個人的な性格として、闇ではなく光、陰もあるがやや陽よりな感じです。
個性心理学上では、協調性のないひつじ です。昭和天皇や長渕剛、唐沢寿明さんらと同じですね。
そういうわけで、堅苦しいのはあまり好きでなく、ダラダラなのも好きではないです。
本氣光療法の説明については、過大や誇示する表現はできるだけ控えたい氣持ちがあります。
できるだけ客観的に、ニュートラルに表現しているつもりですが、全ては読み手・受け手次第な為、解釈はお任せいたします。
説明の前に療法家として私にどのような能力があるか。
ざっと一般論を使ってご説明いたします。
能力と言うと、霊能力やサイキック能力などが世の中一般的には分かりやすい表現です。
ですので、その表現を借りて説明します。
サイキック能力と言われる能力は大雑把に7種類あるそうです。
そして、私は、程度の差はありますが、全てが当てはまります。
全体的にバランスの良い能力者ということでしょう。
「歩くパワースポット」などと身近な人たちからは呼ばれますので、取り分け 7 が強いという自覚があります。
綺麗なエネルギーの転写力がハンパないそうで、メールするだけで、また近くにいるだけで、暖かく感じたり、癒されたり、痛みが引いたり消えたり、血圧が下がったりということが多々おきます。ですのであまり出歩いたり無駄に人と会ったりするのは選ぶようにしています。必要な未来のことに使う自身のエネルギーの節約の為です。
ところで、サイキック能力や霊能力というのは、チャクラが活性化した状態から使えるようになります。
これはどんな方でも潜在的に秘めている能力です。だから、能力(サイキック能力や霊能力)があるからといって偉いわけでもなんでもないのです。特に子供の時は皆能力を使っています。自覚がある子、ない子両方います。
ご両親の方が理解していないので、そういうのは、全くの ”気のせい”扱いにされていますけどね (^^;
気功治療・レイキなど各種療法との違いについて
メカニズムを踏まえてご紹介します。
気功やレイキなどの業界での一般的な認識を加筆して書きます。
シュタイナー教育で有名なルドルフ・シュタイナーの「人智学(アントロポゾフィー)」によると人間は7つのエネルギーの層から成り立っているとされています。
0.アンプ体 3次元 => 肉体のこと
1.シン体 3次元 => 肉体と高次元の繋ぎ
2.エーテル体 3次元 => 気の体 荒霊(和式) 顕在意識 第六感
3.アストラル体 4次元 => 幽体 幸霊(和式) 潜在意識 透視領域 500年間の記憶
4.メンタル体 5次元 => 霊体 和霊(和式) 潜在意識 500年間の記憶
5.コーザル体 高次元 => 智慧 奇霊(和式) 潜在意識 15000年間の記憶
6.ケーシー体 高次元 => 命あるモノとの一体感
7.コアード体 高次元 => 万物との一体感
とあります。
一方でこれは、私の認識ではありますが、身体には生体から発する磁場、いわゆる生体磁場があります。
オーラと同義なところはありますが、生体磁場の場合は8層に分かれて存在しています。
生体磁場というのは、下記のイメージです。エーテル体から順番に8層あります。
生体磁場については、この道30年以上の生体磁場解析のプロフェッショナルであり、生まれつきこの能力をお持ちで世界唯一民間レベルで教育されてみえるエピジェネテクスヘルスコンサルタントの Firstcreater 松井さん から学びました。
以上から知っておいたほうが良いことは、
「肉体というのは目に見える範囲のもので、肉体から外側は目に見えない範囲」のものということです。
外側の目に見えない範囲は、科学的には量子力学の範囲のことです。
この見えない量子力学上の範囲の広さですが、個人差がとてつもなくあります。
数m範囲から数km範囲です。中には稀に数千km範囲の方もいるそうです、とんでもないですね(お目にかかったことはまだない)。
生体磁場と言いますが、生体磁場の目に見えない範囲には、肉体が持つ電磁気から発生した磁場や波動エネルギーが混在しているわけです。波動エネルギーというのは、周波数や波動として表現されています。
以降、生体磁場という表現を使います。
あなたはご存知でしょうか。
病気の実態というのは、病 " 肉 " と書かないように 肉体が病にかかった訳ではないんです。
これは5000年の人類の叡智が継承されてきた帝王學でも教わる内容で、科学的にも哲学的にも、病気の定義がはっきりと明確です。
病気というのは、" 気 " が傷ついていることを指します。
気というのは中国で発祥した表現でその後日本にも渡ってきていますが、一般的に、エーテル体の領域(次元)のことを指すようです。肉体の表面近傍、すぐ近く、の見えない領域に存在している磁場のことです。
補足で、アントロポゾフィー医学の視点から表現すると、
病気とは、エーテル体(生命体)に傷がつくこと、であり、そして肉体に傷がついても自然に傷が塞がり治る理由は、エーテル体が正常(元気)であるからです。
また、死とは、エーテル体とそのすぐ上位(外側)にあるアストラル体との接続が切れること、と説明されています。
肉体と生体磁場に関する定義はここまでにしておきます。
