今日は特別区の面接対策をしました。
午前中からカフェに行き、お昼を食べるために退店し、また同じカフェに行くという奇行を成し遂げました。
どうやら特別区はWebパンフレットを作っているらしく、参考になりそうなので明日読んでみようと思っています。
では、具体的にどんな対策をしたかというと、3分プレゼンの原稿を作っていました。
特別区は面接の冒頭に3分プレゼンをやらせるので、これの対策は必須です。
私は、自身のアルバイトやサークル活動、ボランティアの経験を盛り込んで書きましたが、それでもなんとか3分の長さになったなという感じでした。
今の私は量にしか焦点を当てていませんが、きちんとしたプレゼンをしようと思うのであれば、もっと内容を練りこむことで質も確保できるのだろうなと思いました。
また、私は挑戦したい仕事として災害対策を挙げているので、特別区の災害対策についても色々と調べました。
面接において、相手方の情報を調べておくのは、面倒ですが大切なことだと思うので、欠かさず行うようにしています。
例を挙げると、私は、パンフレットを調べていなかった防衛省共済組合の面接試験に落ちてしまいました。
もちろん一概にそれが原因だとは言いきれませんが、パンフレットの存在を知らなかったと述べたところ、かなり渋い顔をされたので、原因の1つであることは間違いないかと思います。
それから、特別区の街歩きにも行ってみようかなと思っています。
実際に行った経験があるかないかで志望自治体に対する熱意も変化すると思うので、面接のためだけではなく、自分自身のモチベーションアップのためにも行こうと思います。
ちなみに、綾瀬市の面接を受けたときにはがっつりと街歩きを行いました。
1日対策したとはいえ、まだまだ特別区の面接のためにやることは山積みなので、明日からも頑張ろうと思います。
それでは。