ドキドキ昨日の続き・・・・


1週間の各スキンケアアイテムの使用料をみると


「洗顔料」や「化粧水」は9割以上が


使っています。


「マッサージ料」


「シートパック」


「シート状ではないパック」


などのスペシャルアイテムは


肌ケアに熱心な人は良く使っており


使用率は肌ケアに熱心でない人の


約4~5倍だそうです。


この結果にみなさんはどう思いますか?




私は肌の状態によってスペシャルケアを


考えたほうがいいと思いますが


シートパックを長いことやってきましたが


今回乾燥を防止するクリームを塗る


生活と比べると


断然後者の方が効果があると思います。


人間の肌はもともと水がはいりませんよね。


だから水を入れて乾燥を防ぐのは


医学的には難しいそうです。


やっぱりスペシャルケアは美顔器の手を借りるか


専門家の方にやっていただくか


美容医療の方がはっきりした効果が得られると


思います。


私も回復したら


スペシャルケア何かトライしてみようと


思います。



最後まで読んでいただきありがとうございます


女性が1週間に使うスキンケアアイテムの


個数は、平均6,3個


10個以上使う人が12%いる一方


3個以下の人も14%いて


使用状況の2極化がうかがえます。


肌ケアに熱心な人は使用個数が多く


10個以上の使用者率は


肌ケアに熱心でない人の使用率の6倍だそうです。


この結果についてみなさんはどう思いますか?


私は今まで


クレンジング剤


洗顔フォーム


化粧水


乳液


収れん化粧水


美容液


クリーム


こんなにたくさん使っていました。


今は


洗顔石鹸


病院でいただいた肌の血行を

よくする薬


セラミド効果のあるクリーム


以上です。


でも今の方がずっと状態がいいです。


なぜ?



やはり今まで私は自分にあった正しい方法を知らなかったから


かもしれません。


化粧品会社の人はどうしてもいろいろなアイテムを


すすめます。


ですから販売を目的としない


正しい方法を教えてくださる方


または本などで勉強するといいと思います。


お金や時間手間ヒマをかけても


いっこうに改善しない場合は


スキンケアアイテムを見直してみましょう。



ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ









ポーラ文化研究所では


現代女性のスキンケア事情について


いろいろなリサーチをしています。


今日は肌ケアに熱心な女性VS肌ケアに熱心でない女性


について考えてみたいと思います。


スキンケアを行っている15歳から64歳の女性


1557人に、スキンケアに関して聞いたところ


現代女性の平均的なスキンケア行動の実態や


肌ケアに熱心な人と熱心でない人には


大きな差があることがわかったそうです。


肌ケアに熱心な人は


20代を中心とする若年層に多く


93パーセントの人が毎日スキンケアを行っていて


夜のスキンケアには20分以上もの時間をかけています。


一方、肌ケアに熱心でない人は


所要時間も短く1ヵ月の平均投資金額も


熱心な人の3分の1だと報告されています。


みなさんはこの結果についてどう思いますか?



私が一番気になったのは


年齢層の高い人こそ熱心にならなければ


ならないのではないかということです。


時間や金額だけでよしあしを把握できませんが


少なくともあるがままで美しい


若年層とは違い


スキンケアを学び、自分の肌質を知り


正しい方法でケアする必要があるのではないでしょうか。


今回私は自分がトラブルを抱えたことで


分かったことは


スキンケアも大切ですが


食べ物などの栄養


そして、皮膚科へ相談することが


大切だと思いました。


病気ではないからと


自己治療しがちですが


シミや肌荒れも


飲み薬などを取り入れることで


化粧品では限界のある


熟年層の肌の悩みを解決してくれる


ことを知りました。


みなさんも是非自分の肌を大切に


かわいがってあげてくださいね。



ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ












どうしてうまくいかないのかな?


そういうことありませんか。


私はアメリカンドックをうまく作れません。


売っているみたいに作るには


どうしたらいいのでしょうか。


まぁ味は自分で作った方が


だんぜんおいしいけれど


見た目がいまひとつ美しくありません。


何か型に入れればいいのですか。


どなたか知っていたら教えてくださいね。



天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 

子どもたちのケチャップのかけ方が


さらに醜くくしている叫び



どうしたら


いいのー


ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ












茶飯

テーマ:

冷蔵庫のお掃除をしていたら


飲みかけの日本茶を冷凍庫に保存していたのを


見つけました。


ついつい冷たいもの中心になってしまっているので


熱い日本茶を飲む機会が減り


冷凍庫の中で忘れられてしまっていました。


そこで炒ってほうじ茶にしました。


フライパンでカラ入りしていると


いい香りが部屋中に満ち


とてもさわやかな気分になりました。


そのままお茶としてだけでは


もったいないので


茶飯にしました。


炒ったお茶をさらに細かくすって


濾して



天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 


味付けご飯を炊く時と同じような


調味料をいれて炊きました。


ちなみに私は


お米3合に

しょうゆ大さじ2

酒 大さじ4

塩 小さじ2

目盛までだし汁です。



炊きあがるころには


いい香り~


マツタケのお吸い物と


さんま


もつけて


写真には写っていませんが


漬物や小鉢物があったので


ちょっと豪華になりましたラブラブ


ごはんにひと手間加えるだけで


贅沢な食卓になるから


不思議ですラブラブ


みなさんも試してみては


いかがですか?



