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女性用wigを製造販売し全国に店舗展開もしているハイネットさんを取材。ひと昔前までは...

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女性用wigを製造販売し全国に店舗展開もしているハイネットさんを取材。 ひと昔前までは かつら と言われていたもの。 かつらというと抵抗感もあり 髪のない方がつけるだけのものという認識があったがいまはファッションとしても利用している方も増えていてそのwig自体も非常に精巧にできていて被っても違和感全くない。 同社は ファッション向けと 医療向けを中心に展開。 特に医療向けは 抗がん剤の影響で髪が抜けていく中で 髪の毛が抜けていくというストレスが特に女性の方に多く。そのケアをできるためのものを作っている。 二年半前僕は 病室にいて抗がん剤と放射線をしてた。 僕はたまたま髪が抜けなかったが嘔吐と下痢に悩まされた。 僕の病室はみんな 抗がん剤漬け 周りの人がどんどん髪の毛が抜けていくことや 亡くなっていくところを目の当たりにしてきた。 明日は我が身そう思ってたこともあり ほんと死刑囚がいつ死刑を言われるかわからない中で生きていくそんな心境がわかる気がしたのはその時だ。 病院を歩いていても ガン病棟から歩いてくる女性がニット帽被っている人は一人二人ではなかったことを未だに覚えています。 ガンが治るか治らないかの分岐点って 一概には言えないけど 一つは過分にかかるストレスだと思うのです。 死ぬかもしれないっていうストレス 明日が見えないストレス 髪の毛とかも含めてあって当たり前のものが無くなっていくストレス 治療費などの不安のストレス 告知され入退院繰り返し病気を抱えている間は誰もが多かれ少なかれ持ってる。 少なくとも僕は持ってました。 いまもゼロではありません。 そんなリスクを背負う中で一つでもストレスが軽減されるってことが重要。 そんな中で wigという商品は 直接的治療のものではないけど 人の気持ちのストレスを和らげてくれるものだと思うんです。 ストレスという観点で見たときに 意味わからないぼったくりのサプリや 法外な値段の治療より このwigひとつで治ることだってあると 僕は思う。 心ひとつ 気持ちひとつ 治っていく 向きあっていく そんな魔法の道具が wig(ウィッグ) ハイネットさんはそんな 魔法の道具を生み出しているところ。 https://www.hi-net-web.com/c/wig/medical かつらという考え方が変わりつつある ウィッグひとつでケアできる命がある 誇りを持ってやってる 同社にたくさん活躍してもらいたい。 そう思う ガン患者の記者の私。 ちなみに 他の写真は ウィッグ被ってみたわたし 但し女性用ですけど… 髪の毛だけは お洒落な芸能人みたいや!笑笑

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「世界の隣国同士の仲が悪いワケ」から考える正しい人脈との付き合い方

太古の昔からいろんな国が出来ては滅びたりして今に繋がっています。
争いに次ぐ争い。

世界は
宗教問題や人権問題などの争いの歴史とも言えます。


様々理由と歴史がが重なり
世界の隣国は仲が悪いというのが定説です。
例えば
日本と中国・韓国・北朝鮮、ドイツとポーランド、イギリスとフランス、シリアとトルコ
 インドと中国、インドとスリランカ、アフガニスタンとパキスタン、
イランとイラク、アイルランドとイギリス、アメリカとキューバ
あげればまだまだいくらでもありキリがないですが

何も私たち日本と中国韓国と仲が悪いというのが全てではなく
世界中で様々な理由で国家レベルでの仲が悪いところは多いのです。


日本を取り巻く環境も


徴用工問題
ホワイト国問題
香港大規模デモ
ロシアの核巡洋艦事故

世界は刻々と動いていて
国家間のいざこざに繋がっています。

 

なぜなのか?

