おはようございます。

 

平成最後の日。

首都圏は1日中、本降りの雨のようですが、皆さまお気をつけて外出されてくださいねおねがい

 

 

さて本日は、女性が女性らしくあるために心がけたいことについて綴らせて頂きたいなと思います。

 

 

女性のカラダは月経に合わせてホルモンバランスが変化するので、心身が揺らぎやすいもの。

私は、まだまだ月経が再開する見込みがありませんが、だからこそ、新時代でも、女性ホルモンと関わりの深い"子宮"を大切にする暮らしを心がけたいなとと思います。

 

 

 

 

子宮に近いデリケートゾーンを大切にすること。

ところで皆さま、子宮に一番近い"デリケートゾーン"のケアは、されておりますでしょうか。

 

まぶたより薄く、乾燥しやすく、外部刺激に弱くて繊細なことより、デリケートゾーンと呼ばれており、形状が複雑なため、尿やオリモノ、経血や汗など様々な老廃物が溜まり、細菌感染や炎症を起こしやすい場所でもあります。

 

また、先日、皮膚の常在菌についてお話させていただきましたが、私達の皮膚には、健康と機能維持に関わる、様々なバクテリアが存在しています。

 

【Organic Life】お肌の常在菌について

 

デリケートゾーンでは、「デーデルライン桿菌」という乳酸菌の仲間が、外部から子宮に雑菌が入って来ないようバリア機能として働いております。

そのバリアは、pH値3.8-4.5程度の弱酸性

ボディーソープの多くはアルカリ〜中性のため、保護となる乳酸菌を洗い流し自然の抵抗力を低下させてしまい、炎症などのトラブルを引き起こすリスクを高めてしまいます。

だからこそ、デリケートゾーンを自然なpH値に保つことはとても大切なことです。

 

 

 

そこで本日おすすめしたいアイテムがこちら。

デリケートゾーン専用ソープ、たかくら新産業さんの「Pubicare organic(ピュビケア オーガニック)」です。

 

 

 

 

 

 

 

「Pubicare organic(ピュビケア オーガニック)」のフェミニン シフォン ソープは、天然由来成分100%。

ココナッツ由来の弱酸性で低刺激の洗浄成分と、潤い成分のハチミツが配合され、デリケートゾーンを優しく洗い上げてくれます。

 

 

種類は、ジャスミン&ネロリ、ローズ&イランイラン、ビターオレンジ&レモンの全3種。

 

 

 

 

お好みの香りで癒されながら優しく洗うことで、清潔で潤いのあるお肌へ整え、そして、より健康的で生き生きとしたお身体へと導いていただけましたら幸いです。

 

 

デリケートゾーンは、上半身と下半身の血液循環の要

血行促進、免疫機能に欠かせないリンパや血管が張り巡らされております。

【Bio Life】子宮を温める暮らしについて

 

 

だからこそ、お尻や腰回りをほぐし、緩めて、温めて...。

そして、健やかなpH値を保ち、新時代も、女性らしいお身体を守り続けていただけましたら嬉しいなと思いますおねがい

 

 

 

 

 

お顔を、専用の洗顔フォームで洗い、保湿ケアをするように、皆さまも、デリケートゾーンを専用ソープで洗い、子宮に近い大切な場所を安心してケアされてみませんか。

 

 

 

 

 

 

“平成“に皆さまと出逢えたことへの感謝と、このご縁を大切に...

皆さまも、素敵な新時代をお迎えされますよう心よりお祈り申し上げます。

 

本日も、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました付けまつげ

 

 

 

平成最後、なにする?

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