天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 





ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ




毎日どんなに暑くても


季節は日々変わっていますラブラブ


こんなに美しいコスモスの花が


咲いていました。






天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 


日々の時間の流れは


意識することなく流れていますが


着実に時は刻まれ


明日へと繋がっています。


夏が終わらないことはなく


秋へと着実に進む季節


私たちも同じように自然に刻まれる


時間の中で生きています。


そう考えると


一日一日大切に


どんな苦しみにも必ず終わりがあり


始まりがあると思って


頑張れる気がしましたラブラブ



みなさんはどんな


小さな秋をみつけましたか・・・。




ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ





なかなか涼しくなりませんねー。


もうそろそろ暑さにうんざりしている方も


多いともいますラブラブ


どうしても食欲がおちてしまいがち。


でも栄養はしっかりとらなくては


肌にも健康にもよくありません。


抗酸化作用が高く


栄養も豊富なトマト料理


今日はめずらしいトマト冷麺をご紹介


しますラブラブ


ほんとうにトマト・トマト・トマト


という味なので


嫌いな方にはおすすめできませんが


トマト好きにはおいしく感じられます。


赤という色がなんだか元気をくれそうで


食欲をそそります。



天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 


キムチとさらにトマトをトッピングして


これでもかー


という感じです叫び


あなたも体験してみてははてなマーク



食べ終わる頃には


元気を取り戻しているかも・・・・



ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ










今日は最後のキーワード


あやつる


きれいを叶えるための化粧は


するほどにあらたな欲を生みだす。


「もっとこうみせたい。」


と終わりのない欲に答えるのも


化粧品の役割。


そこから生まれるのは


他人へ向けてのたくらみでもある。


ちょっと悪女的な見解ですが


どんな女性の中にも眠る


したたかさや


欲望や


危うさをお化粧が隠してくれたり


強調してくれたりすることで


特に異性に対してのアプローチに


有効だったりする。


香水の香りはその代表のようなもので


男性を誘惑したり


惑わせたり


するために作られたのではないかといっても


いいくらい・・・。


今をときめく幕末男子


坂本竜馬もウビガンの香水を自ら愛用し


妻や姪にもプレゼントしたのだとか・・・・。


その香水はとても高価で


当時のお金で1年分の生活費にあたるくらいだったといわれている。


ウビガンはパリにある老舗香水店で


マリーアントワネットも持っていたというエピソードがある。


好きな香りを女性にプレゼントしたくなりませんか。





天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 


ドキドキ






最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ

今日は「よびさます」がキーワードです。


堪能する心地よさだったり


欲しかった刺激だったり


化粧品は肌だけでなく


気持ちにも作用する。


内なる私を目覚めさせてくれるのも


化粧の働き。


と「化粧文化」には書かれていますが


確かに女性は化粧の仕方で


表情やしぐさ・言葉使いまで


変わってしまうことがある。


いつもと違う自分や


自分がきれいになったことで


回りの目線や


扱い方が変わってくるのを感じた時


女性に喜びを与えてくれるのが


お化粧の力


そして自分の思い描いている


女性へと自分を演出するには


もっとも重要なアイテムとなる。


お化粧は自分を生まれ変わらせてくれるかもしれない。


お化粧はあなたの心を映し出してくれるかもしれない。


お化粧は自分のモチベーションをUPさせてくれるかもしれない。


お化粧の可能性に賭けてみたくなる。


もう一度自分のお化粧を客観的に見直して


自分よさが十分に引き出されているか。


なりたい自分を演出できているか。


見つめ直すことから


はじめることで


恋や仕事の流れが


変化するのかもしれません。


13世紀末にハンガリー王妃エリザベスに


献上されたというハンガリー水。


ローズマリーを蒸留して作られ


芳しい香りだったことで


香水のはじまりとも王冠1


言われています。


その絶大な美容効果から


ハンガリー水を使って美しく若返った72歳のエリザベスは


ポーランド王からプロポーズされたとか・・・。  恋の矢


お化粧はあなどれませんね。


72歳までまだまだ時間はある(笑)


みなさん頑張りましょうラブラブ




天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 



ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ







今日はま・も・るについて考えてみたいと思います。


女性にはまもりたい自分がある。


肌をおびやかす天敵には、化粧品でまもりをかためる。


それが、かしこい女のかしこい勝ち方。


と「化粧文化」という冊子には記されています。


クリームは塗ったことを忘れてしまっても


肌の上を守り続けてくれるボディーガードのようなもの


守ってくれるからこそ


立ち向かっていける。


年齢を重ねればこそ


クリームの大切さが実感できるはず。


保湿は化粧水と思われがちですが


本当の保湿は乳液やクリームでなければ


できないそうです。


自分の肌を守りたい人には


大切なアイテム


古代エジプトでは男性も女性も


顔や体にクリームを塗っていたそう。


ツタンカーメン王のお墓より出土した


化粧壺には


3300年前のスキンクリームが残っていたといわれている。


もしかしたらクリーム程進化した化粧品はないのかも知れない。


あなたの肌を守るのは


あなた自身。


古代から続く習慣を今一度見直し


大切にしてみては


いかがですか。





天馬 ルミ子 「RUMIKO BIJINJUKU」 


アラバスター蓋付化粧壺

紀元前2000年 エジプト



なかなか素敵ですね。



ドキドキ最後まで読んでいただきありがとうございますドキドキ