主に領土問題や利害関係は
論点の相違や
事実関係の歪曲とお互いの事象を自分の言い分のみで
考えている点だと思っています。
どこも自分の国の国土や権益を守ることが第一でありそれぞれそれは当然のことと思います。
その「当然」が
ぶつかり合う。

揉めるのは当たり前のことなのです。

 

今回の論点は「みんな全員手をつないで仲良くしようよ」というのは
土台無理難題な事を理解せよ!
ということなのです。

人間が世の中を形成し
その人間に喜怒哀楽という感情が備わっている以上、如何ともしがたいのが現状。
動物であっても縄張りやエサ、繁殖で殺し合いや喧嘩が起こります。


そのなかでいかに上手に付き合っていくか接していくかなのです。

 

これを我々の自分コミュニティに当てはめて考えてみたらどうなるでしょうか?
自分コミュニティを大きく形成しているのが「人脈」です。
人脈にもいろいろあって
毎日のように会う人から月数回程度会ったりする人から
数か月に一度までいろんな方々がいて人と出会いながら
コミュニティが形成されています。

 

人と会うということでいろんなことが生まれたり
ビジネスや仲間付き合いが発生したりします。

 

こういった人付き合いも一歩間違えると様々な問題が発生します。
特に近ければ近いほどです。
例えば友達同士でビジネスをするということはよくないことに
繋がる可能性が高いです。


この友達とビジネスというのが上記で言う隣国との関係ということになり
トラブルを引き起こしやすくなるということです。


ビジネスは競争の原理で働いています。
価格の高い安い
価値がその人の価値観
などできまります。

 

友達だと友達価格になり精度やモチベーションにずれが生じてきたり
ビジネスで上下関係が急に生じてコミュニケーションがおかしくなったり

ここで
利害関係の相違や論点の相違があっても
友達だからと後回しにして崩壊していくのです。


こうなると隣国の周りの国のように攻撃的なネガティブキャンペーンがあるように
自分のコミュニティとその仲間にネガティブキャンペーンが始まり
事実関係の歪曲や大きな語弊に繋がるのです。
仲が良いことで様々な事を分かり合っているので一度ネガティブが生じるとややこしくなります。
Give&Takeの「Take」のつもりが「大きなお世話」に繋がるのです。


道徳上「仲間」「友情」「努力」「ボランティア」は大事です。
僕も沢山そうしていますし
助けても頂いています。
だからこそ周りの方の支えに感謝も沢山しています。
だからこそ隣国同士でなく今はよりよい距離感を保つようにして接するようにしています。

 

僕も距離感近すぎてビジネスを失敗した事は数限りあります。
確率で言うと「100%に近い」と言い切れます。

 

「かわいそうだから」
「大変そうだから」
「きびしそうだから」
こんな想いはすごく大事です。
しかし過剰な想いは順調な時はいいですが
何かほころびが生じると「大きなお世話」になり失敗した時に反動は大きなものになります。

この想いだけでやると
本来の
「能力」「実力」「実績」そして「適材適所」を見失います。
結局それは「その人自身」そしてその先の「エンドユーザー」の為に
残念ながらならないことが多くなるのです。


助け合うにも
ビジネスをするにも
「よい距離感は大切です」

少しでもいいですのでお互いの
メリット(権益)
お互いの幸せや事情を鑑みて行動して行うべきなのです。

「従業員は家族です」
「仲間と共に」
それをするには「近からず遠からずのよい距離感」なのです。


僕の指針でもあすべての活動の基本指針は
「共に成長」「共に支援」です。


だから周りの方との適度な「距離感」を今は大事にしています。
情は捨てるというわけでなく自分の中で最低限の線引きをしておくことが大切であり
距離感を上手に付き合うことが大切です。


ぜひよい距離感を大切にして仲の良い自分の中の「隣国」との関係性を
大切にして頂きたいと思います。

 

 

ホワイト国問題の逆読み

先月位から

日本と韓国の間の経済的緊張が高まっています。

 

そこでよく出てきているのが

『ホワイト国』なる言葉。

 

一体なんなの??

ですよね

 

日本を含め世界中は自らの国以外との貿易を通じて外貨のやり取りを行っています。

 

そんななかで

輸出をするものの中で武器の開発に転用できるものを規制するのが『輸出貿易管理法』通称外為法といわれるものです。

 

日本から韓国に輸出している者は様々なものがあり

【レジスト】

【フッ化水素】

【フッ化ポリミイド】

 

この3品目もその輸出品目の中に含まれていました。

 

聞きなれない商品ですよね。

上記三品目は全て

半導体の製造に必要なもので

この3品目が日本から輸出規制されないことになれば

韓国大手サムスン電子などをはじめとした半導体メーカーが打撃を受けてしまうということなのです。

 

ただ日本から流れてくるニュースや韓国でこの騒いでいる情報を拾って流し読みしていたら

3品目の商品が韓国に行かなくなる。

と勘違いしてしまいがちです。

 

ここで話は戻しますが

【ホワイト国】リストですが

 

