こちら、”超エリート級のICO案件”のご案内です。

アメリカの大手新聞社(ロサンゼルス・タイムズやシカゴ・トリビューン)が既に採用している仕組みで既に440万人のユーザーがこちらのプラットフォームを利用しています。

エンゲージメントトークン(EngagementToken) とは
コメントプラットフォームのポイントをEGTというトークンに置換えて、流通させ、広告主、メディア、コンテンツ提供者、ユーザのエコシステムを実現するビジネスモデルです。

今までは「隠れたスペース」であったコメント欄に有料のポイント制を導入し、記事周りを活性化させ出版社のウェブサイトに新たな収益をもたらしています。

このEngagementTokenが多くのICO案件と異なる点は、システム開発、プラットフォームの稼働、登録ユーザ、広告クライアント、採用メディア、実績、収益、優れたチームメンバー、これらが、すでに揃っているという点です。


ビジネスモデルはいいけど、実現するかな?」「ちゃんとした企業なのかな?という心配が一切いらないICO案件です。

投資の観点から言いますと「決してバクチではない」非常に安全性と透明性の高い案件になります。


すでに出来上がっている事業に見えますが、実はこれからの展開が楽しみなのです。ブロックチェーンとAIの技術を駆使してWEB広告のエコシステムを循環させていきます。そこで何が生まれてくるのか・・

EngagementTokenがICOする目的は登録ユーザの獲得、採用メディアの開拓など既存のビジネスを一気に拡大させつつ新しい取り組みに調達資金が使われるとのことです。

私は、皆さんが当たり前のようにEGTを使う日常がそう遠くない時期に訪れると思います。


▶️ まずはEngagementTokenのサイトをご覧ください。

・とても具体的なプラットフォームの運用データ
・世界的に知名度と権威のあるEGT採用メディア
・確かなバックグラウンドのある経営陣

信頼に値する情報をご確認頂けると思いますが、いかがでしょうか。

トークンセールのサイトは、
こちらから。

最後にエンゲージメントトークン(EngagementToken)のICOのボーナスを簡単にまとめると、


【投資家へのボリュームボーナス】
 1ETH以上 10ETH未満の場合:10%
 10ETH以上の場合:20%

【紹介ボーナス】
10 ETH 未満の場合: 2%
10ETH以上 50ETH未満の場合:3%
50ETH以上 100ETH未満の場合:4%
100ETH以上の場合:5%

 

です。

 

※ICO参加につきましては、ご自身のご判断でお願い致します。