気功やレイキ療法など治療法の種類
一般に療法的なものとしも最も身近で有名なものからあげていきます。
気功治療、気功整体治療、中国気功治療、和気功、外気功、レイキ治療などがあります。
これらの治療法は、実は、訓練をすることで誰でも使用可能になります。
そのため、世の中には、日本だけでなくロシア、アメリカ、ヨーロッパなどを中心に、誰でも気軽に、気功治療や気功整体治療、中国気功治療、和気功、外気功などのいわゆる治療家が沢山おり、そして開業されています。ここ日本にも、多くの気功教室やレイキ教室などが存在していますね。
次に身近なものは ” 霊的な治療 ” 法です。
この治療法は、こちらも誰もが持っている霊的な力や念による力による治療の方法を指します。
自分の力や念を集中させることで、病気で苦しんでいる方に対して良い影響を与え、そして結果的に正常な状態へ導く方法です。霊的療法というのはあまり聞きなれないと思いますが、一般的にはスピリチュアルヒーリングや単にヒーリングと言われています。
気功やレイキ治療に用いる能力とは
気功治療やレイキ治療に用いられる力は気のエネルギーです。つまり、気の次元のエネルギーを指します。これがどのようなものかと言うと、誰にでも存在しているエネルギーのことを言います。
気功治療やレイキ治療に用いる気の次元のエネルギーは、自分自身の身体の中でも働くのですが、身体の外へ出して他人へも働きかける事もできます。
つまり、気功治療やレイキ治療というのは、気の次元のエネルギーを他人の身体に働きかけ、自然治癒能力を活性化させ、健康な状態に導いて整えようとするものを指します。
そして気の次元のエネルギーとは、「エーテル体のあるエーテル次元」の領域を指します。
気功治療やレイキ治療に用いる気の次元のエネルギー(エーテル次元)の場合、物理的次元である為せいぜい2~5メートルぐらいの距離が有効とされています。それ以上離れて行うと身体への作用する力が激減します。
5メートルや10メートル以上距離がある場合には、気功治療やレイキ治療はほとんど効果が期待できなくなります。
一方で、業界では、しっかりとその背景を理解した上で、治療院やサロンで対面で治療をしている治療家がいる反面、遠隔も可能と称して、遠方の方へ治療を実施している治療家もいます。効果が発揮されることは殆ど見られない為、業界の信用を失墜させられているのが現状のようです。つまり、気功治療やレイキ治療は遠隔療法は不可ということです。
この現状については、このような見方もあるとの認識くらいで良いかと思います。
エーテル体のあるエーテル次元の領域よりも、外側にある、アストラル次元以上において、エネルギーを作用させることができる人の場合は、物質的な次元や時間軸は無関係となる為、距離や時間に左右されることはなくなります。
一般的な気功療法やレイキ療法 = 「エーテル体の領域内に作用」
補足的に、霊的な療法についても触れておきます。
霊的な療法が作用する肉体の領域は、エーテル体の領域からアストラル体以上の領域へ作用させることができます。しかし、これらは治療家によって個人差がとても激しいです。私も個人で遠隔や対面でヒーリングを受けた経験はありますが、全く作用の感じない方もいました。感覚や効果については、提供側と、受け手側のレベルによって変わるのはもちろん正しいですし、提供側は何かしらの自分の生体エネルギーを放っているであろうため、治療家が疲れたとしても、受け手側が効果を全く感じることができない遠隔療法というのはなかなか厳しいものがありますね。この理由は全くわかりませんが、治療家の確信度合いが直接的に関係しているかもしれません。
エーテル体の領域より外側の領域へ作用する「 遠隔氣光療法 」とは
気功の歴史は宗教から始まっているように思います。
科学的な研究については、1980年代〜2000年代初頭の時期に統合医療学会が医療としての効果を検証していました。
そして医療として効果が期待出来ると結論付けされました。
今では、「 気功は医療効果がある 」というのは常識になっています。
世界中に多くの気功士がいる中で、気功士にもレベルが存在しています。
上述したようなエーテル体の領域へ作用する近距離型もあれば、エーテル体より外側の領域へも作用する近距離・遠距離療法が可能な気功もあります。癒し程度もあれば末期癌を消滅させる療法家もいます。
気の種類としては、先天的・後天的な気を使う気功士、レイキ療法士もいれば、
一方で、情報空間 (時には、宇宙、神、空(くう)など )と言われるところから気を下ろし、それをクライエントへ転写する場合もあります。
前者の場合は、自分の体内にある気を使うため、治療をしすぎると、つまり気を消耗しすぎることもあります。
後者の場合は、自分の体内にある気を使うことはないため、まったく疲れないばかりか、術者もますます元気になるのです。
私の場合は、両方ともできますが、基本的に後者の方を使います。
これは私の場合ですが、私が遠隔氣光を行う場合、クライアントの生体磁場をライブで確認しながら氣光を行っています。
生体磁場のライブ解析において、エーテル体より外部の領域へも作用することが確認できています。