正式にはキャッチオール規制と言う日本における安全保障貿易管理の枠組みの中で

兵器の開発に使われる可能性のある貨物輸出や技術の提供行為を行う際に経済産業大臣への

届け出と認可を受けなければならないという決まりがあります。その中で日本と安全保障の枠組みの中で条約を結んでいる国のうち日本が大丈夫であろうと認可したところだけが経産省への細かい認可なく

輸出できるというそんな国のことをホワイト国というのです。

じゃあそうではないところはブラックなのか?と誤解をしてしまうような名前の付け方ですよね

それも今回の報道で誤った認識をしてしまう一つなのかもしれません。

 

日本はその安全保障の枠組みの中で調べていくうちに

韓国へ輸出している上記3品目の主出数とそれが使われているであろう半導体メーカの使用数が明らかにおかしく大きな差分があるという事がわかり。

これは海外への【いわゆるテロ国家】のような国に横流ししているのではないかという

疑いがあることで韓国をホワイト国から外したということ。

 

しかし日本はホワイト国から外しただけで

正式に経産省へ手続きや許認可に必要な書類を提出すれば輸出はすると明言しているのです。

国もバカではないので差分の分が第三国に流れている情報リークだけでなくその確固たる証拠も

抑えたうえでやっているのです。

 

しかし韓国は輸出規制された

これは徴用工の報復だ

歴史認識でどれほど悪いことをしてきたのかわかっていないなど

本来の理由からはずれたことしか言っておらず

非常に経済的に厳しい状況に置かれているのはまちがいありません。

 

ここから逆読みなのですが

韓国は北朝鮮に対し

文在寅大統領政権は一貫して融和政策をとっており

国際的に輸出規制をしても

韓国は同調している反面

裏から北朝鮮に対しモノを輸出したり防衛上の機密事項を流したりしている

懸念がぬぐい切れていないのです。

 

その理由のひとつに韓国在留のアメリカ軍の在留経費を再三にわたりトランプは言い続けています。

この数日の間にトランプははっきりとこの80年韓国を守り続けていたが何一つ得るものがないと

インタビューでも明言しています。

 

同時にアメリカは中国との経済戦争に突入しており

輸出商品に対し25%の関税アップを明言している。

 

これは中国には打撃であるが実はその奥に韓国経済を締め付ける意味合いもあるのである。

韓国は自国からの輸出の25%以上を中国への輸出に頼っており完全に依存体質になっている。

 

このままアメリカと中国の貿易争いが続けば中国への輸出に25%以上頼っている韓国も大きな打撃を受けるのである。

 

内からの日本

外からのアメリカに挟まれて経済的圧迫をされ続け

現在打つ手少なくなった

文政権は日本の歴史問題に噛みつき国民の目をそらさそうとしているのである。

 

 

アメリカの戦略は

何も得るもののない

韓国米軍在留を撤退し

2045年までに武力となっても台湾を統治すると明言する中国へのくさびを打つために

その在留米軍を台湾にスライドさせるという図式まで描いているはずだ。

 

 

もしそんな流れになれば

 

日本として怖いのは

 

日本北朝鮮韓国

米国中国台湾

巻き込んだ中東危機のような状況になる恐れは十二分にあるのである。

 

 

こういった状況にならないためにも

しっかりとした政権運営をしてもらいたいものです。

 

 

 

 

 

質の高い人とだけ付き合え

質の高い人とだけ付き合え!!

 

とは

別にお金持ちとだけ付き合えと言っているわけではない。

 

人間力の高い人ということだ。

ただ一つ言えるのはお金を手にし心と時間に余裕のできている人は

心に余裕ができ質感が上がるのはたしかだ。

 

 

質の高い人とは

 良い人と付き合い

 物事の見方や普段からの思想などが

 一歩先を行っているような質の高い答えが返ってくるような人。

 

そんな人と付き合っていけば自ずと自分の考え方や行動は洗練されていきます。

自分がもう一歩階段を上がりたい人は質感の高い人と会って考え方に触れ自分を奮い立たせることだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信長の言葉はビジネスに通ずる




理想や信念を見失った者は、戦う前から負けているといえよう。

廃人と同じだ。

理想を持ち、信念に生きよ!

織田信長











この言葉からビジネスに通ずるものはあるんじゃないだろうか?


目の前の利益に溺れ
理想や信念を失ってはいないか?


理想と信念が市場と間違っていなければ
いつかまた花が咲くはずじゃないかな?






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