わず、涙があふれてきて…私も同じような事を何回もした。1番悪いのは私だよ。ごめんなさい。と謝りました。そして、もう苦しめないように今日でこの関係を終わらせよう…と言ったとたん。

彼が大声で

本当は8月に行かせたくなかった!
ずっと一緒にいたかった!
結婚したかった!


と今まで一度も言った事のないセリフを叫び始めました。

今までそんなわがままじみた言葉、彼の口から一回も聞いた事がなかったので、混乱しながらわかもわからず

私だって結婚したいよ!
でもできないんだよ!
もう人をこんなに好きになる事なんてないよ!


と叫んでいました。ずっとお互い子供のように泣いた後に、2年間できなかった事をするよ。2年間辛かった時に支えられなかった分、今支える。と言って彼を抱きしめました。

そして彼はまた子供のように大声で(窓開いてるのに)わんわん泣き始めました。
そしてずっとごめんなさい。ごめんなさい。と母親に謝る子のように謝ってきました。私もごめんなさい。とずっと謝りました。

最後に別れる時に、
まだP子の事が1番好きだ。やっぱり1番大切だよ。だけど、今回の事で信頼を失った。僕はP子が卒業するまでの間に失った信頼を取り戻すために頑張る。
と言われました。

そのセリフも、まだ心から信頼できるっていうわけではないんですが…私は、自分が幸せになる道を生きてください。あなたの人生全てが私じゃないよ。もし、私の事を想い続けていたら、今回の事をしっかり解決して、また会えたら会おう。でも、今回のように他の異性にも頼っていいよ。結婚したかったらその人と結婚してもいいし、いちいち報告もしなくていいからね。私は目の前にある事から優先させていくよ。今までありがとうね。と言い残しました。

こうやって長くて幸せで、でも辛かった3年の関係にピリオドを打ったのでした。

アメリカに帰って来て、相方に全て話しました。私はしばらくは彼を忘れられない。だからこれは浮気になるからあなたとは付き合えない…そして今まであなたを利用していた。本当にごめんなさい…と。

そしたら、相方は俺が彼を忘れさせる!お互い別れてるんでしょ?なら浮気じゃないよ!俺はずっとP子を想ってる。と言ってくれました。正直最初は申し訳ない気持ちとなんじゃこいつ!?という気持ちいっぱいでした。

結局、あれから彼からメールは二度と来ませんでした。

やっと諦めがついた頃、相方は白いテディベアを渡して、改めて告白してくれました。

こんな人生もありかな…と笑いながら今、毎日生きています。

誠実に生きる人生が1番なんだって。きっと今回の経験は、神様が私に与えてくれた罰なんだなって思っています。

遠距離も同棲も、どっちにも憧れません。

だって今幸せであったら、それが1番ですもの。

遠距離している人たちは、本当にお互いが好きなら後悔しない付き合いをして欲しいです。ちゃんと自分の行動に責任を持って欲しいです。

同棲している人たちは、同棲してるから大丈夫という気持ちとかで甘えすぎないようにして欲しいです。たとえ、同じ空間で生活していようと。少し薄い壁を作って、尊重していけるようになって欲しいです。

今、相方は目の前で「何ずっと文字打ってるの!?」と呆れています。

私は、この目の前にある幸せを責任を持って育てて行こうと思っています。
もう同じ過ちは二度としないように…

゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

長々ときもい長文失礼しました(笑)
ちょっとふと見たブログネタに反応してしまった一人のバカな女の思い出話でした♪
ずっと前にTanaちゃんが行方不明になった事を

日記でも書いたと思いますが。

その原因である

キッチンの隙間


を封鎖すべくPon子と相方は

立ち上がったのでした!!

作戦その1

障害物で封鎖作戦

キッチンの入り口に

障害物を置いて

封鎖せよ!!








MonoNanoTana’s Mama dialy


MonoNanoTana’s Mama dialy

作戦変更!!


作戦その2

段ボールで封鎖作戦


そうです!入り口なんか封鎖するより

穴自体を埋めればいいわけですよ!!


MonoNanoTana’s Mama dialy



MonoNanoTana’s Mama dialy

じゃん!!

相方の血と汗がにじんだ結晶( ´艸`)

Tanaちゃんは迷っていました( ̄▽+ ̄*)

やった!これでよしだ!















バリバリバリ


はい。セロハンテープの接着力はMonoくんの怪力によって

大破されたのでした。

作戦変更(/TДT)/!!

作戦その3

もう釘で打ち付けちゃおうよ。

という事で、近くのホームセンターへ行って

買ってきました。

人生でもう二度と使わないと思っていた

ハンマー



のこぎり

木の板を(笑)

相方の二日による作業で…


遂に!

遂に!!!



MonoNanoTana’s Mama dialy

ばぁん!



MonoNanoTana’s Mama dialy

ばばぁん!!

MonoNanoTana’s Mama dialy

ばばばぁん!!!


もう人間でも壊せない鉄壁ができましたヾ(@°▽°@)ノ

釘とセロハンテープのダブル防御ですドキドキ

さっそく、怪力大魔王Monoくん

頭脳派Tanaちゃんを投入!!


結果は…





















見事!!二匹とも壁を見た瞬間諦めていましたドキドキ

やったぁヾ(@^▽^@)ノ

これで、フェレット消失事件は

もう二度と起きない事を

祈ります(笑)


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

韓国の人気グループのBIG BANGが遂に日本でデビューしましたね!!

My Heavenはもともと韓国語の曲なんですが

さすが韓国!

もう日本語に訳したやつでも

完璧に歌ってくれちゃってます!

努力してる彼ら

素敵ですニコニコ

ちなみに私はテソンが1番好きです♪

応援お願いします☆

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MonoNanoTana’s Mama dialy