腕の良い療法家(気功士、レイキ療法士、ヒーラーなど)の見分け方は、とても分かりやすいです。
気(=エネルギー)を使った療法家は普通自分自身が健康で若々しいです。年齢にそぐわず、若く見えるとか、肌がキレイだとか美容関係はもちろんのこと、生産性が高い、IQが高い、クリエイティブであるなどです。外見でパッと見て区別するなら肌の状態や雰囲気でしょう。療法家はまずは自分が元気でないと他人には良い影響を及ぼすことが難しいので、必然的に身体や気のケアはしっかり行っています。養生功という言葉もありますね。自身で自分を健康に保つための気功です。
気功の一般的な効果
旧薬事法があるため、医療効果があると書くことはできません。
ここでは、一般的に言われている効果をご紹介します。
- IQが上がる
- 若返る
- 筋力がつく
- 美容に効果(当たり前)
- 疲れやだるさなど身体的な具合が改善される
- うつ病の改善
- モチベーションが上がる
- 運気が上がる
- 人生が面白くなる
- アンチエイジングに効果がある
- 疲れがとれる
- クリエイティブになる
- 生産性が上がる
などです。
先に紹介した、目に見えない領域から見える範囲に渡って作用しますので、
何かしらの効果が出るのは”当たり前”、”すぐ”に出るのが当たり前というのが現在の常識です。
氣光の効果(実績ベース)
こちらは実績ベースの効果の一部になります。
エネルギー、過去のカルマの浄化
一時的に生体磁場についている不純なもの、過去から続くもの、原因を特定することなく一度にごっそり抜け落ちます。ただし、ご自身に必要な学びのためのものは取ることはできません。
自信が向上する
自分に自信 (神) が持てるようになります。
不安や寂しさ、愚痴などのネガティブな感情が離れていくようになります。
他者からの承認欲求も大幅に改善され、人との程よい自然な距離感が掴めるようになります。
五感の感性が鋭くなる
繊細な感性に戻り、細かい波動やエネルギーを感じます。
透視力や霊視力、直感が向上する方もいます。
(旧薬事法的に表現が難しいですが...)様々な症状の改善
頭痛、腹痛、腰痛、胸のつかえ、吐き気、悪心、などの程度の軽いものは一瞬で改善されます。
慢性痛については、エネルギーの側面だけでなく身体の調整が必要になりますので別途ご相談ください。
食べ物、石(パワーストーンなど)、部屋や土地などの浄化
高次元の綺麗で純粋なエネルギーにより、低重で暗い嫌な感じが消え去ります。
その場の雰囲氣に飲まれることなく、その場の環境を書き換えます。
ヒーリング効果
エネルギー体の高いヒーリング効果があります。
最新の医療ではエネルギー体自体に傷がついていなければ病氣にはならないと言われています。
一般的な気功やヒーリングといった術者のエネルギーを転写するのではなく、皆様自身の源初のエネルギーに繋がるため、高いヒーリング効果が表れます。また気功・レイキ・ヒーリングにみられる術者が疲れることもありません。
アンチエイジング
書けないことが多数あり、詳しくは当日共有します。エネルギーが生まれた当時に戻っていきます。
デトックス
エネルギー体が癒され浄化されるので、身体の排毒性も大きく向上します。
意志が明確になる (良い意味で、無理ができなくなる)
自分の本来の意志が明確になります。
本当にしたいことには、ありえないくらいのパワーが出せるようになります。
逆に、したくない我慢していることには、忘れ易くなったり、パワーが出難くなったりします。
(人によっては、副作用になることも)
直接対面・遠隔氣光の料金・時間について
お一人ずつの個別対応となります。
① 初見の方
所要時間は 30分間です。
テレビ電話、電話、メールなどで
ご連絡を取りながら実施いたします。
説明 15分
施術 15分
② 2回目以降の方
所要時間は 20分間です。
テレビ電話、電話、メールなどで
ご連絡を取りながら実施いたします。
状況確認 5分
施術 15分
経済的な価値観は人によって異なるため、
料金はお問い合わせください。
流れについて
①初見の方
(1) ラインでメッセージのやり取りをさせていただきます。
登録後、予約をいただきます。予約時間については別途その時にご案内させていただきます。
初見の方の場合は、電話で会話いたしますので、日中や夜など臨機応変に対応いたします。
(2) 電話か無料のテレビ電話(FBメッセンジャーやライン電話)などで口頭説明をいたします。
その際、どのような身体の状態かもお伺いさせていただきます。
(3) 電話を終え、そのまま遠隔での氣光を行います。
(4) 終了後、その旨をラインでメッセージ致します。
リラックスして眠くなる場合もございます。その場合は、感覚に素直に従っていただいた方がより効果も発揮します。
②リピートの方
(1) 施術開始前にラインでメッセージいたします。
(2) 受け手の方はどのような環境や場所でも大丈夫ですが、
基本的にはリラックスできる環境に身を置いていただくのがベターです。
(3) 終了後、その旨をラインでメッセージ致します。
※リピートの方の場合、施術時間は、夜(22時前後)となります。

