Global Food Complex in 北海道
11月11日(日曜) 17:00~120分 シンポジューム 
テーマ発表!!
観光立国推進基本法が発布され、インバウンド市場への取り組みが急速に進みました。
さわさりとて、まだ10年足らずなのです。
2020年のオリンピックを控え、インバウンドゲスト4000万人時代を目前とし、日本はどのようなプラットフォームを作りこむことが求められるのでしょう。
そして、インバウンドゲスト500万人を目指す北海道はどのような取り組みを進めるべきなのでしょう。
各分野のスペシャリストたちが具体的、そして効果的な取り組みの方向性をご紹介します!!

一つ付け加えるのなら・・・ここに「なんちゃって」は存在しません。正真正銘のエキスパートばかりです。
ここで申し上げるエキスパートとは、それぞれの言葉に責任を担保できる人々であり、これを生業(なりわい)としておられる人々。是非お楽しみください!!

◆シンポジューム参加費用 2000円
但し12日のセミナー申し込み者(5000円)のシンポジューム参加費は無料です。※10月31日までの申し込みに限ります。

https://www.gfc2018with-you.org/contact

①北海道がインバウンド市場において、ワールドメジャーとなるために必要なこと。集客コンテンツ、各種インフラ整備、交通ネットワーク、食コンテンツ、市場が求めていること等

②サスティナブルな市場開発を推進する上で人材育成は必須です。インバウンド市場対応における人材育成の考え方、方向性、市場で求められる人材像、どのような方向性を示すことによって担い手達の遣り甲斐と市場が求める人材像をマッチさせることが可能なのか。

③食コンテンツの切り口をどのように作りこみ、見せていくことが必要なのか、そして北海道という一次産業集積地だから可能となる取り組みは存在するのか。

④私の失敗体験・成功体験
様々な取り組みを通じ、これまで失敗したこと、成功したことを通じ導き出されたそれぞれの「法則(メソッド)」

⑤緊急時対応、災害時対応の在り方として、インバウンド市場における取組のあり様とは。

https://www.gfc2018with-you.org/contact

北海道、札幌市、インバウンドセミナー、シンポジューム、11月、訪日外国人市場、グローバルフードコンプレックス、ベジタリアン、ヴィーガン、ハラール、ムスリムフレンドリー、コーシャ、プラントベース

【緊急告知!!】

この度 こちらへ登壇させていただくことになりました。

ほんの数ヵ月前
こんなシンポジウムが 金沢でもあったらいいのに
と 眺めていたことが 遂に現実に。
そして、まさかの登壇!


美人Foodを立ち上げて今年で6年。

少しずつ形になってきているのでしょうか?

ストレスフリーの外食の提案。
これも私の願いでした。

思いを形に。

まずは 食の宝庫 北の大地からスタートです。